ハルジオン(Erigeron philadelphicus)4 with 8na8na-club

FC2PW002753FC2.jpg
OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 「柵く花」 2015年

ハルジオン(春紫菀)”はキク科ムカシヨモギ属の日本全国に分布する多年草。 北米原産の帰化植物で大正の中頃に来たものが野生化しているようです。

* awa(Dear to you)さん主催の8na8na-clubの91回目の参加でございます。

カラスノエンドウ(Vicia sativa subsp. nigra)5

FC2PW002670FC2.jpg
OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“カラスノエンドウ(烏野豌豆)”は、マメ科ソラマメ属の本州~四国・九州・沖縄に分布する越年草。オリエントから地中海にかけての原産で、かつて原産地では食用にされ、現代の中国では胃のもたれの薬として使われているようです。今回UPしたのは中目黒公園で見つけた白花の個体です。

エンドウ(Pisum sativum L.)1

FC2PW002684FC2.jpg
OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 花(Flower) 2015年

“エンドウ(豌豆)”は、マメ科エンドウ属のメソポタミア原産の越年草。日本には中国を経由し、遣唐使によって9~10世紀頃に入って来たようです。グリンピース(未熟の種子)や、サヤエンドウ(未熟の莢)として食すのがこの植物です。

チューリップ(Tulip)11

FC2PW002666FC2.jpg
OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 花(Flower) 2015年

“チューリップ”は、ユリ科チューリップ属のトルコのアナトリア地方の原産の球根植物。日本には江戸時代後期に伝来し、大正時代に入って普及したようです。“鬱金香(うこんこう)”と言う和名があるようです。この固体は原種に近いんじゃないかと思います。

リムナンテス(Limnanthes douglasii)1

FC2PW002649FC2.jpg
OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 花(Flower) 2015年

“リムナンテス(Limnanthes)”は、リムナンテス科リムナンテス属の北アメリカ原産の一年草。この花は見た目の通り“ポーチドエッグ(目玉焼)フラワー”と言う名で呼ばれているようです。

シラー・ぺルビアナ(Scilla peruviana)1

FC2PW002630FC2.jpg
OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 花(Flower) 2015年

“シラー・ぺルビアナ”は、ユリ科シラー属の地中海沿岸の南ヨーロッパ、北アフリカ原産の球根植物。この花は“オオツルボ(大蔓穂)”と言う和名があるようです。薄ピンクの可憐な花を咲かせる小さな“ツルボ(蔓穂)”とはかけ離れた、派手で押しの強い印象の花ですね。いつ頃から日本に流通し始めたのかは知りませんが、最近よく見かけるようになりました。

ヒナゲシ(Papaver rhoeas)1

FC2PW002668FC2.jpg
OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 花(Flower) 2015年

“ヒナゲシ(雛芥子)”は、ケシ科ケシ属のヨーロッパ原産の一年草。“グビジンソウ(虞美人草)”という別名も有名ですね。

セイヨウタンポポ(Taraxacum officinale)6

FC2PW002664FC2.jpg
OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“セイヨウタンポポ(西洋蒲公英)”は、キク科タンポポ属の日本全土に分布する多年草。ヨーロッパ原産の帰化植物で日本の在来種とは外側の総房の反る点が異なります。

オニタビラコ(Youngia japonica)6 with 8na8na-club

FC2PW002746FC2.jpg
OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 「柵く花」 2015年

“オニタビラコ(鬼田平子)”は、キク科オニタビラコ属の日本全土に分布する多年草。紛らわしいのですが、この植物の名前の由来となった「コオニタビラコ」が、春の七草の「仏の座」です。

* awa(Dear to you)さん主催の8na8na-clubの92回目の参加でございます。

ルリカラクサ(Nemophila menziesii)1

FC2PW002619FC2.jpg
OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 花(Flower) 2015年

“ルリカラクサ(瑠璃唐草)”は、ムラサキ科ネモフィラ属のアメリカ大陸西海岸原産の一年草。日本でも“ネモフィラ”のほうが通りがいいかもしれません。“ひたち海浜公園”なんかで見られる群生咲きも有名ですね。

カラスノエンドウ(Vicia sativa subsp. nigra)6

FC2P1450214FC2.jpg
LUMIX DMC-GM5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“カラスノエンドウ(烏野豌豆)”は、マメ科ソラマメ属の本州~四国・九州・沖縄に分布する越年草。オリエントから地中海にかけての原産で、かつて原産地では食用にされ、現代の中国では胃のもたれの薬として使われているようです。

タチカタバミ(Oxalis corniculata f. erecta)2

FC2P1450227FC2.jpg
LUMIX DMC-GM5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“タチカタバミ(立ち片喰)”は、カタバミ科カタバミ属の本州中南部に分布する多年草。地面を這う普通のカタバミとは違い上に伸びてます。北アメリカ原産の帰化植物で、日本で発見されたのは40~50年前のことだそうです。この固体は少し“アカカタバミ”と交雑しているような気がします。

ワスレナグサ(Myosotis alpestris)5

FC2P1450241FC2.jpg
LUMIX DMC-GM5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 花(Flower) 2015年

“ワスレナグサ(勿忘草)”はムラサキ科ワスレナグサ属のヨーロッパ原産の多年草で、日本には明治時代に観賞用として渡来したようです。

ウマノアシガタ(Ranunculus japonicus)2

FC2P1450245FC2.jpg
LUMIX DMC-GM5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“ウマノアシガタ(馬の足形)”は、キンポウゲ科キンポウゲ属の北海道~南西諸島に分布する多年草。花弁に独特の光沢があるところは“キツネノボタン”に似ていますが、こちらのほうが少しグラマーですね。* どこにでも咲いていそうなんですが、地域によっては「レッドデータブック」に掲載されているようです。

アカバナユウゲショウ(Oenothera rosea)4

FC2P1450295FC2.jpg
LUMIX DMC-GM5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“アカバナユウゲショウ(赤花夕化粧)”は、アカバナ科マツヨイグサ属の南米~北米南部原産の多年草。 明治時代に鑑賞用として入ってきた帰化植物のようです

シラー・ぺルビアナ(Scilla peruviana)2

FC2P1450362FC2.jpg
LUMIX DMC-GM5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 花(Flower) 2015年

“シラー・ぺルビアナ”は、ユリ科シラー属の地中海沿岸の南ヨーロッパ、北アフリカ原産の球根植物。この花は“オオツルボ(大蔓穂)”と言う和名があるようです。薄ピンクの可憐な花を咲かせる小さな“ツルボ(蔓穂)”とはかけ離れた、派手で押しの強い印象の花ですね。いつ頃から日本に流通し始めたのかは知りませんが、最近よく見かけるようになりました。

ビロウドツリアブ(Bombylius major)1

FC2PW002713FC2.jpg
LUMIX DMC-GM5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 昆虫(Insects) 2015年

“ビロウドツリアブ(天鵞絨吊虻)”は、ツリアブ科ツリアブ属の北海道・本州・四国・九州に分布するツリアブの一種。ビロードのような毛を生やし、ホバリングしている状態が、糸で吊られているように見える事からの命名の様です。

NOZO(進め!野外探検隊)さん主催の「むし倶楽部」の参加第101回目です。

ネギ(Allium fistulosum)2

FC2P1450339FC2.jpg
LUMIX DMC-GM5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 花(Flower) 2015年

“ネギ(葱)”は、ネギ科ネギ属の中国西部~中央アジア原産の多年草。古い名前は「き」と言われたそうです。「き」の一文字で表されるから、あるいは、枝分れした形が「人」の字に似ていることから「ひともじぐさ」と言う別名があるようです。* これはみなさんお馴染みの「葱坊主」ですね。

ツルニチニチソウ(Vinca major)5 with 8na8na-club

FC2PW002557FC2.jpg
LUMIX DMC-GM5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 花(Flower) 「柵く花」 2015年

“ツルニチニチソウ(蔓日々草)”は、キョウチクトウ科ツルニチニチソウ属の地中海沿岸原産の常緑蔓性植物。繁殖力が非常に強からでしょうか、この植物も気にすると都会の至る所に植えられていますね。

* awa(Dear to you)さん主催の8na8na-clubの93回目の参加でございます。


エンドウ(Pisum sativum L.)2

FC2P1450345FC2.jpg
LUMIX DMC-GM5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 花(Flower) 2015年

“エンドウ(豌豆)”は、マメ科エンドウ属のメソポタミア原産の越年草。日本には中国を経由し、遣唐使によって9~10世紀頃に入って来たようです。グリンピース(未熟の種子)や、サヤエンドウ(未熟の莢)として食すのがこの植物です。

ルリカラクサ(Nemophila menziesii)2

FC2P1450350FC2.jpg
LUMIX DMC-GM5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 花(Flower) 2015年

“ルリカラクサ(瑠璃唐草)”は、ムラサキ科ネモフィラ属のアメリカ大陸西海岸原産の一年草。日本でも“ネモフィラ”のほうが通りがいいかもしれません。“ひたち海浜公園”なんかで見られる群生咲きも有名ですね。

ベニバナツメクサ(Trifolium incarnatum)2

FC2P1450347FC2.jpg
LUMIX DMC-GM5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“ベニバナツメクサ(紅花詰草)”は、マメ科シャジクソウ属のヨーロッパ~西アジア原産の一年草。日本へは明治時代に牧草として入ったものが一部は野生化しているようです。見た目から“ストロベリーキャンドル”と呼ばれていています。

ツリガネズイセン(Scilla hispanica)2

FC2P1450387FC2.jpg
LUMIX DMC-GM5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 花(Flower) 2015年

“ツリガネズイセン(釣鐘水仙)”は、ユリ科シラー属の南ヨーロッパ原産の球根草。日本には明治時代末期に入ってきたようです。

ペレニアルフラックス(Linum perenne)2

FC2P1450401FC2.jpg
LUMIX DMC-GM5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 花(Flower) 2015年

“ペレニアルフラックス(宿根亜麻)”は、アマ科アマ属の中央アジア原産の多年草。“亜麻色”ってよく耳にすると思うんですが、それはこの植物の繊維の色から来ているとの事。また油絵具の溶剤etcに使う“アマニ油(cold pressed)”は、この植物の種子を圧搾して作るようです。

チョウジソウ(Amsonia elliptica)1

FC2P1450299FC2.jpg
LUMIX DMC-GM5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“チョウジソウ(丁字草)”は、キョウチクトウ科チョウジソウ属の北海道~宮崎県に分布する多年草。この花は見たことが無かったので海外からの花かと思っていたのですが、昔は日本でも普通に生えていたそうです。いまではほとんどの都道府県で“絶滅危惧種”に指定されているようです。

レンゲソウ(Astragalus sinicus)2

FC2PW002691FC2.jpg
LUMIX DMC-GM5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“レンゲソウ(蓮華草)”は、マメ科ゲンゲ属の東アジア、中国原産の越年草。蜂蜜の源となる“蜜源植物”としてよく利用されていますね。それにしても“ゲンゲ”と呼ぶことはこの歳まで全く知りませんでした。

ホソヒラタアブ(Episyrphus balteatus)3

FC2PW002556FC2.jpg
OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 昆虫(Insects) 2015年

“ホソヒラタアブ(細扁虻)”はハナアブ科ホソヒラタアブ属の北海道,本州,四国,九州に分布するハナアブの一種。赤い大きな眼が印象的なハナアブです。

NOZO(進め!野外探検隊)さん主催の「むし倶楽部」の参加第102回目です。

カラスノエンドウ(Vicia sativa subsp. nigra)7

FC2P1450327FC2.jpg
LUMIX DMC-GM5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“カラスノエンドウ(烏野豌豆)”は、マメ科ソラマメ属の本州~四国・九州・沖縄に分布する越年草。オリエントから地中海にかけての原産で、かつて原産地では食用にされ、現代の中国では胃のもたれの薬として使われているようです。今回UPしたのは中目黒公園で見つけた白花の個体です。

タチカタバミ(Oxalis corniculata f. erecta)3 with 8na8na-club

FC2P1450377FC2.jpg LUMIX DMC-GM5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 花(Flower) 「柵く花」 2015年

“タチカタバミ(立ち片喰)”は、カタバミ科カタバミ属の本州中南部に分布する多年草。地面を這う普通のカタバミとは違い上に伸びてます。北アメリカ原産の帰化植物で、日本で発見されたのは40~50年前のことだそうです。

* awa(Dear to you)さん主催の8na8na-clubの94回目の参加でございます。

ヤグルマギク(Centaurea cyanus)1

FC2P1450304FC2.jpgLUMIX DMC-GM5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 花(Flower) 2015年

“ヤグルマギク(矢車菊)”は、キク科ヤグルマギク属のヨーロッパ原産の一年草。花の青色が美しいことから、最高級のサファイアの色味を“コーンフラワーブルー(ヤグルマギクの花の青)”として称されているとのことです。
Profile

GOCCI・ゴッチ

Author:GOCCI・ゴッチ
***********
日本で、海外で・・・・・
街中で、アウトドアで・・・・・
気になる風景、ものたちを切撮っております。

♥ 10年位前の腕も、機材も「超へなちょこ」な頃の写真も、躊躇せずにUPします(w)

♥ 「コメント」「拍手」をいただけると更新の励みになります。
何かを感じたら、お気軽によろしくお願いいたします。

**************
いま、もってるカメラ
♥ OLYMPUS OM-D E-M1(1号)
♥ OLYMPUS OM-D E-M1(2号)
♥ OLYMPUS OM-D E-M10mkⅡ
♥ OLYMPUS STYLUS TG-5 Tough
♥ DJI MAVIC PRO
**************
いま、もってるレンズ
♥ M.ZUIKO DIGITAL ED 17mm F1.8mm
♥ M.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO
♥ M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PRO
♥ M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PRO
♥ M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6Ⅱ
♥ M.ZUIKO DIGITAL ED 75-300mm F4.8-6.7Ⅱ
♥ M.ZUIKO DIGITAL ED 9-18mm F4.0-5.6
♥ M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6EZ
♥ M.ZUIKO DIGITAL ED 60mm F2.8 Macro
♥ LUMIX G VARIO 7-14mm/F4.0
♥ LUMIX G FISHEYE 8mm/F3.5
♥ LUMIX G X VARIO 12-35mm F/2.8
♥ LUMIX G X VARIO 35-100mm F/2.8

Calendar
11 | 2018/12 | 01
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
Archive
12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01 
Search
Access counter
Flag counter
free counters
Categories...

openclose

Recent Entry
Recent Comment
Good-bye Camera
************ さようならしたカメラ *********** ♥ SONY Cyber-shot DSC-P71 ♥ SONY Cyber-shot DSC-P100 ♥ SONY Cyber-shot DSC-P150 ♥ RICHO Caplio R3 ♥ RICHO Caplio R4 ♥ LUMIX DMC-FZ50 ♥ LUMIX DMC-GF1 ♥ OLYMPUS E-510 ♥ OLYMPUS E-620 ♥ RICHO Caplio GX100 ♥ OLYMPUS XZ-1 ♥ OLYMPUS PEN Lite E-PL2 ♥ OLYMPUS PEN E-P3(s&b) ♥ OLYMPUS PEN E-P2(b) ♥ OLYMPUS E-30 ♥ OLYMPUS OM-D E-M5 ♥ LUMIX DMC-L10 ♥ PANASONIC LUMIX DMC-GM5 ♥ OLYMPUS STYLUS TG-2 Tough
Good-bye Lens
************ さようならしたレンズ *********** ♥ LEICA D VARIO-ELMAR 14-50mm/F3.8-5.6 ♥ ZUIKO DIGITAL ED 9-18mm F4.0-5.6 ♥ ZUIKO DIGITAL ED 18-180mm F3.5-6.3 ♥ ZUIKO DIGITAL ED 70-300mm F4.0-5.6 ♥ ZUIKO DIGITAL ♥ ZUIKO DIGITAL ED 9-18mm F4.0-5.6 ♥ ZUIKO DIGITAL 25mm F2.8 ♥ ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 ♥ ZUIKO DIGITAL ED ED 14-42mm F3.5-5.6 ♥ SIGMA 55-200mm F4-5.6DC ♥ LUMIX G VARIO HD 14-140mm/F4.0-5.8 ♥ LEICA D VARIO-ELMAR 14-150mm/F3.5-5.6 ♥ LUMIX G VARIO 45-200mm/F4.0-5.6 ♥ LUMIX G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6 ♥ ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro ♥ LUMIX G 20mm/F1.7
Access ranking
[Genre ranking]
写真
256位
Watch Access ranking>>

[Sub ranking]
風景
98位
Watch Access ranking>>