キキョウソウ(Specularia perfoliata)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2014年

“キキョウソウ(桔梗草)”は、キキョウ科キキョウソウ属の北アメリカ原産の一年草。日本では帰化植物となっており、都心でも良く見かけることが出来ます。「ダンダンギキョ
ウ」と言う別名もあるようです。

アカバナユウゲショウ(Oenothera rosea)3

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OLYMPUS OM-D E-M1+ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2014年

“アカバナユウゲショウ(赤花夕化粧)”は、アカバナ科マツヨイグサ属の南米~北米南部原産の多年草。 明治時代に鑑賞用として入ってきた帰化植物のようです。

ミナミヒメヒラタアブ(Sphaerophoria indiana)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 昆虫(Insects) 2014年

ミナミヒメヒラタアブ(南姫扁虻)は、ハナアブ科ヒメヒラタアブ属の北海道から屋久島まで分布するハナアブの一種。

カマキリ(Tenodera angustipennis)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 昆虫(Insects) 2014年

今回のむし倶楽部は“弱肉強食・自然の掟”の2部構成です。1枚目の“ミナミヒメヒラタアブ”を撮っている時に、このカマキリが潜んでいたのに全く気づいていなかったんですよ。シャッターを何枚か切っている時に突然消えたのでビックリして肉眼で見たらこんな事になっておりました。“カマキリ(Tenodera angustipennis)”は、カマキリ科カマキリ亜科の本州、四国、九州、対馬、沖縄本島に分布するカマキリの一種。

NOZO(進め!野外探検隊)さん主催の「むし倶楽部」の参加第68回目です。

ヒメヒオウギズイセン(Crocosmia x crocosmiiflora)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro スナップ(snap) 野の花(WildFlower) 「柵く花」 2014年

“ヒメヒオウギズイセン(姫檜扇水仙)”は、アヤメ科クロコスミア属の南アフリカ原産のヒオウギズイセンとヒメトウショウブの交配種の多年草。流通名は“モントブレチア”との事で、明治時代中期に入ってきて今では野生化し帰化植物となっております。

ハニーサックル(Honeysuckle)5

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro スナップ(snap) 野の花(WildFlower) 「柵く花」 2014年

今回の“8na8na-club”は、雑草倶楽部対策で訪れた“目黒川緑道”での撮り卸をUPさせていただきます。花を撮るようになってかなり経ちますが、季節ごとに変化する花の
サイクルが大分判ってくるようになって来ました。 “ハニーサックル(突抜忍冬)”は、スイカズラ科スイカズラ属の北半球原産の落葉ツル性低木。この花は「ゴールドフレーム」
と言う種類の園芸種のだと思います。花をポプリにしたり、花や茎をティーとして利用するようで、花の蜜をハチが吸いにくることからこの名がついたようです。

* awa(Dear to you)さん主催の8na8na-clubの63回目の参加でございます。

ゼラニウム(Geranium)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 花(Flower) 2014年

“ゼラニウム”はテンジクアオイ属フウロソウ科の南アフリカ原産の多年草。ゼラニウムの仲間には色々な香を持つものがあり、それを一般に“センテッド(芳香性)ゼラニウ
ム”と呼び、花を観賞するゼラニウムとは区別しているようです。この花は“ゼラニウムシナモン(Geranium Cinnamon)”じゃないかと思います。

ハナアロエ(Bulbine frutescens)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 花(Flower) 2014年

“ハナアロエ(花蘆薈)”は、ツルボラン科(ユリ科)ブルビネ属の南アフリカ原産の耐寒性常緑多年草。この固体は“ホールマーク”’と言う園芸種だと思います。

バラ(Rose)23

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 花(Flower) 2014年

“バラ(薔薇)”は品種を調べ始めたら収拾が付かなくなってしまうので、とりあえず“バラ(Rose)”としてUPしております。

コボウズオトギリ(Hypericum androsaemum)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 花(Flower) 2014年

“コボウズオトギリ(小坊主弟切)”は、オトギリソウ科オトギリソウ属の南、西ヨーロッパ~中近東原産の半落葉低木。

キンシバイ(金糸梅)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 花(Flower) 2014年


“キンシバイ(金糸梅)」”は、オトギリソウ科オトギリソウ属の中国原産の半落葉小低木。花が「ヒペリカム・ヒドコート(大輪金糸梅)」とは違い全開せず、小ぶりなので「キンシ
バイ」で間違いないと思います。江戸時代にはもう日本に入っていたようです。

ビヨウヤナギ(Hypericum monogynum)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 花(Flower) 2014年

“ビヨウヤナギ(美容柳・未央柳)”は、オトギリソウ科オトギリソウ属の中国原産の半落葉低木。江戸時代には中国から渡来したと考えられているようです。

セイヨウキンシバイ(Hypericum calycinum)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 花(Flower) 2014年

“セイヨウキンシバイ(西洋金糸梅)”は、オトギリソウ科オトギリソウ属の小アジア原産の常緑小低木。ヒメキンシバイ(姫金糸梅)という別名があるよです。

タイリンキンシバイ(Hypericum patulum cv. Hidcote)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 花(Flower) 2014年

本日は、この時期、街で良く見かける“オトギリソウ科”の花を少しまとめてUPしてみました。“タイリンキンシバイ(大輪金糸梅)”は、オトギリソウ科オトギリソウ属の半落葉小
低木。花が大きく全開している中国原産の「キンシバイ(金糸梅)」の園芸品種です。洋名はヒペリカム・ヒドコートです。

ウケザキクンシラン(Clivia miniata)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 花(Flower) 2014年

“ウケザキクンシラン(受咲き君子蘭)”はヒガンバナ科クンシラン属の南アフリカ原産の多年草。日本にはヨーロッパを経由して、明治時代に渡来したそうです。この花、路地
裏の若干放置されているような感じの鉢植えでよく見かけます。

ホソヒラタアブ(Episyrphus balteatus)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 昆虫(Insects) 2014年

“ホソヒラタアブ(細扁虻)”はハナアブ科ホソヒラタアブ属の北海道,本州,四国,九州に分布するハナアブ一種。赤い大きな眼が印象的なハナアブです。

セイヨウミツバチ(Apis mellifera)6

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 昆虫(Insects) 2014年

今回のむし倶楽部は梅雨でムシを撮れていないので、在庫の “アブ&ハチ”でお茶を濁させていただきます。“セイヨウミツバチ(西洋蜜蜂)”はミツバチ科ミツバチ属のヨーロ
ッパ、アフリカ、中東、アジア原産のミツバチの一種。気性が穏やかで、大量の蜂蜜を集めるヨーロッパ原産の種が世界中の養蜂家によって飼育されているようです。

NOZO(進め!野外探検隊)さん主催の「むし倶楽部」の参加第70回目です。

ヒメジョオン(Erigeron annuus) 1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro スナップ(snap) 野の花(WildFlower) 「柵く花」 2014年

“ヒメジョオン(姫女菀)”は、キク科ムカシヨモギ属の日本全土に分布する一年草。もとは北アメリカ原産で明治時代に観賞用として入ってきたものが帰化植物となったようです。


ヒルガオ(Calystegia japonica)5 with 8na8na-club

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro スナップ(snap) 野の花(WildFlower) 「柵く花」 2014年

今回の“8na8na-club”は、代官山の道端で見つけた“ヒルガオ”をUPさせていただきます。この時期、至る所で咲いている優しいピンクのこの花を見かけると、ついつい撮っ
てしまいたくなります。“ヒルガオ(昼顔)”は、ヒルガオ科ヒルガオ属の北海道から九州に分布する多年生のツル植物。アサガオ同様、朝に開花するが昼になっても花がしぼま
ないことから命名です。

* awa(Dear to you)さん主催の8na8na-clubの64回目の参加でございます。

アジサイ・ウズ(Hydrangea macrophylla ‘Uzu-azisai’)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 花(Flower) 2014年

“アジサイ(ウズ)”は、日本の古品種であるホンアジサイからの変異色として出た品種で、お多福(オタフク)とも呼ばれています。 普通はブルーの花を咲かせまが、中性土壌
でピンク色に咲かせたものは「梅花咲」と呼ばれるそうです。

アジサイ・ウズ(Hydrangea macrophylla ‘Uzu-azisai’)5

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 花(Flower) 2014年

街で普段見かける“アジサイ”なんですが、間違いなく子供の頃と違って種類が多彩になっていますね。“アジサイ(ウズ)”は、日本の古品種であるホンアジサイからの変異
色として出た品種で、お多福(オタフク)とも呼ばれています。 普通はブルーの花を咲かせまが、中性土壌でピンク色に咲かせたものは「梅花咲」と呼ばれるそうです。

ランタナ(Lantana)6

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 花(Flower) 2014年

“ランタナ”はクマツヅラ科シチヘンゲ属の南アメリカ原産の常緑小低木。ランタナは本当にいろいろな色の花がありますね。今度たくさん色を集めてパッチワーク写真でも作
ろうかなと考えております。

ゼニアオイ(Malva sylvestris var. mauritiana)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 花(Flower) 2014年

「ゼニアオイ(銭葵)」はアオイ科ゼニアオイ属のヨーロッパ原産の多年草。江戸時代に中国経由で観賞用に渡来したようです。花の大きさが中国の五銖銭と同じ大きさなの
で「ゼニアオイ」という日本名になったようで、中国では「錦葵(きんき)」と呼ばれているようです。葉は錦葵葉、花は錦葵花として、喉の炎症を抑えたり、下痢止め生薬として
利用できるようです。

中目黒(Nakameguro)10

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 東京(Tokyo) スナップ(snap) ネコ(Cat) 2014年

中目黒の住宅街の細い路地で“二匹のニャン”に出会いました。お行儀良く座って姿が可愛いですね。街でのニャンとの遭遇は心躍るものがございます。

ヨウシュヤマゴボウ(Phytolacca americana)4

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro スナップ(snap) 野の花(WildFlower) 2014年

“ヨウシュヤマゴボウ(洋種山牛蒡)”は、ヤマゴボウ科ヤマゴボウ属の北米原産の多年草で、明治時代に北米から入ってきたものが野生化したようですです。熟した果実は
柔らかく、赤紫色の果汁は強い染料で、服や人体に付くとなかなか落ちない事から、海外では“インクベリー(Inkberry)”などとも呼ばれている洋です。

ミナミヒメヒラタアブ(Sphaerophoria indiana)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 昆虫(Insects) 2014年

“ミナミヒメヒラタアブ(南姫扁虻)”は、ハナアブ科ヒメヒラタアブ属の北海道から屋久島まで分布するハナアブの一種。

ナミホシヒラタアブ(Metasyrphus nitens)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 昆虫(Insects) 2014年

最近ちょこちょこ“色々なムシ”も撮れているんですが、今回の“むし倶楽部”も、まだ在庫があるので“アブ&ハチ”の類で失礼させていただきます。“ナミホシヒラタアブ(波星
平虻)”はハナアブ科ヒラタアブ亜科の北海道~九州に分布するハナアブの一種。

NOZO(進め!野外探検隊)さん主催の「むし倶楽部」の参加第71回目です。

ガウラ(Gaura lindheimeri)4

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 花(Flower) 2014年

“ガウラ”は、アカバナ科ガウラ(ヤマモモソウ)属の北アメリカ原産の多年草。「ヤマモモソウ(山桃草)」、「ハクチョウソウ(白蝶草)」と言う別名があるようです。

チェリーセージ(Salvia microphylla)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 花(Flower) 2014年

“チェリーセージ”は、シソ科サルビア属のアメリカ~メキシコ原産の一年草。「チェリーセージ」で流通していますが正式な名は「サルビア・グレッギー」と言うそうです。基本的
に観賞用のセージの様ですが葉をサラダやティーに利用できるようです。この花は“ホットリップス”という種類だと思います。

ガクアジサイ(Hydrangea macrophylla)16

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2014年

“ガクアジサイ(額紫陽花)”は、アジサイ科アジサイ属の関東南部、伊豆半島、紀伊半島、四国南部などに分布する日本原産の落葉低木。「アジサイ」の名は「藍色が集まっ
たもの」を意味する「あづさい(集真藍)」からの命名の様で、よく見かける「セイヨウアジサイ」はこの種を改良したものだそうです。
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GOCCI・ゴッチ

Author:GOCCI・ゴッチ
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日本で、海外で・・・・・
街中で、アウトドアで・・・・・
気になる風景、ものたちを切撮っております。

♥ 10年位前の腕も、機材も「超へなちょこ」な頃の写真も、躊躇せずにUPします(w)

♥ 「コメント」「拍手」をいただけると更新の励みになります。
何かを感じたら、お気軽によろしくお願いいたします。

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♥ OLYMPUS OM-D E-M1(2号)
♥ OLYMPUS OM-D E-M10mkⅡ
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♥ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
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