北アルプス縦走(NorthernAlpsTraverse)4

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 北アルプス縦走(NorthernAlpsTraverse) 2016年

8月8日夜~16日深夜まで行ってきた“夏休み登山”からのPART4です。これも前回同様、2日目に泊まった“雲ノ平山荘”からの夕焼けで、方向的には西なので、見えているのは“北ノ俣岳&太郎山”辺りじゃないかと思います。

北アルプス縦走(NorthernAlpsTraverse)3 by空倶楽部

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 北アルプス縦走(NorthernAlpsTraverse) 2016年

今回の空倶楽部はお題の“夕焼け空”と言うことで、8月8日夜~16日深夜まで行ってきた“夏休み登山”からのPART3です。これは2日目に泊まった“雲ノ平山荘”からの“水晶岳(すいしょうだけ)”方向の夕焼けです。憧れだった“雲ノ平”は天候にも恵まれ、山小屋も空いていてと、言うことなしの滞在でした♪

鳳凰山登山(Mt.Houou mountaineering)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 鳳凰山(Mt.Houou) 2016年

右側が“鳳凰山三山”を構成する地蔵岳の名物“オベリスク”で、左の雲海に浮かぶ島のようなのが“八ヶ岳”だと思います。青空に聳える“オベリスク”を期待していたのですが、これはこれで良しかなという風景には出合えたので良かったと思っております。

鳳凰山登山(Mt.Houou mountaineering)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 鳳凰山(Mt.Houou) 2016年

この時期の3000M級の山は、昼間は穏やかな秋の日和に恵まれますが、早朝はこんな感じで、枝に霧氷が着いてしまうほどの寒さです。朝のうちは曇天だったので雲海の上にちょこっと頭を出している“富士山(Mt.Fuji)”を見られたのはラッキーだったと思います。

鳳凰山登山(Mt.Houou mountaineering)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 鳳凰山(Mt.Houou) 2016年

10月10日に登って来た74座目の百名山“巻機山(Mt.Makihata)”の天気が悪くUPするような写真が無いので、今回は一つ飛ばしで10月12日~13日の小屋泊で登って来た75座目の“鳳凰山(Mt.Houou)”の様子です。早朝は冬の様相でしたが、日中は好天に恵まれほぼ思い通りの登山! 名物のオベリスク、富士山、槍ヶ岳も望め素敵な山行となりました♪

苗場山登山(Mt.Naeba mountaineering)1 by空倶楽部

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 苗場山(Mt.Naeba) 2016年

今回の“空倶楽部”は宿題が出来なかったので、先日登って来た“苗場山(Mt.Naeba)”の様子です。頂上付近が湿地の平野になっていて多くの“池塘”が散らばる不思議な光景が拡がっておりました。この山は行程的にはきつくない山でしたが、8月の“北アルプス縦走”でやってしまった捻挫のリハビリにはちょうど良かったのかもしれません!?百名山73座目”を無事登り終えました。

北アルプス縦走(NorthernAlpsTraverse)2by空倶楽部

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 北アルプス縦走(NorthernAlpsTraverse) 2016年

今回の空倶楽部は8月8日夜~16日深夜まで行ってきた“夏休み登山”からのPART2です。これは2日目に泊まった“雲ノ平山荘”からの“笠ヶ岳”方向の夕焼けです。黒部源流域の標高2600m付近に広がる“雲ノ平”は、北アルプスの最深部に位置するため“日本最後の秘境”と呼ばれていて予てからの憧れの場所でした。ここを好天で過ごせたのは個人的にはとても嬉しい事で御座いました♪

後方羊蹄山(Mt Shiribeshi)1 by空倶楽部

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 後方羊蹄山(Mt Shiribeshi) 2016年

今回の空倶楽部は“北アルプス縦走”の前に、7月下旬に足慣らしで行ってきた“北海道登山”からの1枚で、これは3日目の“後方羊蹄山(シリベシヤマ)”からの眺望です。眼下が“雲海”状態になっていて、南側に見える山の頂が丁度“海に浮かぶ島”のようでなかなか趣きのある眺めでした。

北アルプス縦走(NorthernAlpsTraverse)1by空倶楽部

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 北アルプス縦走(NorthernAlpsTraverse) 2016年

今回の空倶楽部は8日夜~16日深夜まで行ってきた“夏休み登山”からの1枚です。これは3日目に泊まった“三俣山荘”からの“槍ヶ岳”方向の朝焼けです。行程としては“北アルプス縦走(薬師岳~雲の平~水晶岳~鷲羽岳~黒部五郎岳)”+“白馬&雨飾山”で、何だかんだで100Km程は山の中を歩いていた計算となっております(w) 後半は軽い捻挫で思うような登山が出来ませんでしたが、何とか予定はクリアーで戻って参りました。撮った写真はぼちぼちUPしてゆきたいと思っております。

北岳&間ノ岳登山(Mt.Kita₋dake&Aino₋dake mountaineering)20

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 北岳&間ノ岳登山(Mt.Kita₋dake&Aino₋dake) 2015年

“草スベリ”ルートを“白根御池”まで下りて来ました。この後“白根御池小屋”で少し休憩してから大分緩やかになったコースを“広河原”まで下り、無事“百名山54&55座目”を登り終えました。今回はコースも中々タフで、天候にも恵まれ久々に充実した山行となりました。次回の百名山は“武尊山”の予定です。

北岳&間ノ岳登山(Mt.Kita₋dake&Aino₋dake mountaineering)19

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 北岳&間ノ岳登山(Mt.Kita₋dake&Aino₋dake) 2015年

“草スベリ”ルートを順調に下り続けることが出来、懸念していた帰りのバスの時間にもかなりの余裕が出て来ましたので、恒例の“紅葉の宝探し”なんかもして参りました。ブナ?の黄色をバックに“ナナカマド”の赤が美しく映えておりました。

北岳&間ノ岳登山(Mt.Kita₋dake&Aino₋dake mountaineering)18

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 北岳&間ノ岳登山(Mt.Kita₋dake&Aino₋dake) 2015年

“北岳(Mt.Kita₋dake)”の“草スベリ”ルートをどんどん下りて参りました。思いのほか急な斜面で登ってくる人は皆辛そうな感じでした。高度を下げてくると、来年にでも登ろうと思っている百名山の“鳳凰山(Mt.Houou)”が目の前に迫って来ます。

北岳&間ノ岳登山(Mt.Kita₋dake&Aino₋dake mountaineering)17

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 北岳&間ノ岳登山(Mt.Kita₋dake&Aino₋dake) 2015年

“北岳(Mt.Kita₋dake)”の山頂での360°の眺望を充分堪能した後、“肩の小屋”を経由して“草スベリ”ルートで下山することに致しました。これは南側の眺望だと思うのですが、紅(黄)葉がヒダヒダ状になっていて面白かったので1枚パチリ致しました。

北岳&間ノ岳登山(Mt.Kita₋dake&Aino₋dake mountaineering)16

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 北岳&間ノ岳登山(Mt.Kita₋dake&Aino₋dake) 2015年

日本で3番目の“間ノ岳(Mt.Aino₋dake)”を登ったあと“北岳山荘”でデポしてある荷物をPICKPUし、日本で2番目の“北岳(Mt.Kita₋dake)”の山頂へ昨日に引き続き登頂しました。1回目NGだった“富士山”の眺望も早朝に引き続きバッチリの状態でした♪ これが人によっては1番美しい姿とされている高さ2番目の“北岳”からの“富士山”の眺めです。

北岳&間ノ岳登山(Mt.Kita₋dake&Aino₋dake mountaineering)15

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 北岳&間ノ岳登山(Mt.Kita₋dake&Aino₋dake) 2015年

強風と9月とは思えない気温の中、稜線を進み続け“間ノ岳(Mt.Aino₋dake)”の山頂へたどり着きました。ここは昨年(2014年)国土地理院が測定し直して“奥穂高岳”と並んで日本で3番目の高さの山になったんですよね。寒かったので“百名山55座目”登頂し記念のパチリの後は直ぐに荷物をデポしてある“北岳山荘”に戻りました。

北岳&間ノ岳登山(Mt.Kita₋dake&Aino₋dake mountaineering)14

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 北岳&間ノ岳登山(Mt.Kita₋dake&Aino₋dake) 2015年

身体をもっていかれそうなほどの強風が吹く中“間ノ岳(Mt.Aino₋dake)”へと続く稜線を進んで行きます。後ろを振り返ると昨晩泊まった“北岳山荘”が、そしてその奥に聳えるのが昨日登った“北岳(Mt.Kita₋dake)”ですね。

北岳&間ノ岳登山(Mt.Kita₋dake&Aino₋dake mountaineering)13

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 北岳&間ノ岳登山(Mt.Kita₋dake&Aino₋dake) 2015年

これは“北岳山荘”辺りからの朝景です。昨日NGだった南方面の眺望もこの日はご覧の通りバッチリで、ほんのり染まった空がら“富士山”が浮かび上がっておりました。 一見静かな感じの風景に見えるんですが、実際は一瞬立ってられないくらいの強風が吹く朝だったんですよね。

北岳&間ノ岳登山(Mt.Kita₋dake&Aino₋dake mountaineering)12

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 北岳&間ノ岳登山(Mt.Kita₋dake&Aino₋dake) 2015年

これは“北岳山荘”へ向かう稜線を下っている時の1枚です。紅(黄)葉の美しいPARTを探してパチリすることを楽しみながらの山行でした。この後早めに山荘に到着しゆっくり休息し明日に備えました。

北岳&間ノ岳登山(Mt.Kita₋dake&Aino₋dake mountaineering)11

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 北岳&間ノ岳登山(Mt.Kita₋dake&Aino₋dake) 2015年

“北岳(Mt.Kita₋dake)”の山頂で至福のひと時を堪能した後、この日の宿泊地“北岳山荘”へ向かいます。赤い屋根の山荘の奥に連なる縦走路の先に聳えているのが、翌日登る予定の“間ノ岳(Mt.Aino₋dake)”です。

北岳&間ノ岳登山(Mt.Kita₋dake&Aino₋dake mountaineering)10

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 北岳&間ノ岳登山(Mt.Kita₋dake&Aino₋dake) 2015年

あまりにも空が美しかったので、前回に引き続き“北岳(Mt.Kita₋dake)”の山頂からの様子です。山頂がちょこっと写っているのが昨年同じ時期に登った“仙丈ケ岳”です。実を言うと北側の眺望はご覧の通りの素晴らしさだったのですが、本来なら“富士山”が望める南側がNGだったんですよね。翌日天候が良く体力があればリベンジ予定とし、この日宿泊の“北岳山荘”へと向かいました。
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GOCCI・ゴッチ

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