トウヤクリンドウ(Gentiana algida)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2015年

“トウヤクリンドウ(当薬竜胆)”は、リンドウ科リンドウ属の北海道~中部以北の高山帯に自生する多年草。トウヤク(当薬)は薬草になる“センブリ”のことで、このリンドウも胃薬になることから付けられたそうです。@北アルプス

シモン・ボリバル動物園(SimonBolivarZoo)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro コスタリカ(CostaRica) サンホセ(SanJosé) “シモン・ボリバル動物園(SimonBolivarZoo)” 中米(CentralAmerica2015~16) 2015年

エコツーリズム発祥の国“コスタリカ(CostaRica)”っていうことからでは無いのですが、いきなり“ジャガー(Panthera onca)”のUPです(w) 早い飛行機だったので“サンホセ(SanJosé)”に到着して、ホテルに行ったらまだチェックインできないと言われ、暇つぶしで近くにある“シモン・ボリバル動物園(SimonBolivarZoo)”へやって来ました。 とても小さな動物園でしたが撮影するには十分楽しめました。それにしても、ジャガーの頭の大きさと、手足の太さにはビックリでした!

ヨツバシオガマ(Pedicularis japonica)5

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2015年

“ヨツバシオガマ(四葉塩竈)”はハマウツボ科シオガマギク属の北海道から中部地方以北の高山に分布する多年草。@北アルプス

シモン・ボリバル動物園(SimonBolivarZoo)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro コスタリカ(CostaRica) サンホセ(SanJosé) “シモン・ボリバル動物園(SimonBolivarZoo)” 中米(CentralAmerica2015~16) 2015年

これは“Side-Striped Palm Viper”っていう“ヘビ”だと思います。“マムシ”の一種のようなので当然“猛毒”の持ち主なんでしょうが、この美しい“グリーン”にはどうしても惹かれてしまいます。 この色を正確に表そうと色見本で比べてみると“Mediumaquamarine”というのが一番近いように思いました。

ヤチトリカブト(Aconitum senanense subsp. paludicola)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2015年

“ヤチトリカブト(谷地鳥兜)”は、キンポウゲ科トリカブト属の本州の鳥甲山、雨飾山、北アルプスの亜高山帯~高山帯に分布する多年草。分類上は“ホソバトリカブト(細葉鳥兜)”の変種だそうです。@北アルプス

モンテベルデ(MonteVerde)1

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OLYMPUS OM-D E-M1LumixGxVARIO35-100mm/F2.8 コスタリカ(CostaRica) モンテベルデ(MonteVerde) ネコ(Cat) 中米(CentralAmerica2015~16) 2015年

これは“モンテベルデ自然保護区(Monte Verde Cloud Forest Reserve)”を訪れるために宿泊した“サンタエレーナ(Santa Elena)”のホテルのロビーで出合った“ニャン”です。飼猫だけあって毛並みも良く、なかなか気品と知性を感じさせる“ニャン”で、ロビーの主っといった感じを漂わせておりました。


きららとジュレさん主催の“にゃ~にゃ~の日”の11回目の参加でございます。


ミヤマホツツジ(Cladothamnus bracteatus)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2015年

“ミヤマホツツジ(深山穂躑躅)”は、ツツジ科ミヤマホツツジ属の北海道、本州の中部以北の亜高山に分布する落葉小低木。@北アルプス

シモン・ボリバル動物園(SimonBolivarZoo)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro コスタリカ(CostaRica) サンホセ(SanJosé) “シモン・ボリバル動物園(SimonBolivarZoo)” 中米(CentralAmerica2015~16) 2015年

このフクロウは“スピックスコノハズク”っていう種類だと思います。飼いやすいらしくペットとしても人気の様です。(200,000円~300,000円するらしいですが)  この円らな瞳にやられちゃうんでしょうね(w)

ダイモンジソウ(Saxifraga fortunei var. alpina)4

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2015年

“ダイモンジソウ(大文字草)”は、ユキノシタ科ユキノシタ属の北海道、本州、四国、九州の海岸~高山帯に分布する多年草。@北アルプス

シモン・ボリバル動物園(SimonBolivarZoo)4

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigital75-300mm/F4.8-6.7Ⅱ コスタリカ(CostaRica) サンホセ(SanJosé) “シモン・ボリバル動物園(SimonBolivarZoo)” 中米(CentralAmerica2015~16) 2015年

このカラフルな鳥はお馴染の“コンゴウインコ(金剛鸚哥)”ですね。“薔薇”は読めるけど書けない漢字ですが“鸚哥”は読めも書けもしない様な漢字ですね(w)  「オウム」と「インコ」の違いっていうのも気になって調べてみました。めちゃくちゃざっくりですが、大型で、カラフルでなく(単色)、頭に冠羽と呼ばれる飾り羽があるのが「オウム」のようです。例外はありますがそうでないのが「インコ」という事になりますね。

ツルニンジン(Codonopsis lanceolata)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“ツルニンジン(蔓人参)”は、キキョウ科ツルニンジン属の北海道から九州の山地に分布する蔓性多年草。花模様がジイ(老爺)のソブ(そばかす)に似ていることから“ジイソブ(爺蕎)”という別名があるようです。(この個体は血管のように見えます)@北アルプス

シモン・ボリバル動物園(SimonBolivarZoo)5

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro コスタリカ(CostaRica) サンホセ(SanJosé) “シモン・ボリバル動物園(SimonBolivarZoo)” 中米(CentralAmerica2015~16) 2015年

これは“ラフグリーンスネーク”っていうヘビだと思います。昆虫を主食とする種類なのでペットとしても人気の様です。植物の葉っぱの擬態なんでしょうが、緑の体色も綺麗だしスマートなんで飼いたくなる人も多いんでしょうね。

ホトケノザ(Lamium amplexicaule L)13

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 深度合成(FocusStacking) 2015年

普通なら2つの花くらいピントが合えば御の字の構図ですが“深度合成”で撮っているのでなんとか4つクリアーです。心なしか少し硬めの描写の様な気もしますが、背景がこれだけボケてくれれば良しとしなければいけませんね。“ホトケノザ(仏の座)”は、シソ科オドリコソウ属の本州、四国、九州、沖縄に自生する一年草あるいは越年草。アジアやヨーロッパ、北アフリカなどにも広く分布するようで、サンガイグサ(三階草)と言う別名があるようです。

ミドリハコベ(Stellaria neglecta Weihe)13

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 深度合成(FocusStacking) 2015年

これも“深度合成”で撮っているので、花芯に合わせるとボケてしまうはずの“萼の毛”までしっかりピンが来ちゃってます。アートとしては如何かなとも思うのですが“深度合成”の実験としては上出来の様な気がします。“ミドリハコベ(緑繁縷)”は、ナデシコ科ハコベ属の日本全国に分布する多年草。所謂、普通にハコベと呼ばれているのがミドリハコベです。茎の色が紫がかっている“コハコベ(小繁縷)”と比べ全草が緑なのでこの名前となったようです。


ヒメオドリコソウ(Lamium purpureum)7

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 深度合成(FocusStacking) 2015年

“ヒメオドリコソウ”は苦手な被写体で“M.ZuikoDigitalED60mm”での表現は諦めかけていたのですが“深度合成”のお蔭で少しは見られる写真を撮る希望が出てきました(w) 今回はお試しなのでこれくらい撮れれば良しと致します。“ヒメオドリコソウ(姫踊り子草)”は、シソ科オドリコソウ属の日本全国に分布する越年草。ヨーロッパ原産の帰化植物で日本には明治時代に入ってきたようです。



サカハチチョウ(Araschnia burejana)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 昆虫(Insects) 2015年

今回の“むし倶楽部”も去年の8月に“北アルプス”で撮った1枚です。“サカハチチョウ(逆八蝶)”は、タテハチョウ科タテハチョウ亜科の日本全土に分布するチョウの一種。


NOZO(進め!野外探検隊)さん主催の「むし倶楽部」の参加第126回目です。

シモン・ボリバル動物園(SimonBolivarZoo)6

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigital75-300mm/F4.8-6.7Ⅱ コスタリカ(CostaRica) サンホセ(SanJosé) “シモン・ボリバル動物園(SimonBolivarZoo)” 中米(CentralAmerica2015~16) 2015年

これは“インドクジャク”だと思います。コスタリカの動物園なので固有の種だけの展示かと思ったのですがそうでも無いようです。そう言えば自然保護政策の先進国コスタリカでは生物多様性を保つ目的から国立の動物園を2017年春に閉鎖することを決定し、飼育されていた動物たちを野生へと返すとの事です。楽しいはずの動物園ですが、捉え方によっては残酷な面もありますよね。

ゲンノショウコ(Geranium thunbergii)4

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“ゲンノショウコ(現の証拠)”はフウロソウ科フロソウ属の日本全土の山野、道端に普通に見られる多年草。「ゲンノショウコ」は日本の民間薬の代表格の様な生薬で根・茎・葉・花などを干し煎じて下痢止めや胃薬とすることが出来るようです。@北アルプス

サンホセ(SanJosé)1

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OLYMPUS OM-D E-M1LumixGxVARIO7-14mm/F4 コスタリカ(CostaRica) サンホセ(SanJosé) 中米(CentralAmerica2015~16) 2015年

“シモン・ボリバル動物園(SimonBolivarZoo)”でそこそこ時間を潰しホテルでチェックインした後、程近くにある“国立劇場(Teatro Nacional)”へ行ってみました。“コスタリカ”は世界で唯一の“非武装永世中立国”なんですが、コスタリカが戦争をしないのはこの劇場が壊されることを嫌っているからというほど国民に愛されているようです。

ゲンノショウコ(Geranium thunbergii)5

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“ゲンノショウコ(現の証拠)”はフウロソウ科フロソウ属の日本全土の山野、道端に普通に見られる多年草。「ゲンノショウコ」は日本の民間薬の代表格の様な生薬で根・茎・葉・花などを干し煎じて下痢止めや胃薬とすることが出来るようです。@北アルプス

サンホセ(SanJosé)2

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OLYMPUS OM-D E-M1LumixGxVARIO7-14mm/F4 コスタリカ(CostaRica) サンホセ(SanJosé) 中米(CentralAmerica2015~16) 2015年

1897年建造の“国立劇場(Teatro Nacional)”の内部はこんな感じで、パリの“オペラ座”を模して造られただけあってなかな豪華なものでした。ヨーロッパとかでもよくオペラの劇場とかは観光はするんですが、そういえば“オペラ”って縁が無くて鑑賞したことが無いんですよね。死ぬまでには1度くらいは体験した方がいいんでしょうね(w)

アカバナ(Epilobium pyrricholophum)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“アカバナ(赤花)”は、アカバナ科アカバナ属の北海道、本州、四国、九州に分布する多年草。夏以降に茎葉が紅紫色になることから“アカバナ(赤花)”と命名されたようです。@北アルプス

マヌエル・アントニオ国立公園(Parque Nacional Manuel Antonio)1 by空倶楽部

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OLYMPUS OM-D E-M1LumixGxVARIO7-14mm/F4 コスタリカ(CostaRica) マヌエル・アントニオ(ManuelAntonio) 中米(CentralAmerica2015~16) 2015年

今回の空倶楽部は空の良い写真が無かったので、時系列からは外れますが“コスタリカ(CostaRica)”にある“マヌエル・アントニオ国立公園(Parque Nacional Manuel Antonio)”からの1枚です。人影もない爽やかで美しい早朝のビーチの様子なんですが、ここでは書きませんが“旅行自体”はぐちゃぐちゃでした(w)

ミヤマアキノキリンソウ(Solidago virgaurea subsp. leiocarpa)7

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2015年

“ミヤマアキノキリンソウ(深山秋の麒麟草)”は、キク科アキノキリンソウ属の北海道と本州中部以北の亜高山帯〜高山帯に分布する多年草。“コガネギク(黄金菊)”という別名もあるようです。@北アルプス

サンホセ(SanJosé)3

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OLYMPUS OM-D E-M1LumixGxVARIO12-35mm/F2.8 コスタリカ(CostaRica) サンホセ(SanJosé) 中米(CentralAmerica2015~16) 2015年

“国立劇場(Teatro Nacional)”のロビーにあった彫像です。ギリシャ時代の“ミロのビーナス”なんかと比べ、中世以降の作品は表情が生々しいのが個人的に好みです。

キツリフネ(Impatiens noli-tangere)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

恐ろしいことにもう4月です! 大人になると時が早く流れるのは、生きてきた年数によって1年の相対的な長さがどんどん小さくなる(ジャネーの法則)と、同じことを繰り返す頻度が多くなり生活に新鮮味がなくなることが原因のようです。特にここ数年“時の流れ”の物凄い速さに驚きと恐怖を感じている自分がここにおります(w)

“キツリフネ(黄釣船)”は、ツリフネソウ科ツリフネソウ属の北海道・本州・四国・九州の低山~山地に分布する一年草。@北アルプス

サンホセ(SanJosé)4

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OLYMPUS OM-D E-M1LumixGxVARIO12-35mm/F2.8 コスタリカ(CostaRica) サンホセ(SanJosé) 中米(CentralAmerica2015~16) 2015年

これは“国立劇場(Teatro Nacional)”の天井を美しく彩るフレスコ画です。1897年にイタリア人画家“ビシャ(J・Villa)”が描いた“コーヒー収穫と積み出し&バナナの運搬”の風景画で、この画は記念紙幣(5コロン札)にもなっていることで有名です。劇場はこれで後にする事に、ぶっちゃけ“サンホセ(SanJosé)”自体はあまり観光するSPOTが無いので、とりあえず街をぶらついてみることに致します。

ヨツバヒヨドリ(Eupatorium chinense var.sachalinense)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“ヨツバヒヨドリ(四葉鵯)”は、キク科フジバカマ属の本州近畿地方以北~北海道の山地に分布する多年草@北アルプス

サンホセ(SanJosé)5

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OLYMPUS OM-D E-M1LumixGxVARIO7-14mm/F4 コスタリカ(CostaRica) サンホセ(SanJosé) 中米(CentralAmerica2015~16) 2015年

ここ“サンホセ(SanJosé)”の治安は“グアテマラシティ(GuatemalaCity)”のダウンタウンと比べかなり良く、よほどの所に足を踏み入れなければ夜の一人歩きも可能でした。(運が良かっただけかもしれません) ただ、昼間でも中心から少し離れた気のない所をカメラをもって歩いていると、数人から“カメラをすぐにしまった方がいい”と忠告されるといった感じです。

タカネニガナ(Ixeris dentata var. alpicola)4

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2015年

“タカネニガナ(高嶺苦菜)”は、キク科ニガナ属の屋久島・四国・本州・北海道の亜高山帯〜高山帯に分布する多年草@北アルプス
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GOCCI・ゴッチ

Author:GOCCI・ゴッチ
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日本で、海外で・・・・・
街中で、アウトドアで・・・・・
気になる風景、ものたちを切撮っております。

♥ 10年位前の腕も、機材も「超へなちょこ」な頃の写真も、躊躇せずにUPします(w)

♥ 「コメント」「拍手」をいただけると更新の励みになります。
何かを感じたら、お気軽によろしくお願いいたします。

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