マンデビラ(Mandevilla)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 野の花(WildFlower) モルディブ(Maldives) アジア(Africa2018) 2017年

“マンデビラ(デプラデニア)”は、キョウチクトウ科チリソケイ属の中央アメリカ~アルゼンチンに分布するつる性多年草。@モルディブ

モンパノキ(Heliotropium foertherianum)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 野の花(WildFlower) モルディブ(Maldives) アジア(Africa2018) 2017年

“モンパノキ(紋羽の木)”は、ムラサキ科キダチルリソウ属の東アフリカからアジア、オセアニアの熱帯から亜熱帯の海岸に分布する常緑低木~小高木。@モルディブ

グンバイヒルガオ(Ipomoea pes-caprae)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 野の花(WildFlower) モルディブ(Maldives) アジア(Africa2018) 2017年

“グンバイヒルガオ(軍配昼顔)”は、ヒルガオ科サツマイモ属の熱帯から亜熱帯の海岸に分布する匍匐性の多年生草。葉が先端に浅く切込みが入る楕円形で、軍配に似ていることから軍配昼顔という和名になりました。@モルディブ

ハンゲショウ(Saururus chinensis)2

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OLYMPUS OM-D E-M1ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2017年

“ハンゲショウ(半夏生、半化粧)”は、ドクダミ科ハンゲショウ属の日本の本州以南の湿地に分布する多年草。 “半夏生(太陽の黄経が100°になる日。グレゴリオ暦で毎年7月2日頃)の頃に花を咲かせることに由来する説と、葉の一部を残して白く変化する様子から“半化粧”とする説があるようです。

ハンゲショウ(Saururus chinensis)3

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OLYMPUS OM-D E-M1ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2017年

“ハンゲショウ(半夏生、半化粧)”は、ドクダミ科ハンゲショウ属の日本の本州以南の湿地に分布する多年草。 “半夏生(太陽の黄経が100°になる日。グレゴリオ暦で毎年7月2日頃)の頃に花を咲かせることに由来する説と、葉の一部を残して白く変化する様子から“半化粧”とする説があるようです。

ヒメヒオウギズイセン(Crocosmia x crocosmiiflora)8

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OLYMPUS OM-D E-M1ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2017年

“ヒメヒオウギズイセン(姫檜扇水仙)”は、アヤメ科クロコスミア属の南アフリカ原産のヒオウギズイセンとヒメトウショウブの交配種の多年草。流通名は“モントブレチア”との事で、明治時代中期に入ってきて今では野生化し帰化植物となっております。

ハンゲショウ(Saururus chinensis)1

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OLYMPUS OM-D E-M1ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2017年

“ハンゲショウ(半夏生、半化粧)”は、ドクダミ科ハンゲショウ属の日本の本州以南の湿地に分布する多年草。 “半夏生(太陽の黄経が100°になる日。グレゴリオ暦で毎年7月2日頃)の頃に花を咲かせることに由来する説と、葉の一部を残して白く変化する様子から“半化粧”とする説があるようです。

ヒメヒオウギズイセン(Crocosmia x crocosmiiflora)7

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OLYMPUS OM-D E-M1ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2017年

“ヒメヒオウギズイセン(姫檜扇水仙)”は、アヤメ科クロコスミア属の南アフリカ原産のヒオウギズイセンとヒメトウショウブの交配種の多年草。流通名は“モントブレチア”との事で、明治時代中期に入ってきて今では野生化し帰化植物となっております。

キバナコスモス(Cosmos sulphureus)10

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OLYMPUS OM-D E-M1ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2017年

“キバナコスモス(黄花秋桜)”はキク科コスモス属のメキシコ原産の一年草。日本には大正時代の初めに輸入されたものが逃げ出し、一部帰化植物になっているようです。コスモスと言う名前は付きますが、所謂“普通のコスモス(オオハルシャギク)”とは同属別種で交配は出来ないとの事です。

ムラサキシキブ(Callicarpa japonica)7

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OLYMPUS OM-D E-M1ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2017年

“ムラサキシキブ(紫式部)”は、クマツヅラ科ムラサキシキブ属の日本全土に分布する落葉低木。もともと“ムラサキシキミ(重る実)”と呼ばれていたたのが“ムラサキシキブ”へと変化したようです。

シモツケ(Spiraea japonica)5

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OLYMPUS OM-D E-M1ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2017年

“シモツケ(下野)”は、バラ科シモツケ属の北海道から九州の山野に自生する落葉低木。和名は“下野国”な産したことに由来で、初夏に桃色または白色の集合花を咲かせます。

ヤブカンゾウ(Hemerocallis fulva var. kwanso)7

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OLYMPUS OM-D E-M1ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2017年

“ヤブカンゾウ(薮萓草)”は、ユリ科ワスレグサ属の北本州以南に分布する多年草。若葉はおひたし等にして、花は揚げ物、煮物、おひたし等にして食べる事が出来、蕾は乾燥させて保存食(金針菜)とすることが出来るようです。

シモツケ(Spiraea japonica)4

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OLYMPUS OM-D E-M1ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2017年

“シモツケ(下野)”は、バラ科シモツケ属の北海道から九州の山野に自生する落葉低木。和名は“下野国”な産したことに由来で、初夏に桃色または白色の集合花を咲かせます。

ムラサキシキブ(Callicarpa japonica)6

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OLYMPUS OM-D E-M1ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2017年

“ムラサキシキブ(紫式部)”は、クマツヅラ科ムラサキシキブ属の日本全土に分布する落葉低木。もともと“ムラサキシキミ(重る実)”と呼ばれていたたのが“ムラサキシキブ”へと変化したようです。

ハキダメギク(Galinosoga ciliata)4

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OLYMPUS OM-D E-M1ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2017年

“ハキダメギク(掃溜菊)”は、キク科コゴメギク属の熱帯アメリカ原産の日本全国に分布する一年草。植物学者の牧野富太郎が世田谷区の掃き溜めで見つけたことからの命名。この花もヘクソカズラ同様、可哀相な名前を付けられてしまいましたね(T-T*)

ムラサキシキブ(Callicarpa japonica)5

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OLYMPUS OM-D E-M1ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2017年

“ムラサキシキブ(紫式部)”は、クマツヅラ科ムラサキシキブ属の日本全土に分布する落葉低木。もともと“ムラサキシキミ(重る実)”と呼ばれていたたのが“ムラサキシキブ”へと変化したようです。

キクイモモドキ(Helianthus scabra)4

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OLYMPUS OM-D E-M1ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2017年

“キクイモモドキ(菊芋擬)”はキク科キクイモモドキ属の北アメリカ原産の多年草。 明治時代、鑑賞用に入ってきた帰化植物で、“ヒメヒマワリ”という別名があります。

ガクアジサイ(Hydrangea macrophylla)17

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OLYMPUS OM-D E-M1ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2017年

“ガクアジサイ(額紫陽花)”は、アジサイ科アジサイ属の関東南部、伊豆半島、紀伊半島、四国南部などに分布する日本原産の落葉低木。“アジサイ”の名は“藍色が集まったもの”を意味する“あづさい(集真藍)”からの命名の様で、よく見かける“セイヨウアジサイ”はこの種を改良したものだそうです。

ツユクサ(Commelina communis)5

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OLYMPUS OM-D E-M1ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2017年

“ツユクサ(露草)”は、ツユクサ科ツユクサ属の日本全土、アジア全域、アメリカ東北部など世界中に広く分布する一年草。花の青い色素はアントシアニン系の化合物で、容易に退色するという性質をから染め物の下絵を描くための絵の具として用いられたそうです。

ヒルガオ(Calystegia japonica)8

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OLYMPUS OM-D E-M1ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2017年

“ヒルガオ(昼顔)”は、ヒルガオ科ヒルガオ属の北海道から九州に分布する多年生のツル植物。アサガオ同様、朝に開花するが昼になっても花がしぼまないことから命名です。
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GOCCI・ゴッチ

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