クルマユリ(Lilium medeoloides A. Gray)5

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2016年

“クルマユリ(車百合)”は、ユリ科ユリ属の北海道、本州中部以北と大台ヶ原山、四国の剣山の高山帯から亜高山帯に分布する多年草。@幌尻山

エゾタツナミソウ(Scutellaria pekinensis var. ussuriensis)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2016年

“エゾタツナミソウ(蝦夷立浪草)”は、シソ科タツナミソウ属の北海道、本州(中部地方以北)に分布する多年草。“タツナミソウ”は同じ方向に並んだ花の姿が打ち寄せる波頭の様に見えることからの命名のようです。@幌尻山

エゾルリトラノオ(Pseudolysimachion kiusianum ssp. miyabei)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2016年

“エゾルリトラノオ(蝦夷瑠璃虎の尾)”は、ゴマノハグサ科ルリラノオ属の北海道・本州(東北)の山地~高山帯に分布する多年草。@幌尻山

後方羊蹄山(Mt Shiribeshi)1 by空倶楽部

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 後方羊蹄山(Mt Shiribeshi) 2016年

今回の空倶楽部は“北アルプス縦走”の前に、7月下旬に足慣らしで行ってきた“北海道登山”からの1枚で、これは3日目の“後方羊蹄山(シリベシヤマ)”からの眺望です。眼下が“雲海”状態になっていて、南側に見える山の頂が丁度“海に浮かぶ島”のようでなかなか趣きのある眺めでした。

オオレイジンソウ(Aconitum umbrosum)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2016年

“オオレイジンソウ(大伶人草)”は、キンポウゲ科トリカブト属の本州の中部地方以北、北海道の亜高山帯~高山帯に分布する多年草。かぶと状の花の形が舞楽の奏者である“伶人(レイジン)”が被る冠に似ていることからの命名だそうです。@幌尻山

ミヤマアキノキリンソウ(Solidago virgaurea subsp. leiocarpa)12

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2016年

“ミヤマアキノキリンソウ(深山秋の麒麟草)”は、キク科アキノキリンソウ属の北海道と本州中部以北の亜高山帯〜高山帯に分布する多年草。“コガネギク(黄金菊)”という別名もあるようです。@幌尻山

エゾノシロバナシモツケ(Spiraea miyabei)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2016年

“エゾノシロバナシモツケ(蝦夷の白花下野)”は、バラ科シモツケ属の北海道から本州の東北地方北部の山地に分布する落葉低木。@幌尻山

ニッコウキスゲ(Hemerocallis middendorffii var. esculenta)9

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2016年

“ニッコウキスゲ(日光黄菅)”は、ユリ科ワスレグサ属の北海道~本州(中部地方以北)の山地~亜高山に分布する多年草。“ゼンテイカ(禅庭花)”と言う別名があり、どちらかと言うとこちらが正式名の様です。“キスゲ”は花が黄色で葉がカサスゲ(笠萓)に似ている事から命名です。@幌尻山

ヤマブキショウマ(Aruncus dioicus var. kamtschaticus)4

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2016年

“ヤマブキショウマ(山吹升麻)”は、バラ科ヤマブキショウマ属の北海道、本州、四国、九州の山地に分布する多年草。@幌尻山

タカネニガナ(Ixeris dentata var. alpicola)6

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2016年

“タカネニガナ(高嶺苦菜)”は、キク科ニガナ属の屋久島・四国・本州・北海道の亜高山帯〜高山帯に分布する多年草@幌尻山

サルナシ(Actinidia arguta)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2016年

“サルナシ(猿梨)”は、マタタビ科マタタビ属の北海道、本州、四国、九州の山地に分布する落葉性つる植物。熟した果実は、果実酒などに使用したり、“ミニキウイ”と呼び、生食、ジュース・砂糖漬けなども用いられている。@幌尻山

イチモンジセセリ(Parnara guttata)4

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 昆虫(Insects) 2016年

今回の“むし倶楽部”は7月に中目黒公園で撮った在庫からの一枚です。“イチモンジセセリ(一文字挵)”は、セセリチョウ科イチモンジセセリ属の日本全国に分布するセセリ蝶の一種。

NOZO(進め!野外探検隊)さん主催の「むし倶楽部」の参加第140回目です。

イワオトギリ(Hypericum kamtschaticum var. hondoense)5

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2016年

“イワオトギリ(岩弟切)”は、オトギリソウ科オトギリソウ属の東北地方および中部地方以北の亜高山~高山帯に分布する多年草。オトギリソウの高山型のようです。@幌尻山

イケマ(Cynanchum caudatum)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2016年

“イケマ(牛皮消)”は、キョウチクトウ科ガガイモ亜科イケマ属の北海道、本州、四国、九州に分布するつる性の多年草。“イ
ケマ”とは、アイヌ語で、イ=それ(カムイ=神)、ケマ=足という意味で、アイヌ語から名前がついた植物のひとつ。アイヌの重要な植物として、古くから呪術用、薬用、食用に用いられていたそうです。@幌尻山

北アルプス縦走(NorthernAlpsTraverse)2by空倶楽部

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 北アルプス縦走(NorthernAlpsTraverse) 2016年

今回の空倶楽部は8月8日夜~16日深夜まで行ってきた“夏休み登山”からのPART2です。これは2日目に泊まった“雲ノ平山荘”からの“笠ヶ岳”方向の夕焼けです。黒部源流域の標高2600m付近に広がる“雲ノ平”は、北アルプスの最深部に位置するため“日本最後の秘境”と呼ばれていて予てからの憧れの場所でした。ここを好天で過ごせたのは個人的にはとても嬉しい事で御座いました♪

ニッコウキスゲ(Hemerocallis middendorffii var. esculenta)10

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2016年

“ニッコウキスゲ(日光黄菅)”は、ユリ科ワスレグサ属の北海道~本州(中部地方以北)の山地~亜高山に分布する多年草。“ゼンテイカ(禅庭花)”と言う別名があり、どちらかと言うとこちらが正式名の様です。“キスゲ”は花が黄色で葉がカサスゲ(笠萓)に似ている事から命名です。@幌尻山

エゾアジサイ(Hydrangea macrophylla subsp. yezoensis)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2016年

“エゾアジサイ(蝦夷紫陽花)”は、アジサイ科アジサイ属の北海道、本州(日本海側の多雪地帯)の山地に分布する落葉低木。@幌尻山

ウコンウツギ(Weigela middendorffiana)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2016年

“ウコンウツギ(鬱金空木)”は、スイカズラ科タニウツギ属の北海道~東北地方北部の亜高山帯に分布する落葉低木@幌尻山

エゾコザクラ(Primula cuneifolia)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2016年

“エゾコザクラ(蝦夷小桜)”は、サクラソウ科サクラソウ属の北海道の高山帯に分布する多年草。以前UPした“ハクサンコザクラ”の母種に当たるそうです。@幌尻山

コケモモ(Vaccinium vitis-idaea L)5

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2016年

“コケモモ(苔桃)”は、ツツジ科スノキ属の四国、本州中部地方以北、北海道の高山帯に分布する常緑小低木。花後の赤い実はよくジャムとして売られていますね。@幌尻山

エゾツツジ(Therorhodion camtschaticum)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2016年

“エゾツツジ(蝦夷躑躅)”は、 ツツジ科 ツツジ属の本州北部(早池峰山・岩手山・秋田駒ヶ岳)と北海道の高山に分布する落葉低木。@幌尻山

ヤノトガリハナバチ(Coelioxys yanonis Matsumura)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 昆虫(Insects) 2016年

今回の“むし倶楽部”は7月に中目黒公園で撮った在庫からの一枚です。“ヤノトガリハナバチ(矢野尖花蜂)”は、ハキリバチ科トガリハナバチ属の本州、九州に分布するハチの一種。ここでは、一応“ヤノトガリハナバチ”とさせていただきますが、正直、同定には自信がありません。


NOZO(進め!野外探検隊)さん主催の「むし倶楽部」の参加第141回目です。

山中慎介(Shinsuke Yamanaka)2

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OLYMPUS OM-D E-M1LumixGxVARIO35-100mm/F2.8 ポートレイト(Portrait) 2016年

昨晩、大阪まで“山中慎介”、“長谷川穂積”両選手の世界Wタイトルマッチを観戦してまいりました。山中選手の素晴らしい試合は地上波で放映されていたので ご覧になった方もいらっしゃるかもしれませんが、その前の長谷川選手の試合がまた、壮絶でしびれるものでした。 最近、あまり感動することも少なくなっているのですが久々に、両選手のファイトに心を動かされてしまいました。 本当に感謝です!!

エゾノハクサンイチゲ(Anemone narcissiflora.var.sachalinensis)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2016年

“エゾノハクサンイチゲ(蝦夷白山一花)”は、キンポウゲ科イチリンソウ属の東北地方北部から北海道の高山帯に分布する多年草。@幌尻山

京都(kyoto)73

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OLYMPUS OM-D E-M1+LumixGxVARIO7-14mm/F4 京都(kyoto) 洛西(Rakusai) 2016年

山中慎介選手”のタイトルマッチで“大阪”に行く予定ができたので、せっかくなので試合までの間“京都”で撮影をすることに、まず最初に訪れたのが“嵐山の竹林”です。ずーっとここが“ロンリープラネット”の表紙の場所だと思っていたのですが、どうやら思い違いだった様です。(勘違いしている人、多いと思います) 調べたら“化野念仏寺”が正解の様で、次回の“京都”はそちらに行かなくてはと思っております。

チシマフウロ(Geranium erianthum)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2016年

“チシマフウロ(千島風露)”は、フウロソウ科フウロソウ属の北海道~東北地方の亜高山帯~高山帯に分布する多年草。この個体は淡青紫色で大雪山系および日高山脈に自生していたので“チシマフウロ”を母種とする“トカチフウロ”だと思います。@幌尻山

ミヤマダイコンソウ(Geum calthifolium var. nipponicum)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2016年

“ミヤマダイコンソウ(深山大根草)”は、バラ科ダイコンソウ属の北海道・本州中部以北、大峰山、石鎚山の亜高山帯~高山帯に分布する多年草@幌尻山

ミヤマアズマギク(Erigeron thunbergii subsp. glabratus)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2016年

“ミヤマアズマギク(深山東菊)”は、キク科ムカシヨモギ属の北海道〜中部地方以北の高山帯に分布する多年草。“マアズマギク”の高山型の亜種だそうです。@幌尻山

京都(kyoto)74

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OLYMPUS OM-D E-M1+LumixGxVARIO12-35mm/F2.8 京都(kyoto) 洛西(Rakusai) 2016年

“嵐山の竹林”を後にして次に向かったのが、洛西にある曹洞宗の寺院“源光庵”です。ここは2014年の“そうだ京都行こう”のCMで有名になった“悟りの窓(右)、迷いの窓(左)”があるお寺です。当時は凄い人で一時期“写禁”になっていたようですが、紅葉の時期でもない平日の昼間、観光客の姿もまばらで、ゆったりとした気持ちで撮影に臨めました。

ベニバナヒョウタンボク(Lonicera maximowiczii var. sachalinense)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2016年

“ベニバナヒョウタンボク(紅花瓢箪木)”は、スイカズラ科スイカズラ属の北海道、南千島、樺太の海岸から低山帯に分布する落葉低木。@幌尻山
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GOCCI・ゴッチ

Author:GOCCI・ゴッチ
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日本で、海外で・・・・・
街中で、アウトドアで・・・・・
気になる風景、ものたちを切撮っております。

♥ 10年位前の腕も、機材も「超へなちょこ」な頃の写真も、躊躇せずにUPします(w)

♥ 「コメント」「拍手」をいただけると更新の励みになります。
何かを感じたら、お気軽によろしくお願いいたします。

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