オヤマボクチ(Synurus pungens)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2016年

“オヤマボクチ(雄山火口)”は、キク科ヤマボクチ属の北海道から本州近畿と四国の山地に分布する多年草。信州のそば店で“繋ぎ”として広く使われているそうです。@雨飾山

バガン(Bagan)47

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

何回か登場している“マリオネット(操り人形)”なんですが、種類も多いし絵になるんでついつい枚数が増えてしまっております(w)

ウツボグサ(Prunella vulgaris subsp. asiatica)6

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2016年

“ウツボグサ(靫草)”は、シソ科ウツボグサ属の日本全土に分布する多年草。円筒形の花穂が弓矢を入れる「靫(うつぼ)」に似ていることからの命名のようです。花穂は夏枯草(カゴソウ)という利尿、消炎作用がある生薬となり、腫物、浮腫、腎臓炎、膀胱炎などに用いられるとのことです。@雨飾山

バガン(Bagan)48

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

アジアの雰囲気を残しつつ、昭和っぽさを醸し出す、ここ“ニャウンウー市場”は個人的に思いっきり“ツボ”でした。全く予期もしていなかったスポットですが、こんなに思い出に残る場所になるとは・・・・・・、旅ってこう言う出合うが堪らないんですよね!

ミヤマトリカブト(Aconitum nipponicum ssp. nipponicum var.nipponicum)5

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2016年

“ミヤマトリカブト(深山鳥兜)”は、キンポウゲ科トリカブト属の本州の月山、朝日山地、飯豊山、北アルプス、白山の亜高山帯~高山帯に分布する多年草。@雨飾山

バガン(Bagan)49

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) ネコ(Cat) 2016年

今回のにゃ~にゃ~の日も“バガン(Bagan)”の“ニャウンウー市場”で出合った“ニャン”たちからの一枚でございます。この“ニャン”は一度前にUPしているのですが、可愛い子なので別CUTをもう一枚です。

未同定(unidentified)14

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2016年

ちょっと調べてみたのですが同定できませんでした。@雨飾山

ミヤマコゴメグサ(Euphrasia insignis)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2016年

“ミヤマコゴメグサ(深山小米草)”は、ゴマノハグサ科コゴメグサ属の本州の中部地方の北アルプスを中心に、山形県から滋賀県の亜高山~高山帯に分布する多年草。@雨飾山

タチアザミ(Cirsium inundatum)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2016年

“タチアザミ(立薊)”は、キク科アザミ属の北海道から本州の主に日本海側の湿原や湿地に分布する多年草。@雨飾山

バガン(Bagan)50

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

これは“ニャウンウー市場”ではない、どこかのお土産屋さんで撮った“マリオネット(操り人形)”です。裸バージョンは初めてお目にかかりました(w)

オオキバナカタバミ(Oxalls pes-caprae)9 雑草倶楽部

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2017年

今回の雑草倶楽部は超久しぶりに“西郷山公園”での撮り卸しです。本当は“メジロ”狙いに出かけたのですが、そちらの方はからっきしでダメでございました(w) “オオキバナカタバミ(大黄花片喰)”は、カタバミ科カタバミ属の南アフリカ原産のオキザリス。明治時代に観賞用のものが野生化し「帰化植物」となったようです。

シロヒメシャク (Scopula nivearia)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 昆虫(Insects) 2016年

今回の“むし倶楽部”は昨年の8月に“雨飾山”に登った時に撮った1枚です。“シロヒメシャク(白姫尺)”はシャクガ科ヒメシャク亜科の蛾の一種。ここでは“シロヒメシャク”としてありますが同定には自信がありません。シャクガの幼虫は所謂“シャクトリムシ”のようですね。

バガン(Bagan)51

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

無造作に吊るしているのか?意識しているのか?真意は分かりませんが、個人的にはこのディスプレーにどうしても美しさを感じてしまいます!

クロクモソウ(Micranthes fusca var. kikubuki)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2016年

“クロクモソウ(黒雲草)”は、ユキノシタ科チシマイワブキ属の九州、四国の剣山・瓶ヶ森・石鎚山、本州近畿地方の大峰山脈、本州の中部地方以北に分布する多年草@雨飾山

バガン(Bagan)52

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

“ニャウンウー市場”での一角には“お針子”さんたちが集っているエリアがありました。そこそこの数だったのでここ“ミャンマー(Myanmar)”では、まだかなりの需要があるんでしょうね。

未同定(unidentified)15

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2016年

ちょっと調べてみたのですが同定できませんでした。@雨飾山

ハナイカリ(Halenia corniculata)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2016年

“ハナイカリ(花碇)”は、リンドウ科ハナイカリ属の本州の北海道、本州、四国、九州の山地帯~亜高山に分布する一年草または越年草。@雨飾山

ツルニンジン(Codonopsis lanceolata)5

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2016年

“ツルニンジン(蔓人参)”は、キキョウ科ツルニンジン属の北海道から九州の山地に分布する蔓性多年草。花模様がジイ(老爺)のソブ(そばかす)に似ていることから“ジイソブ(爺蕎)”という別名があるようです。@雨飾山

タチアザミ(Cirsium inundatum)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2016年

“タチアザミ(立薊)”は、キク科アザミ属の北海道から本州の主に日本海側の湿原や湿地に分布する多年草。@雨飾山

タケシマラン(Streptopus streptopoides subsp. japonicus)5

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2016年

“タケシマラン(竹縞蘭)”は、ユリ科タケシマラン属の日本の本州中部地方以北の山地帯上部から亜高山帯に分布する多年草。竹に似た葉に縞模様の葉脈が目立つ事からの命名だそうです。“タケシマラン”は、花も可愛くも鮮やかな赤が美しいですね。@雨飾山

ヤマハハコ(Anaphalis margaritacea)13

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2016年

“ヤマハハコ(山母子)”は、キク科ヤマハハコ属の北海道~長野・石川県以北に分布する多年草。白い花はカサカサした質感でドライフラワーの様な印象を受けます。@雨飾山

イヌトウバナ(Clinopodium micranthum)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2016年

“イヌトウバナ(犬塔花)”は、シソ科トウバナ属の北海道、本州、四国、九州の産地に分布する多年草。@雨飾山

セイヨウミツバチ(Apis mellifera)9

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 昆虫(Insects) 2016年

今回の“むし倶楽部”は昨年の9月に中目黒公園で撮った在庫からの一枚です。“セイヨウミツバチ(西洋蜜蜂)”はミツバチ科ミツバチ属のヨーロッパ、アフリカ、中東、アジア原産のミツバチの一種。気性が穏やかで、大量の蜂蜜を集めるヨーロッパ原産の種が世界中の養蜂家によって飼育されているようです。

NOZO(進め!野外探検隊)さん主催の「むし倶楽部」の参加第157回目です。

マイヅルソウ(Maianthemum dilatatum)4

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2016年

“マイヅルソウ(舞鶴草)”は、スズラン亜科マイヅルソウ属の北海道~九州の山地帯上部~亜高山帯に分布する多年草。葉の模様が舞う鶴に見えることから、舞鶴草という名がついたようです。これは“マイヅルソウ”ので、最初は写真のように薄褐色ですがこれが熟すと真っ赤になるようです。@雨飾山

カシワバハグマ(Pertya robusta)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2016年

“カシワバハグマ(柏葉白熊)”は、キク科 コウヤボウキ属の本州、四国、九州の山地に分布する多年草。@雨飾山

クサコアカソ(Boehmeria tricuspis var. unicuspis)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2016年

“クサコアカソ(草小赤麻)”は、イラクサ科カラムシ属の北海道、本州、四国、九州に分布する多年草。@雨飾山

ツリフネソウ(Impatiens textori)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2016年

“ツリフネソウ(釣船草)”は、ツリフネソウ科ツリフネソウ属の北海道・本州・四国・九州の低山~山地に分布する一年草。@雨飾山

サルナシ(Actinidia arguta)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2016年

“サルナシ(猿梨)”は、マタタビ科マタタビ属の北海道、本州、四国、九州の山地に分布する落葉性つる植物。熟した果は、果酒などに使用したり、“ミニキウイ”と呼び、生食、ジュース・砂糖漬けなども用いられている。@雨飾山

タンザニア(Tanzania)18

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED40-150mm/F2.8 タンザニア(Tanzania) アフリカ(Africa2016) 2016年

“マニャラ湖国立公園(Lake Manyara National Park)”で撮ったキリンです。キリンも分布域によって9-12亜種に分けられている様で、この個体は“マサイキリン(Masai giraffe)”と呼ばれる種類です。

タンザニア(Tanzania)19

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED40-150mm/F2.8 タンザニア(Tanzania) アフリカ(Africa2016) 2016年

これは“ホロホロチョウ(Numida meleagris)”ですね。アフリカの多くの地域に分布している鳥で、食用とされることもある様です。身体のドット模様も、カラフルな頭部もなかなかオシャレな出で立ちですね。
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GOCCI・ゴッチ

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