サンホセ(SanJosé)6

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OLYMPUS OM-D E-M1LumixGxVARIO7-14mm/F4 コスタリカ(CostaRica) サンホセ(SanJosé) 中米(CentralAmerica2015~16) 2015年

これは“サンホセ(SanJosé)”の一番にぎやかな“セントラル通り(Av.Central)”にあった彫刻です。このモデルはふくよかなご婦人でピンと来ないのですが、“コスタリカ(CostaRica)”はチリ・コロンビアと共に“3C”と呼ばれ、美人が多い国の代表として有名なんですよね。個人的には残念ながら、街を歩いていてハッとする様な美人さんを見かけることはありませんでした(w)


オヤマリンドウ(Gentiana makinoi)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2015年

“オヤマリンドウ(御山竜胆)”は、リンドウ科リンドウ属の本州(中部以北)の亜高山帯の湿原や草地に分布する多年草。市場に出ている“リンドウ”はこの種類の園芸種であることが多いようです。@北アルプス

サンホセ(SanJosé)7

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OLYMPUS OM-D E-M1LumixGxVARIO7-14mm/F4 コスタリカ(CostaRica) サンホセ(SanJosé) 中米(CentralAmerica2015~16) 2015年

旅行とは関係ないのですが、最近渋谷の地下通路で“iphone6s”で撮った“1.8m×1.8m”位に拡大された写真が広告として掲示されています。写真自体はもちろん一流のプロが撮ったのでセンスも良く素晴らしいのは当然なんですが、画質の点についても近くに寄ってみても十分耐えられるクオリティなんですよね。画角とか連写とかボケとか、いろいろ一眼に敵わない部分も当然あるのですが、電話のおまけの機能で且つ豆粒みたいなレンズにも拘わらず、あれだけの作品を撮られてしまうと、ついついいろいろな事を考えさせられてしまいます。

マルヒラタアブ(Didea fasciata)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 昆虫(Insects) 2015年

今回の“むし倶楽部”も去年の8月に“北アルプス”で撮った1枚です。“マルヒラタアブ(丸扁虻)”は、ハナアブ科ヒラタアブ亜科の日本全土に分布するアブの一種。“焼岳”を登山中にブルーの綺麗なアブに遭遇してビックリしました。まともに撮れたのが無いのですが記念に1枚UPさせて頂きます。@北アルプス


NOZO(進め!野外探検隊)さん主催の「むし倶楽部」の参加第127回目です。

サンホセ(SanJosé)8

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OLYMPUS OM-D E-M1LumixGxVARIO7-14mm/F4 コスタリカ(CostaRica) サンホセ(SanJosé) 中米(CentralAmerica2015~16) 2015年

次の目的地“マヌエル・アントニオ国立公園”と“モンテベルデ自然保護区”へ向かうバスがそれぞれ早朝と夜刻だったので、あたふたしないように、事前にバスターミナルをチェックしに行った“コカコーラ地区”での一枚です。この辺りは治安があまりヨロシクない様なので“コカ・コーラ市場(Mercado CocaCola)”だけ数枚撮って退散いたしました(w)

ミヤマホツツジ(Cladothamnus bracteatus)4

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2015年

“ミヤマホツツジ(深山穂躑躅)”は、ツツジ科ミヤマホツツジ属の北海道、本州の中部以北の亜高山に分布する落葉小低木。これまで出会ったのはクリーム色の花が多かったのですが、これはピンクがかった個体でした。@北アルプス

マヌエル・アントニオ国立公園(Parque Nacional Manuel Antonio)2

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OLYMPUS OM-D E-M1LumixGxVARIO7-14mm/F4 コスタリカ(CostaRica) マヌエル・アントニオ(ManuelAntonio) 中米(CentralAmerica2015~16) 2015年

時系列的には前回の“空倶楽部でUPした写真”の少し前のビーチの様子です。前に“旅行自体”はぐちゃぐちゃでしたと書いたのが、1つは“サンホセ(SanJosé)”からここへ向かうバスの酷かったこと、バスの運転手が完全におかしかった(薬物?)です。テンションが異常に高く運転も猛スピードで粗く、日本で起きた高速バスの事故を想起させる恐怖の3時間でした。おまけに終点のバス停まで行かず、30分位手前の“ケポス(Quepos)”のバスターミナルで強制的に降ろされる始末、普通の運転手なら勿論抗議するのですが・・・・・・、仕方なく“ケポス”から“マヌエル・アントニオ(ManuelAntonio)”の近くのホテルまでタクシーで向かうことに。2つめは予約したホテルに受付スタッフがおらず泊まれなかったこと、遅い時間に到着で疲れているところに新たなホテルを飛び込みで探さなくてはいけないその試練!爽やかで美しい早朝のビーチの写真と裏腹な“トホホ”な旅の現実でした(T‐T*)

マヌエル・アントニオ国立公園(Parque Nacional Manuel Antonio)3

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OLYMPUS OM-D E-M1LumixGxVARIO35-100mm/F2.8 コスタリカ(CostaRica) マヌエル・アントニオ(ManuelAntonio) 中米(CentralAmerica2015~16) 昆虫(Insects) 2015年

ここ“コスタリカ(CostaRica)”は、以前書いた通り“エコツーリズム”の発祥の地で素敵なポイント幾つかあります。日程の関係で2ヶ所を駆け足で回ってきました。まずは“マヌエル・アントニオ国立公園(Parque Nacional Manuel Antonio)”で撮った写真をUPしてゆきます。これは日本でも良く見かける“ナナフシ(Phasmatodea)”の一種だと思います。コスタリカで撮った昆虫は“ムシ倶楽部”でのUPも考えたのですが、日本での在庫もたくさんあるので、このまま流れでUPさせて頂きます。

マヌエル・アントニオ国立公園(Parque Nacional Manuel Antonio)4

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OLYMPUS OM-D E-M1LumixGxVARIO35-100mm/F2.8 コスタリカ(CostaRica) マヌエル・アントニオ(ManuelAntonio) 中米(CentralAmerica2015~16) 昆虫(Insects) 2015年

これは日本でもよく見かける“セセリチョウ(Hesperiidae)”の一種ですね。世界には4000種ほどいるようなので同定は諦めます(w) 公園の中を何が出てくるのかワクワクしながら散策しております♪

マヌエル・アントニオ国立公園(Parque Nacional Manuel Antonio)5

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OLYMPUS OM-D E-M1LumixGxVARIO35-100mm/F2.8 コスタリカ(CostaRica) マヌエル・アントニオ(ManuelAntonio) 中米(CentralAmerica2015~16) 昆虫(Insects) 2015年

これは“ノドジロオマキザル(Cebus capucinus)”のというオマキザルの一種です。撮影を“シューティング”と称するのはよく言ったもので、野生の動物を撮るのは本当に心地よい緊張感を楽しめますね♪

小湊鉄道線(Kominato Line)8 by空倶楽部

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED40-150mm/F2.8 小湊鉄道線(KominatoLine) パートC(PartC) 2016年

今回の空倶楽部は、お題も兼ねて、昨年訪れた時に田んぼに水が張ってなくて撮れなかった“逆さキハ”でございます。朝は晴れていたのですが到着時には残念ながら曇り空(T‐T*) 青空をバックに素敵な“キハ”と行きたかったのですが偶に行く位じゃそうは上手くいきませんよね(w) 今年は曇天を逆手にとって“パートC(PartC)”でお茶を濁させて頂きますが、次回はきっちりリベンジしたいと思っております。

マヌエル・アントニオ国立公園(Parque Nacional Manuel Antonio)6

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OLYMPUS OM-D E-M1LumixGxVARIO35-100mm/F2.8 コスタリカ(CostaRica) マヌエル・アントニオ(ManuelAntonio) 中米(CentralAmerica2015~16) 2015年

これは“テントコウモリ(Peters's Tent-making Bat)”という大きな木の葉の下に隠れるコウモリの一種です。このコウモリはとっても可愛いく、行く前からぜひ撮りたい被写体の一つだったので出合えたのはとてもラッキーでした♪

マヌエル・アントニオ国立公園(Parque Nacional Manuel Antonio)7

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ コスタリカ(CostaRica) マヌエル・アントニオ(ManuelAntonio) 中米(CentralAmerica2015~16) 2015年

マヌエル・アントニオ(ManuelAntonio)”の旅行なんですが、ホテルとバスのグダグダに続いて、国立公園入場時の仕切りも最悪でした。何百メートルという炎天下の長蛇の列にもかかわらずゲートをなかなか開けないんですよね。長時間待たされてようやく入ったら、園内はほとんどガラガラ状態・・・・・・ 色々思う所ありますが、小さなトラブル位は旅のスパイスとして楽しむように心がけて行きたいと思っております。

ミヤマアキノキリンソウ(Solidago virgaurea subsp. leiocarpa)8

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2015年

“ミヤマアキノキリンソウ(深山秋の麒麟草)”は、キク科アキノキリンソウ属の北海道と本州中部以北の亜高山帯〜高山帯に分布する多年草。“コガネギク(黄金菊)”という別名もあるようです。@北アルプス

小湊鉄道線(Kominato Line)9

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED40-150mm/F2.8 小湊鉄道線(KominatoLine) 2016年

前回お話しした通り曇天だったのと時間の制限があったので“石神地区”での“菜の花&キハ”のコラボ写真は取りやめとし、桜満開の“飯給駅”オンリーで行くことに致しました。ベタはベタなんですが“桜と菜の花”の取り合わせは春らしさを思いっきり演出してくれますね。

カントウヨメナ(Kalimeris pseudoyomena)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“カントウヨメナ(関東嫁菜)”は、キク科シオン属の本州中部以西、四国、九州分布する多年草。関東地方に咲き美しい姿を嫁にたとえたことからの命名の様です。@北アルプス

小湊鉄道線(Kominato Line)10

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED40-150mm/F2.8 小湊鉄道線(KominatoLine) 2016年

今回曇天で天気には恵まれなかったのですが、1つラッキーだったのは、この“里山トロッコ”を撮れたことでしょうか、全く事前リサーチをしていなかったので、こんなのが走っているとは露知らず、汽笛を鳴らし近づきてきたのにはビックリしました。残念ながら今年は青空バック&ライトアップの“逆さキハ”という課題を残してしまったので、また来年以降リベンジすることが決定となりました(w)


ミゾソバ(Polygonum thunbergii)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“ミゾソバ(溝蕎麦)”は、タデ科タデ属の北海道・本州・四国・九州に分布する一年草。葉の形が牛の顔にも見えることから“ウシノヒタイ(牛の額)”という別名もあるそうです。@北アルプス

マヌエル・アントニオ国立公園(Parque Nacional Manuel Antonio)8

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OLYMPUS OM-D E-M1LumixGxVARIO35-100mm/F2.8 コスタリカ(CostaRica) マヌエル・アントニオ(ManuelAntonio) 中米(CentralAmerica2015~16) 2015年

これは公園のビーチで見かけた“イグアナ(Iguanidae)”です。写真を撮ろうと近づいても、全く意に介さずでのそのそと歩いておりました。落ちていた花をムシャムシャ食べていたのは面白かったです。

ノリクラアザミ(Cirsium norikurense)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“ノリクラアザミ(乗鞍薊)”は、キク科アザミ属の本州、中部地方に分布する多年草。@北アルプス

マヌエル・アントニオ国立公園(Parque Nacional Manuel Antonio)9

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OLYMPUS OM-D E-M1LumixGxVARIO7-14mm/F4 コスタリカ(CostaRica) マヌエル・アントニオ(ManuelAntonio) 中米(CentralAmerica2015~16) 2015年

この国立公園の特徴としては“エコツーリズム”で動植物を観察するだけではなく、この美しいビーチが売りとなっていることです。もちろん公園外にも“いいビーチ”はあるんですが、セキュリティーの面においてこちらにアドバンテージがあるんでしょうね、公園内に幾つかあるビーチはどこも盛況でございました。こういったビーチの木陰では前回UPの“イグアナ”がうろうろしております。

ミドリヒョウモン(Argynnis paphia)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 昆虫(Insects) 2015年

今回の“むし倶楽部”も去年の8月に“北アルプス”で撮った1枚です“ミドリヒョウモン(緑豹紋)”はタテハチョウ科ヒョウモンチョウ族のユーラシア大陸の温帯域に広く分布するチョウ。夏の暑い時期は休眠し、飛び回る姿が見られるのは初夏と秋だけのようです。@北アルプス


NOZO(進め!野外探検隊)さん主催の「むし倶楽部」の参加第128回目です。

ノブキ(Adenocaulon himalaicum Edgew)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“ノブキ(野蕗)”は、キク科ノブキ属の北海道から九州の山地に分布する多年草。@北アルプス

マヌエル・アントニオ国立公園(Parque Nacional Manuel Antonio)10

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OLYMPUS OM-D E-M1LumixGxVARIO35-100mm/F2.8 コスタリカ(CostaRica) マヌエル・アントニオ(ManuelAntonio) 中米(CentralAmerica2015~16) 2015年

これは炎天下の中、国立公園のゲートが開くのを待つ長蛇の列に並んでいた時に撮った一枚です。なかなか進まない列の脇ではミネラルウオーターと椰子ジュースの露店がバカ売れ状態でした。切撮ると一般的には美しいシーンなんでしょうが、個人的にはこの一枚を見ると嫌な思い出が甦って来ます(w)

マヌエル・アントニオ国立公園(Parque Nacional Manuel Antonio)11 by空倶楽部

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OLYMPUS OM-D E-M1LumixGxVARIO7-14mm/F4 コスタリカ(CostaRica) マヌエル・アントニオ(ManuelAntonio) 中米(CentralAmerica2015~16) 2015年

今回の空倶楽部はブログの流れでこの1枚です。ここは往きの恐怖のバス体験の末に夜中に降ろされた“ケポス(Quepos)”のバスターミナルです。ここから“サンホセ(SanJosé)”に行くバスもグダグダで定刻から1時間ほど遅れての出発でした。海外でこういうのを数多く体験をすると、かなりの耐性が出来て日本で多少理不尽なことがあっても殆どのことが笑って済ませるようになりますね(w)

ヤマハハコ(Anaphalis margaritacea)9

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“ヤマハハコ(山母子)”は、キク科ヤマハハコ属の北海道~長野・石川県以北に分布する多年草。白い花はカサカサした質感でドライフラワーの様な印象を受けます。@北アルプス

パナマシティ(Panama City)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ パナマシティ(PanamaCity) 中米(CentralAmerica2015~16) ネコ(Cat) 2016年

今回のにゃ~にゃ~の日は“パナマシティ(PanamaCity)”の旧市街で出合った“ニャン”の在庫パート2でございます。“パナマシティ”では、安全面を考えると“旧市街&パナマ運河”以外は、それ程行くところがないので、滞在時間のほとんどをここ旧市街での撮影に費やしました。狭い所なんですぐに回り尽してしまうのですが、“ニャン撮り”が出来たので何とか時間はつぶせました(w)


きららとジュレさん主催の“にゃ~にゃ~の日”の12回目の参加でございます。


クサボタン(Clematis stans)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“クサボタン(草牡丹)”は、キンポウゲ科センニンソウ属の本州の山地に分布する半低木。全草が有毒で下痢、血便などの中毒症状が出るようです。@北アルプス

ヤナギタンポポ(Hieracium umbellatum)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“ヤナギタンポポ(柳蒲公英)”は、キク科ヤナギタンポポ属の北海道、本州、四国の山地に分布する多年草。@北アルプス

モンテベルデ(MonteVerde)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ コスタリカ(CostaRica) モンテベルデ(MonteVerde) ネコ(Cat) 中米(CentralAmerica2015~16) 2015年

“ケポス(Quepos)”からの1時間ほど遅れのバスも、無事“サンホセ(SanJosé)”に到着、翌朝、今度は6:30AMのバスで“サンタエレーナ(Santa Elena)”へ向かいました。到着して1番に向かったのがこの“セルバトゥーラ・パーク(Selvatura Park)”の“吊り橋ツアー(Tree Top Walkways)”でした。
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GOCCI・ゴッチ

Author:GOCCI・ゴッチ
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♥ 10年位前の腕も、機材も「超へなちょこ」な頃の写真も、躊躇せずにUPします(w)

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