オマーン(Oman)5

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OLYMPUS OM-D E-M1LumixGxVARIO7-14mm/F4 オマーン(Oman) 中東(M.East2018) 2018年

“フィッシュマーケット”には野菜や果物を扱うところあって、こんな感じで出店されておりました。鮮魚を扱うところ同様、店も客も少なく活気というものが全くありませんでした。

ハクサンチドリ(Dactylorhiza aristata)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2018年

“ハクサンチドリ(白山千鳥)”は、ラン科ハクサンチドリ属の北海道~中部地方以北の高山帯に分布する多年草。白山に多く、花の付き方が千鳥の飛ぶ姿に似ていることからの命名の様です。@岩手山

オマーン(Oman)4

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OLYMPUS OM-D E-M1LumixGxVARIO7-14mm/F4 オマーン(Oman) 中東(M.East2018) 2018年

オマーン(Oman)”での観光の見所は大まかに“マトラ(Mutrah)”と“オールドマスカット(OldMuscat)”の2ヵ所になるかと思います。先ずは“マトラ(Mutrah)”の西の端にある“フィッシュマーケット”の様子です。こう言った所のマーケットと言うと猥雑で混沌とした雰囲気を想像するのですが、ここは建物も新しく清潔で何か拍子抜けの感じでした。訪れた時間のせいもあるのか店も客も少なく閑散としておりました。

ヤマオダマキ(Aquilegia buergeriana)4

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2018年

“ヤマオダマキ(山苧環)”は、キンポウゲ科オダマキ属の北海道~九州に分布する多年草。「苧環」は紡いだ麻糸を空洞の玉のように巻いたもの。「オダマキ」の花が内側に曲がって咲き、糸巻きの枠のように見えることから名づけられたそうです。距と萼片の色が紫褐色なのが「ヤマオダマキ(山苧環)」となりす。@岩手山

オマーン(Oman)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ オマーン(Oman) 中東(M.East2018) 2018年

ドバイからこの旅行の2か国目“オマーン(Oman)”の首都“マスカット(Muscat)”にやって参りました。ここは見所の1つ“マトラ(Mutrah)”の様子です。青い海沿いに建つモスクがちょっとした異国情緒を醸し出しております。

イチモンジセセリ(Parnara guttata)5

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 昆虫(Insects) 2018年

“イチモンジセセリ(一文字挵)”は、セセリチョウ科イチモンジセセリ属の日本全国に分布するセセリ蝶の一種。

ドバイ(Dubai)42

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OLYMPUS OM-D E-M1LumixGxVARIO7-14mm/F4 ドバイ(Dubai) 中東(M.East2018) 2018年

これはドバイから“アブダビ(AbuDhabi)”へ行くバスに乗るとき時に立ち寄った、“Ibn Battuta Mall”というショッピングモール内にある世界一豪華と言われている“スターバックスコーヒー”の様子です。世界一豪華と言えば、ブダペスト西駅(ハンガリー)の“マクドナルド”にも行ったことがあるのですが、そこの賑わいとは違いかなり閑散としておりました。

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オオバキスミレ(Viola brevistipulata)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2018年

“オオバキスミレ(大葉黄菫)”は、スミレ科スミレ属の北海道南西部から本州近畿地方以北の日本海側の山地帯から亜高山帯に分布する多年草。@岩手山

ドバイ(Dubai)41

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ ドバイ(Dubai) 中東(M.East2018) 2018年

“ブルジュ・アル・アラブ(Burj Al Arab)”でのアフタヌーンティの流れは、先ずグラスのシャンパンが出てきて、写真の様なほうれん草のタルトの他・ベリータルト ・フィンガーサンドウィッチ・シャーベット ・スコーン クロテッド・クリーム添え・フレンチペストリーetcが次々と出てきます(コーヒー&紅茶はおかわり自由)。東京の最高級ホテルのアフタヌーンティでも5~6000円位なので、US200ドル近くの料金はどうかと思いましたが、まあ一生の思い出?と話のネタとしては良かったのかなと感じております(w)

シラネアオイ(Glaucidium palmatum)5

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2018年

“シラネアオイ(白根葵)”は、キンポウゲ科(シラネアオイ科)シラネアオイ属の北海道~本州中北部の日本海側に分布す多年草。日光白根山に多く、花がタチアオイに似ていることからの命名で、“山芙蓉(やまふよう)”という別名があるようです。@岩手山

ドバイ(Dubai)40

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ ドバイ(Dubai) 中東(M.East2018) 2018年

これが“ブルジュ・アル・アラブ(Burj Al Arab)”でアフタヌーンティを楽しむ“SkyviewBar”の様子です。青と緑を基調とした豪華な内装とガラスに覆われ、生演奏のハープの音色が流れる空間が少しリッチな気分にさせてくれます。

ヤマツツジ(Rhododendron kaempferi)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2018年

“ヤマツツジ(山躑躅)”は、ツツジ科ツツジ属の北海道南部、本州、四国、九州の低山帯に分布する半落葉低木。花色は濃淡の変異が多様なようで子供の頃地元の山で見たものとはちょっと感じが違うような気がしました。@岩手山

ドバイ(Dubai)39

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OLYMPUS OM-D E-M1LumixGxVARIO7-14mm/F4 ドバイ(Dubai) 中東(M.East2018) 2018年

“ブルジュ・アル・アラブ(Burj Al Arab)”に入り、エスカレーターで2階のフロアーに上がるとこんな感じの巨大な“アトリウム(吹き抜け)”が頭上に拡がっておりました。これは世界最高の高さを誇っているらしくこのホテルの見所の一つになっているようです。

タカネスミレ(Viola crassa Makino)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2018年

“タカネスミレ(高嶺菫)”は、スミレ科スミレ属の中部地方以北~北海道・千島列島の高山帯の岩礫地などに分布する多年草。@北アルプス

ドバイ(Dubai)38

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ ドバイ(Dubai) 中東(M.East2018) 2018年

橋を渡り“ブルジュ・アル・アラブ(Burj Al Arab)”に到着するとこんな感じで高級車がずらっと並び圧倒してきます。まあ“7つ星ホテル”に泊まるくらいの人たちはこれ位が日常の風景なんでしょうね(w)

フイリミヤマスミレ(Viola selkirkii var. variegata)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2018年

“クフイリミヤマスミレ(斑入深山菫)”は、スミレ科スミレ属の北海道、本州、四国の低地~亜高山帯の湿った落葉樹林下などに分布する多年草。“ミヤマスミレ”の変種で葉脈沿いに白い斑が入るものを“フイリミヤマスミレ”と言うそうです。@岩手山

ドバイ(Dubai)37

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ ドバイ(Dubai) 中東(M.East2018) 2018年

海上に浮かぶ“ブルジュ・アル・アラブ(Burj Al Arab)”へは橋を渡って行くのですが、橋の前にはゲートがあり宿泊者かレストランとかの利用者以外は入れない仕組みになっておりました。これは橋の上からのビーチ越しの“ブルジュ・ハリファ(burj khalīfah)”等の高層ビル群の様子です。

ミヤマエンレイソウ(Trillium tschonoskii)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2018年

“ミヤマエンレイソウ(深山延齢草)”は、ユリ科エンレイソウ属の北海道~九州の低地や山林に分布する多年草。花後に出来るこの“黒い実”は食べる事が出来、根は延齢草根と呼ばれ胃腸の薬となる様です。花が白いことから“シロバナエンレイソウ(白花延齢草)”とも呼ばれています。@岩手山

鳥海山登山(Mt.Cyoukai mountaineering)2 by空倶楽部

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 鳥海山(Mt.Cyoukai) 2018年

今回の空倶楽部は夏休みに行ってきた“登山ツーリング”からの一枚で、下山後に庄内平野から撮った“鳥海山”の様子です。夏の庄内平野は緑の水田が拡がっている雄大な風景が素晴らしく、バイクを歩道に止めてついつい撮ってしまいました。偶然ですがお題の「鉄塔と空」もクリアー出来ておりました(w)

ミヤマハンショウヅル(Clematis alpina ssp. ochotensis)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2018年

“ミヤマハンショウヅル(深山半鐘蔓)”は、キンポウゲ科センニンソウ属の北海道~関東・中部地方の亜高山帯~高山帯に自生するつる性低木。学名の通り“クレマチス”の一種です。命名は深山に生え、花の形が火事の時に鳴らす半鐘に似ていることからのようです。@岩手山
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GOCCI・ゴッチ

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日本で、海外で・・・・・
街中で、アウトドアで・・・・・
気になる風景、ものたちを切撮っております。

♥ 10年位前の腕も、機材も「超へなちょこ」な頃の写真も、躊躇せずにUPします(w)

♥ 「コメント」「拍手」をいただけると更新の励みになります。
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