クサノオウ(Chelidonium majus)4 雑草倶楽部

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OLYMPUS OM-D E-M1mkⅡZhongyiSpeedmaster25mmF/0.95 野の花(WildFlower) 2019年

“クサノオウ(瘡の王)”は、ケシ科クサノオウ属の北海道~九州にかけて分布する一年草。皮膚病の一種である瘡(クサ)の優れた治療薬であることから「瘡の王」と言う名前が付いたみたいです。葉っぱをちぎると有毒な「黄色い乳液」を出すことから「草の黄」と言う命名になったと言う説もあるようです。

ゼラニウム(Geranium)5

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OLYMPUS OM-D E-M1mkⅡZhongyiSpeedmaster25mmF/0.95 花(Flower) 2019年

“ゼラニウム”はテンジクアオイ属フウロソウ科の南アフリカ原産の多年草。ゼラニウムの仲間には色々な香を持つものがあり、それを一般に“センテッド(芳香性)ゼラニウム”と呼び、花を観賞するゼラニウムとは区別しているようです。この花は“ゼラニウムシナモン(Geranium Cinnamon)”じゃないかと思います。

麻布十番(Azabu-jyuuban)6

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OLYMPUS OM-D E-M1mkⅡZhongyiSpeedmaster25mmF/0.95 麻布十番(Azabu-jyuuban) スナップ(snap) 2019年

この麻布十番商店街にある“赤い靴の女の子の像”は2012年にもUPしておりました。この“きみちゃん”という女の子、こちらの角度からみると少しが“綾瀬はるか”に似ているように思います。

コボウズオトギリ(Hypericum androsaemum)2

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OLYMPUS OM-D E-M1mkⅡZhongyiSpeedmaster25mmF/0.95 花(Flower) 2019年

“コボウズオトギリ(小坊主弟切)”は、オトギリソウ科オトギリソウ属の南、西ヨーロッパ~中近東原産の半落葉低木。

モナルダ(Monarda didyma)1

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OLYMPUS OM-D E-M1mkⅡZhongyiSpeedmaster25mmF/0.95 花(Flower) 2019年

“モナルダ”はシソ科ヤグルマハッカ(モナルダ)属の北アメリカ原産の多年草。葉っぱや茎に強い芳香があり、その香りはしばしばイタリアの柑橘類“ベルガモット”に似ていることから、“ベルガモット”としても流通しているようです。

ムギセンノウ(Agrostemma githago)1

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OLYMPUS OM-D E-M1mkⅡZhongyiSpeedmaster25mmF/0.95 花(Flower) 2019年

“ムギセンノウ(麦仙翁)”はナデシコ科ムギセンノウ属のヨーロッパ原産の一年草。ヨーロッパでは畑地に害を及ぼす雑草として扱われており、日本には農作物に紛れて侵入したのが帰化植物となっているようです。

トウワタ(Asclepias curassavica)2

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OLYMPUS OM-D E-M1mkⅡZhongyiSpeedmaster25mmF/0.95 花(Flower) 2019年

“トウワタ(唐綿)”は、ガガイモ科トウワタ属の北アメリカ原産の多年草。“アスクレピアス”と言う流通名があるようです。綺麗な花なんですが、葉や全草に毒があるようです。

チェリーセージ(Salvia microphylla)5

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OLYMPUS OM-D E-M1mkⅡZhongyiSpeedmaster25mmF/0.95 花(Flower) 2019年

“チェリーセージ”は、シソ科サルビア属のアメリカ~メキシコ原産の一年草。“チェリーセージ”で流通していますが正式な名は“サルビア・グレッギー”と言うそうです。基本的に観賞用のセージの様ですが葉をサラダやティーに利用できるようです。この花は“ホットリップス”という種類だと思います。

ヒメジョオン(Erigeron annuus)2

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OLYMPUS OM-D E-M1mkⅡZhongyiSpeedmaster25mmF/0.95 野の花(WildFlower) 2019年

“ヒメジョオン(姫女菀)”は、キク科ムカシヨモギ属の日本全土に分布する一年草。もとは北アメリカ原産で明治時代に観賞用として入ってきたものが帰化植物となったようです。

ドクダミ(Harmonia axyridis)11

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OLYMPUS OM-D E-M1mkⅡZhongyiSpeedmaster25mmF/0.95 野の花(WildFlower) 2019年

“ドクダミ(蕺草)”はドクダミ科ドクダミ属の本州、四国、九州、沖縄に分布する多年草。日かげなどに生育し、臭気があるのが特徴で、民間薬の「十薬」として腫れ物、皮膚病などに利用されています。白く花びらの様に見えるのは“総苞片(そうほうへん)”で葉っぱの一種です。“ギョセイソウ(魚腥草)”“ドクダメ(毒溜め)」と言う別名も有るようです。

シラン(Bletilla striata)8

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OLYMPUS OM-D E-M1mkⅡZhongyiSpeedmaster25mmF/0.95 野の花(WildFlower) 2019年

“シラン(紫蘭)”は、ラン科シラン属の日本、台湾、中国原産の宿根草。ランの仲間の中ではとても栽培のし易い種類と言うことで、この時期良く見かけますが、野生種は準絶滅危惧に指定されているようです。

ウメスカシクロバ(Illiberis rotundata)1

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OLYMPUS OM-D E-M1mkⅡZhongyiSpeedmaster25mmF/0.95 昆虫(Insects) 2019年

“ウメスカシクロバ(梅透黒翅蛾)”は、マダラガ科クロマダラ亜科の本州、九州、対馬、中国に分布する蛾の一種。幼虫の食草は、ウメ、サクラ、モモなどのバラ科植物で毒棘があるようです。

ブラシノキ (Callistemon speciosus)1

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OLYMPUS OM-D E-M1mkⅡZhongyiSpeedmaster25mmF/0.95 花(Flower) 2019年

“ブラシノキ”は、フトモモ科ブラシノキ属のオーストラリア原産の常緑小高木。和名は見たまんま花序全体がブラシのように見えることからの命名です。

クロタネソウ(Nigella damascena)8

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OLYMPUS OM-D E-M1mkⅡZhongyiSpeedmaster25mmF/0.95 花(Flower) 2019年

“クロタネソウ(黒種草)”は、 キンポウゲ 科クロタネソウ属の南ヨーロッパ、中東、南西アジアに自生する一年草。この個体は白ですが他にも“青、黄、ピンク色、薄紫”などの花があるようです。

ヒルザキツキミソウ(Oenothera speciosa)5

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OLYMPUS OM-D E-M1mkⅡZhongyiSpeedmaster25mmF/0.95 野の花(WildFlower) 2019年

“ヒルザキツキミソウ(昼咲き月見草)”は、アカバナ科マツヨイグサ属の日本各地に分布する多年草。北米から入ってきた帰化植物で、宵に咲くツキミソウと違って、昼間にも開花していることからの命名のようです。

セイヨウノコギリソウ(Achillea millefolium)1

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OLYMPUS OM-D E-M1mkⅡZhongyiSpeedmaster25mmF/0.95 花(Flower) 2019年

“セイヨウノコギリソウ(西洋鋸草)”は、キク科ノコギリソウ属のヨーロッパ原産の多年草。花、葉は強壮効果、食欲増進、発汗、解熱作用があるとされハーブティーとして飲まれているそうです。

マツバギク(Lampranthus spectabilis)3

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OLYMPUS OM-D E-M1mkⅡZhongyiSpeedmaster25mmF/0.95 花(Flower) 2019年

“マツバギク(松葉菊)”は、ハマミズナ科マツバギク属の南アフリカ原産の多年草。葉がマツの葉に、花はキクに似ていることからの命名のようです。

アヤメ(Iris sanguinea)6

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OLYMPUS OM-D E-M1mkⅡZhongyiSpeedmaster25mmF/0.95 野の花(WildFlower) 2019年

“アヤメ(菖蒲)”は、はアヤメ科アヤメ属の北海道~九州に分布する多年草。アヤメは、カキツバタ、ハナショウブとは違い山野の草地に生え、特に湿地で無くても大丈夫なようです。

メキシカンセージ(Salvia leucantha)3

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OLYMPUS OM-D E-M1mkⅡZhongyiSpeedmaster25mmF/0.95 花(Flower) 2019年

“メキシカンセージ(西洋藤袴)”は、シソ科サルビア属のメキシコ原産の多年草。日本には明治時代後期に渡来し、現在では“アメジストセージ”などの名前でも流通しているようです。

ムラサキカタバミ(Oxalis corymbosa DC)7

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OLYMPUS OM-D E-M1mkⅡZhongyiSpeedmaster25mmF/0.95 野の花(WildFlower) 2019年

“ムラサキカタバミ(紫片喰)”は、カタバミ科カタバミ属の南アメリカ原産の多年草。「キキョウカタバミ(桔梗片喰)」という別名もあり、現在は帰化植物となっているようです。

ガウラ(Gaura lindheimeri)14

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OLYMPUS OM-D E-M1mkⅡZhongyiSpeedmaster25mmF/0.95 花(Flower) 2019年

“ガウラ”は、アカバナ科ガウラ(ヤマモモソウ)属の北アメリカ原産の多年草。“ヤマモモソウ(山桃草)”、“ハクチョウソウ(白蝶草)”と言う別名があるようです。

タイリンキンシバイ(Hypericum patulum cv. Hidcote)7

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OLYMPUS OM-D E-M1mkⅡZhongyiSpeedmaster25mmF/0.95 花(Flower) 2019年

“タイリンキンシバイ(大輪金糸梅)”は、オトギリソウ科オトギリソウ属の半落葉小低木。花が大きく全開している中国原産の「キンシバイ(金糸梅)」の園芸品種です。洋名はヒペリカム・ヒドコートです。

アジサイ・アナベル(Hydrangea arborescens 'Annabelle')5

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OLYMPUS OM-D E-M1mkⅡZhongyiSpeedmaster25mmF/0.95 花(Flower) 2019年

“アジサイ(アナベル)”はアジサイ科アジサイ属の北アメリカ東部原産の落葉広葉樹であるアメリカノリノキを改良した園芸種です。

ハタケニラ(Nothoscordum gracile)1

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OLYMPUS OM-D E-M1mkⅡZhongyiSpeedmaster25mmF/0.95 野の花(WildFlower) 2019年

“ハタケニラ(畑韮)”は、ネギ亜科ステゴビル属の北アメリカ原産の常緑多年草。明治時代中期辺りに園芸用として持ち込まれたものが野生化した帰化植物です。繁殖力が非常に強く、一端侵入を許すと駆除は困難となるため農業に従事する者からは強害草として忌み嫌われているようです。

ランタナ(Lantana)9

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OLYMPUS OM-D E-M1mkⅡZhongyiSpeedmaster25mmF/0.95 野の花(WildFlower) 2019年

“ランタナ”はクマツヅラ科シチヘンゲ属の南アメリカ原産の常緑小低木。赤、橙、黄、白など鮮やかな色の花をつけ、また花の色が次第に変化することから“シチヘンゲ(七変化)”という和名があるようです。

モンシロチョウ(Pieris rapae)8

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OLYMPUS OM-D E-M1mkⅡZhongyiSpeedmaster25mmF/0.95 昆虫(Insects) 2019年

“モンシロチョウ(紋白蝶)”はアゲハチョウ上科シロチョウ科の全世界の温帯、亜寒帯に広く分布するのチョウの一種。

ヒメツルソバ(Polygonum capitatum)6

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OLYMPUS OM-D E-M1mkⅡZhongyiSpeedmaster25mmF/0.95 花(Flower) 2019年

“ヒメツルソバ(姫蔓蕎麦)”はタデ科イヌダテ属のヒマラヤ原産の多年草。明治時代にグラウンドカバー用に導入された植物で、旺盛な繁殖力から半ば野生化しているものもあるようです。

ゼラニウム(Geranium)6

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OLYMPUS OM-D E-M1mkⅡZhongyiSpeedmaster25mmF/0.95 花(Flower) 2019年

“ゼラニウム”はテンジクアオイ属フウロソウ科の南アフリカ原産の多年草。ゼラニウムの仲間には色々な香を持つものがあり、それを一般に“センテッド(芳香性)ゼラニウム”と呼び、花を観賞するゼラニウムとは区別しているようです。この花は“ゼラニウムシナモン(Geranium Cinnamon)”じゃないかと思います。

コボウズオトギリ(Hypericum androsaemum)3

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OLYMPUS OM-D E-M1mkⅡZhongyiSpeedmaster25mmF/0.95 花(Flower) 2019年

“コボウズオトギリ(小坊主弟切)”は、オトギリソウ科オトギリソウ属の南、西ヨーロッパ~中近東原産の半落葉低木。

モナルダ(Monarda didyma)2

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OLYMPUS OM-D E-M1mkⅡZhongyiSpeedmaster25mmF/0.95 花(Flower) 2019年

“モナルダ”はシソ科ヤグルマハッカ(モナルダ)属の北アメリカ原産の多年草。葉っぱや茎に強い芳香があり、その香りはしばしばイタリアの柑橘類“ベルガモット”に似ていることから、“ベルガモット”としても流通しているようです。
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