コサギ(Egretta garzetta)8

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 鳥(bird) スリランカ(SriLanka) アジア(Asia2018) 2018年

これは“キャンディ湖(Kandy Lake)”の湖畔で見かけた“コサギ”です。家の近所の目黒川緑道で見かけるこの鳥を遠く離れたスリランカで見かけるるのは少し妙な感じでした。“コサギ(小鷺)”は、サギ科コサギ属のアフリカ、アジアの熱帯・温帯に広く分布するサギの一種。いわゆる“白鷺”と呼ばれる鳥の一種で“チュウサギ”よりもさらに小さいのでこの名で呼ばれているそうです。

ミドリハコベ(Stellaria neglecta Weihe)15

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 野の花(WildFlower) 2018年

“ミドリハコベ(緑繁縷)”は、ナデシコ科ハコベ属の日本全国に分布する多年草。所謂、普通にハコベと呼ばれているのがミドリハコベです。茎の色が紫がかっている“コハコベ(小繁縷)”と比べ全草が緑なのでこの名前となったようです。

スリランカ(SriLanka)14

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OLYMPUS OM-D E-M1LumixGxVARIO7-14mm/F4 スリランカ(SriLanka) アジア(Asia2018) 2018年

これは“キャンディ湖(Kandy Lake)”の様子です。この湖は19世紀初めに、12年の歳月をかけて造られた人造湖だそうです。湖畔の木陰は静かな感じで混沌とした市街地とは違った空気が流れていました。

オオイヌノフグリ(Veronica persica)36 

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 野の花(WildFlower) 2018年

“オオイヌノフグリ(大犬の陰嚢紫)”は、ゴマノハグサ科クワガタソウ属のヨーロッパ原産の帰化植物で畑や道端、公園などに普通にはえる越年草。「瑠璃唐草・天人唐草・星の瞳」と言う素敵な別名が有るようです。

メジロ(Japanese White-eye)12 by空倶楽部

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 鳥(bird) 2018年

今回の空倶楽部はお題をクリアー出来なかったので、代わりに“目黒川緑道”へ行った時にたまたま撮れた1枚でお茶を濁させて頂きます。新しい望遠レンズを購入した時など、“メジロ”を狙いに行ったりもしたのですが、そういう時に限って現れないんですよね(w)

リュウキンカ(Caltha palustris var. nipponica)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2018年

“リュウキンカ(立金花)”は、キンポウゲ科リュウキンカ属の北海道~本州の山地の湿地に分布する多年草。茎が直立し、黄金色の花をつけることから立金花と命名されたようです。花言葉は“必ず来る幸福”と言う事でとても縁起がいい花ですね♪

スリランカ(SriLanka)13

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ スリランカ(SriLanka) アジア(Asia2018) 2018年

これは“仏歯寺(Temple of the Tooth Relic)”の内部の様子です。座って祈りを捧げている人々の前には“仏歯が祀られた祭壇”があり、一日3回のプージャ(お祈り)の時にのみ扉が開かれ、仏歯が入った金色の入れ物を見ることができるそうです。

フクジュソウ(Adonis ramosa)5

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2018年

“フクジュソウ(福寿草)”はキンポウゲ科フクジュソウ科の北海道から九州の山林に自生する多年草。初春に花を咲かせ、夏までに光合成をおこない、夏になると地上部が枯れ、春までを地下で過ごす、典型的な「スプリング・エフェメラル」とのこと。

スリランカ(SriLanka)12

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ スリランカ(SriLanka) アジア(Asia2018) 2018年

これは“仏歯寺(Temple of the Tooth Relic)”の入口に描かれていた壁画です。このお寺の正式名称は“ダラダー・マーリガーワ寺院(Sri Dalada Maligawa)”と言い、俗名の通り死後にインド各地に分割された“仏陀(釈迦)”の歯が収められているとの事です。

フタホシヒラタアブ(Metasyrphus nitens)1

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OLYMPUS OM-D E-M1ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 昆虫(Insects) 2017年

今回の“むし倶楽部”は昨年8月に五竜岳で撮った在庫からの一枚です。“フタホシヒラタアブ(二星平虻)”はハナアブ科ヒラタアブ亜科の北海道~九州に分布するハナアブの一種。@北アルプス 同定には少し自信がありません。

NOZO(進め!野外探検隊)さん主催の「むし倶楽部」の参加第181回目です。

スリランカ(SriLanka)11

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OLYMPUS OM-D E-M1LumixGxVARIO7-14mm/F4 スリランカ(SriLanka) アジア(Asia2018) 2018年

これは“キャンディ(Kandy)”で一番の見所とされている“仏歯寺(Temple of the Tooth Relic)”の様子です。入るときは裸足にならなくてはならず、外部を歩くときは地面の暑さと、表面の凹凸に慣れずちょっと難儀な参拝でした。

ウメ(Prunusmume)28

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 花(Flower) 2018年

STYLUSTG-5Tough”によるマクロ撮影は顕微鏡モードで行っております。いつもズームして焦点距離(35mmカメラ換算)で100㎜で撮っているので、開放F値が4.9になってしまうのが少々残念な所です。あまりボケないので背景をうまく選ばないとうるさい画になってしまいがちなのでその辺りの工夫は少々必要かもしれません。


“ウメ(梅)”は、バラ科サクラ属の中国長江流域原産の落葉高木で8世紀頃、日本に渡来したようです。今はあまり耳にしませんが、春告草(はるつげぐさ)、香散見草(かざみぐさ)、風待草(かぜまちぐさ)などの別名があるようです。

スリランカ(SriLanka)10

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ スリランカ(SriLanka) アジア(Asia2018) 2018年

これは有名な“仏歯寺(Temple of the Tooth Relic)”近くを通っている“Kandy-Jaffna Hwy”の様子です。かなり前のデータなのですがスリランカにおける日本車のシェアは70%以上との事で、実際の肌感覚ではそれ以上の感じでした。途上国でのアルアルの日本企業の名前が入っている中古車もよく見かけました。(右翼の街宣車もありましたw)

ウメ(Prunusmume)27

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 花(Flower) 2018年

最近、カバンに入れっぱなしの“STYLUSTG-5Tough”による花のマクロ撮影チャレンジです。老眼気味で背面液晶によるシビアなピント合わせはかなり大変なのですが、上手く行けばそこそこの写真は撮れるようです。山で雨が降ったら花の撮影は諦めていたのですが、これなら非常用として十分使用に耐えられそうです。

“ウメ(梅)”は、バラ科サクラ属の中国長江流域原産の落葉高木で8世紀頃、日本に渡来したようです。今はあまり耳にしませんが、春告草(はるつげぐさ)、香散見草(かざみぐさ)、風待草(かぜまちぐさ)などの別名があるようです。

スリランカ(SriLanka)9

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OLYMPUS OM-D E-M1LumixGxVARIO7-14mm/F4 スリランカ(SriLanka) アジア(Asia2018) 2018年

これは“時計塔”のあるロータリーの地下の様子です。結構大きなロータリーで上の道には横断歩道もないので、安全に反対側に行きたいときに重宝しました。

イチヤクソウ(Pyrola japonica)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2017年

“イチヤクソウ(一薬草)”は、ツツジ科イチヤクソウ属の北海道、本州、四国、九州の低山帯に分布する多年草。花期の全草を乾燥させてものが民間薬とされた事からの命名のようです。@御嶽山

スリランカ(SriLanka)8

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ スリランカ(SriLanka) アジア(Asia2018) 2018年

これは前回UPした“時計塔”近くのちょっとした公園に建っていた銅像です。銅像になるくらいなので偉い軍人さんなんでしょうが、体型もお顔もちょっとユル目な感じがおもしろかったので撮ってみました。

ダイモンジソウ(Saxifraga fortunei var. alpina)5

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2017年

“ダイモンジソウ(大文字草)”は、ユキノシタ科ユキノシタ属の北海道、本州、四国、九州の海岸~高山帯に分布する多年草。@御嶽山

スリランカ(SriLanka)7

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ スリランカ(SriLanka) アジア(Asia2018) 2018年

ここ“キャンディ(Kandy)”には高い建物がほとんど無いので、この“時計塔”が一つのランドマークになっておりました。バス停も駅も近い場所なのでいつも車であふれておりました。

ヤマハハコ(Anaphalis margaritacea)17

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2017年

“ヤマハハコ(山母子)”は、キク科ヤマハハコ属の北海道~長野・石川県以北に分布する多年草。白い花はカサカサした質感でドライフラワーの様な印象を受けます。@御嶽山
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GOCCI・ゴッチ

Author:GOCCI・ゴッチ
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日本で、海外で・・・・・
街中で、アウトドアで・・・・・
気になる風景、ものたちを切撮っております。

♥ 10年位前の腕も、機材も「超へなちょこ」な頃の写真も、躊躇せずにUPします(w)

♥ 「コメント」「拍手」をいただけると更新の励みになります。
何かを感じたら、お気軽によろしくお願いいたします。

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