ハマクマノミ(Amphiprion frenatus)1

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough モルディブ(Maldives) アジア(Africa2018) 2017年

“マアフシ島(MaafishiIsland)”に着いて、ホテルにチェックイン後すぐに“シュノーケリング”のデイツアーに参加しました。価格もリーズナブルな割には内容も充実していてなかなかステキな時間を過ごせました。先ずは“ニモポイント”と言われるところでシュノーケリング、確かにちょっと探すとすぐ“ハマクマノミ(Amphiprion frenatus)”が姿を見せてくれました♪

ハマクマノミ(Amphiprion frenatus)2

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough モルディブ(Maldives) アジア(Africa2018) 2017年

今回のシュノーケリングでデビューを飾ったのがオリンパスの防水カメラ“STYLUSTG-5Tough”です。旧モデルを持っていたのですが旅行前に家の中で突然姿を消してしまい(w) 仕方なく急遽購入とあいなりました。いろいろチャレンジしたのですが、まだ使い慣れてもいないので、あまり動きのない“クマノミ”位しかまともに撮ることが出来ませんでした(T⁻T*)

モルディブ(Maldives)8

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough モルディブ(Maldives) アジア(Africa2018) 2017年

“シュノーケリング”のデイツアーでは、干潮になると海の中から姿を現す“サンドバンク(砂州)”でのランチがありました。ランチと言っても簡単なスナックのようなもので美味しくも無かったのですが(w) この美しい場所に来られたという事に充分価値を見出すことが出来ました♪

モルディブ(Maldives)9

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough モルディブ(Maldives) アジア(Africa2018) 2017年

前回UPした“サンドバンク(砂州)”なんですが、実はこんな感じで少々植物が育っておりました。 “干潮になると海の中から姿を現す”というのが正しい定義だとすると“なんちゃってサンドバンク”と言わなければならないかもしれません(w)

モルディブ(Maldives)10 by空倶楽部

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough モルディブ(Maldives) アジア(Africa2018) 2017年

今回の空倶楽部は“シュノーケリング”のデイツアーで訪れた“ドルフィンポイント”からの一枚です。ボートの周りをイルカが泳ぐっていうのはTVとかではよく見受けられるシーンなんですが、ライブでの体験は今回が初めてでした。この時ばかりは日差しも強くイルカと共に本来の“モルディブ(Maldives)”の海の色の美しさを体感することが出来ました♪

神宮前(Jinguu-mae)53

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 東京(Tokyo) 神宮前(jinguu-mae) スナップ(snap) 2017年

久々に“神宮前”での1枚です。とあるマンションの窓から外を眺めていたら目に入って来たので、ついつい立ち寄って撮ってみました。最近はちょっとでも写真を撮ろうとカバンの中に“STYLUSTG-5Tough”をカバンの中に入れているのですが、少しは役に立って良かったです。



神宮前(Jinguu-mae)54

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 東京(Tokyo) 神宮前(jinguu-mae) スナップ(snap) 2017年

この絵が描かれているのは“Miss Faline”という小さなセレクトショップの壁面で、モデルはオーナーの“BabyMary(ベイビー・マリ)”酸のようです。ちょっと調べたら東京の“インスタ映え”するスポットとして紹介されておりました。

ウメ(Prunusmume)27

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 花(Flower) 2018年

最近、カバンに入れっぱなしの“STYLUSTG-5Tough”による花のマクロ撮影チャレンジです。老眼気味で背面液晶によるシビアなピント合わせはかなり大変なのですが、上手く行けばそこそこの写真は撮れるようです。山で雨が降ったら花の撮影は諦めていたのですが、これなら非常用として十分使用に耐えられそうです。

“ウメ(梅)”は、バラ科サクラ属の中国長江流域原産の落葉高木で8世紀頃、日本に渡来したようです。今はあまり耳にしませんが、春告草(はるつげぐさ)、香散見草(かざみぐさ)、風待草(かぜまちぐさ)などの別名があるようです。

ウメ(Prunusmume)28

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 花(Flower) 2018年

STYLUSTG-5Tough”によるマクロ撮影は顕微鏡モードで行っております。いつもズームして焦点距離(35mmカメラ換算)で100㎜で撮っているので、開放F値が4.9になってしまうのが少々残念な所です。あまりボケないので背景をうまく選ばないとうるさい画になってしまいがちなのでその辺りの工夫は少々必要かもしれません。


“ウメ(梅)”は、バラ科サクラ属の中国長江流域原産の落葉高木で8世紀頃、日本に渡来したようです。今はあまり耳にしませんが、春告草(はるつげぐさ)、香散見草(かざみぐさ)、風待草(かぜまちぐさ)などの別名があるようです。

オオイヌノフグリ(Veronica persica)36 

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 野の花(WildFlower) 2018年

“オオイヌノフグリ(大犬の陰嚢紫)”は、ゴマノハグサ科クワガタソウ属のヨーロッパ原産の帰化植物で畑や道端、公園などに普通にはえる越年草。「瑠璃唐草・天人唐草・星の瞳」と言う素敵な別名が有るようです。

ミドリハコベ(Stellaria neglecta Weihe)15

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 野の花(WildFlower) 2018年

“ミドリハコベ(緑繁縷)”は、ナデシコ科ハコベ属の日本全国に分布する多年草。所謂、普通にハコベと呼ばれているのがミドリハコベです。茎の色が紫がかっている“コハコベ(小繁縷)”と比べ全草が緑なのでこの名前となったようです。

サクラ(Cherry blossom)16

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 花(Flower) 2018年

“カワヅザクラ(河津桜)”は日本にあるサクラの一種で“オオシマザクラ” と“カンヒザクラ” の自然交雑種であると推定されているそうです。まだ寒い時期にいち早く咲き始める淡いピンクの花が美しいです。

ホトケノザ(Lamium amplexicaule L)15

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 野の花(WildFlower) 2018年

“ホトケノザ(仏の座)”は、シソ科オドリコソウ属の本州、四国、九州、沖縄に自生する一年草あるいは越年草。アジアやヨーロッパ、北アフリカなどにも広く分布するようで、サンガイグサ(三階草)と言う別名があるようです。

ウメ(Prunusmume)29

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 花(Flower) 2018年

“ウメ(梅)”は、バラ科サクラ属の中国長江流域原産の落葉高木で8世紀頃、日本に渡来したようです。今はあまり耳にしませんが、春告草(はるつげぐさ)、香散見草(かざみぐさ)、風待草(かぜまちぐさ)などの別名があるようです。

オオイヌノフグリ(Veronica persica)37 

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 野の花(WildFlower) 2018年

“オオイヌノフグリ(大犬の陰嚢紫)”は、ゴマノハグサ科クワガタソウ属のヨーロッパ原産の帰化植物で畑や道端、公園などに普通にはえる越年草。「瑠璃唐草・天人唐草・星の瞳」と言う素敵な別名が有るようです。

ミドリハコベ(Stellaria neglecta Weihe)16

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 野の花(WildFlower) 2018年

“ミドリハコベ(緑繁縷)”は、ナデシコ科ハコベ属の日本全国に分布する多年草。所謂、普通にハコベと呼ばれているのがミドリハコベです。茎の色が紫がかっている“コハコベ(小繁縷)”と比べ全草が緑なのでこの名前となったようです。

オニタビラコ(Youngia japonica)8

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 野の花(WildFlower) 2018年

“オニタビラコ(鬼田平子)”は、キク科オニタビラコ属の日本全土に分布する多年草。紛らわしいのですが、この植物の名前の由来となった「コオニタビラコ」が、春の七草の「仏の座」です。

サクラ(Cherry blossom)17

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 花(Flower) 2018年

“カワヅザクラ(河津桜)”は日本にあるサクラの一種で“オオシマザクラ” と“カンヒザクラ” の自然交雑種であると推定されているそうです。まだ寒い時期にいち早く咲き始める淡いピンクの花が美しいです。

ヒメオドリコソウ(Lamium purpureum)8

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 野の花(WildFlower) 2018年

“ヒメオドリコソウ(姫踊り子草)”は、シソ科オドリコソウ属の日本全国に分布する越年草。ヨーロッパ原産の帰化植物で日本には明治時代に入ってきたようです。

ユキヤナギ(Spiraea thunbergii)5

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 野の花(WildFlower) 2018年

“ユキヤナギ(雪柳)”は、バラ科シモツケ属の関東~九州に分布する落葉低木。“コゴメバナ”や“コゴメヤナギ”と言う別名があるようです。

トウキンセンカ(Calendula officinalis)1

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 花(Flower) 2018年

“トウキンセンカ(唐金盞花)”は、キク科キンセンカ属の南ヨーロッパ原産の多年草。薬草として全草を利尿・発汗・瀉下・通経などに用いることが出来るようです。

アカカタバミ(Oxalis corniculata f. rubrifolia)2 雑草倶楽部

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 野の花(WildFlower) 2018年

今回の雑草倶楽部は、中目黒の道端からの撮りおろしです。年末に買った“STYLUSTG-5Tough”で最近よく花を撮っているのですが、一眼と比べ明らかに不得意な被写体もあり万能ではないようです。でも小さな“コンデジ”でそこそこのマクロが楽しめるのは貴重な存在でとても重宝しております。“アカカタバミ(赤片喰)”は、カタバミ科カタバミ属の日本全国に分布する多年草。普通の“カタバミ(片喰)”と比べ葉や茎が赤味がかっていて、花も中央部が少し赤くなっているようです。

ナガミヒナゲシ(Papaver dubium)10

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 野の花(WildFlower) 2018年

“ナガミヒナゲシ(長実雛芥子)”はケシ科ケシ属の地中海沿岸~中欧原産の一年草。 日本には1960年代に入ってきた帰化植物のようです。

ルリカラクサ(Nemophila menziesii)3

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 花(Flower) 2018年

“ルリカラクサ(瑠璃唐草)”は、ムラサキ科ネモフィラ属のアメリカ大陸西海岸原産の一年草。日本でも“ネモフィラ”のほうが通りがいいかもしれません。“ひたち海浜公園”なんかで見られる群生咲きも有名ですね。

ノゲシ(Sonchus oleraceus)10

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 野の花(WildFlower) 2018年

“ノゲシ(野芥子)”は、キク科ノゲシ属の日本各地に分布するする多年草。ヨーロッパ原産で日本には史前帰化植物として入ってきたようです。

キュウリグサ(Trigonotis peduncularis)7

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 野の花(WildFlower) 2018年

“キュウリグサ(胡瓜草)”は、ムラサキ科キュウリグサ属の日本全土に分布する一年草。古代帰化植物の1つと言われていて、葉っぱや茎を揉むとキュウリの匂いがする事からこの名前になったようです。

ツバキ(Camellia)23

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 野の花(WildFlower) 2018年

“ツバキ(椿)”は、ツバキ科ツバキ属の日本原産の本州、四国、九州、南西諸島に分布する常緑広葉樹。本来、ツバキ科の植物は熱帯を好むようで日本に自生している「椿や山茶花」は分布の北限のようです。

オランダミミナグサ(Cerastium glomeratum)4

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 野の花(WildFlower) 2018年

“オランダミミナグサ(阿蘭陀耳菜草)”は、ナデシコ科ミミナグサ属の北海道を除く日本全土に分布する一年草。ヨーロッパ原産の帰化植物で、オランダ(外国と言う意味合い)から来て、葉の形がネズミの耳に似ている事からの命名の様です。

ノゲシ(Sonchus oleraceus)11

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 野の花(WildFlower) 2018年

“ノゲシ(野芥子)”は、キク科ノゲシ属の日本各地に分布するする多年草。ヨーロッパ原産で日本には史前帰化植物として入ってきたようです。






オニタビラコ(Youngia japonica)9

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 野の花(WildFlower) 2018年

“オニタビラコ(鬼田平子)”は、キク科オニタビラコ属の日本全土に分布する多年草。紛らわしいのですが、この植物の名前の由来となった「コオニタビラコ」が、春の七草の「仏の座」です。
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