バガン(Bagan)5

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) ネコ(Cat) 2016年

今回のにゃ~にゃ~の日は“バガン(Bagan)”の“ニャウンウー市場”で出合った“ニャン”たちからの一枚でございます。この市場には若い“ニャン”たちの溜まり場があって、一緒にじゃれたり、撮影したりと、癒しの時間を過ごすことができました♪


きららとジュレさん主催の“にゃ~にゃ~の日”の15回目の参加でございます。

ゴマナ(Aster glehnii var.hondoensis)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2016年

“ゴマナ(胡麻菜)”は、キク科シオン属の本州の山地に分布する多年草。“葉が胡麻(ごま)に似て、若葉が食べられることからの命名の様です。@北アルプス

イワギキョウ(Campanula lasiocarpa)9

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2016年

“イワギキョウ(岩桔梗)”はキキョウ科ホタルブクロ属の北海道~中部地方の高山に分布する多年草。@北アルプス

タカネツメクサ(Minuartia arctica var. hondoensis)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2016年

“タカネツメクサ(高嶺爪草)”は、ナデシコ科タカネツメクサ属の本州中部地方と飯豊山の高山帯に分布する多年草。@北アルプス

バガン(Bagan)8

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OLYMPUS OM-D E-M1LumixGxVARIO7-14mm/F4 ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

そこそこいい時間になったので“ニャウンウー市場”での撮影を切り上げ、ホテルにチェックインし、シャワーを浴びて一息ついてから、電動スクーターをレンタルし“オールドバガン(OldBagan)”へ向かいました。メインは“仏塔&寺院”巡りで、最初に訪れたのがここ“ブーパヤーパゴダ(Bupaya Pagoda)”です。

ヒガンバナ(Lycoris radiata)21 雑草倶楽部

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OLYMPUS OM-D E-M1LumixGxVARIO35-100mm/F2.8 野の花(WildFlower) パートC(PartC) 2016年

12月の“雑草倶楽部”はクリスマスなのでそれっぽい花で飾りたかったのですが、これといった撮り卸もなく、とりあえず赤い花ということで“京都・大原”で撮った“ヒガンバナ”の別カットをUPさせて頂きます(;^_^A “ヒガンバナ(彼岸花)”は、ヒガンバナ科ヒガンバナ属の北海道~九州・沖縄に分布する多年草。もともとは古い時代に中国から入ってきたものが帰化したようです。名前はそのまんまで、何の捻りも無く、秋の彼岸ごろに花が咲くことからの命名のようです。

オンブバッタ(Atractomorpha lata)4

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 昆虫(Insects) 2016年

今回の“むし倶楽部”は11月に“目黒川公園”で撮った1枚です。。“オンブバッタ(負飛蝗)”は、 オンブバッタ科オンブバッタ属の日本全土に分布するバッタの一種。 “オンブバッタ”は交尾時以外でもオスがメスの背中に乗り続け「おんぶ」状態がよく観察される事からの命名です。


NOZO(進め!野外探検隊)さん主催の「むし倶楽部」の参加第150回目です。

バガン(Bagan)9

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

これは1131年に建立された“シュエグーチー寺院(Shwegugyi Temple)”の様子です。“オールドバガン(OldBagan)”は電動スクーターで回ったのですが、それが正解でした。とても暑い中レンタサイクルで回るのは個人的には自殺行為?の様に思いました。

ミヤマダイコンソウ(Geum calthifolium var. nipponicum)4

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2016年

“ミヤマダイコンソウ(深山大根草)”は、バラ科ダイコンソウ属の北海道・本州中部以北、大峰山、石鎚山の亜高山帯~高山帯に分布する多年草@北アルプス

バガン(Bagan)10

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

これは“オールドバガン(OldBagan)”のメインゲートである9世紀に建てられた“タラバー門(Tharabha Gate)”の様子です。もちろん全景も撮っているのですが、出来が今一だったので、門に収められている民間信仰である“ナッ神”と供養しているお婆さんのUPといたします。

イワツメクサ(Stellaria nipponica Ohwi var. nipponica)7

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2016年

“イワツメクサ(岩爪草)”は、ナデシコ科ハコベ属の本州中部地方の高山帯に分布する多年草。5弁花ですが、真ん中に深い切れ込みが入っているので10弁花のように見えます。岩の間から生える「ツメクサ」という事からの命名。@北アルプス

バガン(Bagan)11

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

“オールドバガン(OldBagan)”の様子のUPはちょっと中断して、前回の空倶楽部でサンライズをUPした“シュエサンドーパヤー(Shwesandaw Paya)”からのサンセットの様子です。朝もかなりのものでしたが、夕方は観光バスも押し寄せて大変な人の数でした。サンセットよりマジックアワーの方が綺麗だったのですが、殆どの人は陽が落ちたらすぐ撤収で、なんとも勿体ないなと思っておりました。

クモマスミレ(Viola crassa ssp. alpicola)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2016年

“クモマスミレ(雲間菫)”は、スミレ科スミレ属の北アルプス、中央アルプスの高山帯の岩礫地などに分布する多年草。@北アルプス

ツルリンドウ(Tripterospermum japonicum)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2016年

“ツルリンドウ(蔓竜胆)”は、リンドウ科ツルリンドウ属の北海道・本州・四国・九州の山地に自生するツル性の多年草。@北アルプス

バガン(Bagan)13

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

“気球(バルーン)”は2005年にトルコの“カッパドキア(Cappadocia)”で乗って以来11年振りだったのですが、現場でのバーナーからの轟音、乗ってからの妙な安定感etc、すぐに当時の記憶が甦って来ました。

ミヤマトリカブト(Aconitum nipponicum ssp. nipponicum var.nipponicum)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2016年

“ミヤマトリカブト(深山鳥兜)”は、キンポウゲ科トリカブト属の本州の月山、朝日山地、飯豊山、北アルプス、白山の亜高山帯~高山帯に分布する多年草。@北アルプス

バガン(Bagan)14

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

最近では“ドローン撮影”のおかげでよく見受けられるようになった“バーズ・アイ・ビュー”なんですが、やっぱり“気球(バルーン)”に実際に乗って静けさの中ゆったり流れながら眺める眼下の風景はまた格別なものです。

コウメバチソウ(Parnassia palustris var. tenuis)7

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2016年

“コウメバチソウ(小梅鉢草)”は、ウメバチソウ科イウメバチソウ属の北海道から中部地方以北の高山帯に自生する多年草。@北アルプス

バガン(Bagan)15

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

バガン(Bagan)”での“気球(バルーン)”のアクティビティは3社で連携して運営されているようです。自分が乗った会社のバルーンは黄色で、その他が赤と緑色でした。撮影は主に他社のバルーンが多かったのですが、どの色も“バガン(Bagan)”の風景によくマッチして上手く絵になっておりました。

イワベンケイ(Rhodiola rosea)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2016年

“イワベンケイ(岩弁慶)”は、ベンケイソウ科イワベンケイ属の本州中部以北から北海道の亜高山~高山帯に分布する多年草。ハーブとしても利用され気分向上、鬱を軽減、高山病改善の効果があるそうです。@北アルプス

バガン(Bagan)16

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

“気球(バルーン)”からのサンライズや陽に染まった仏塔などがとりわけ美しいのですが、こう言った庶民の暮らしの俯瞰も楽しみの一つです。鳥たちはいつもこんな目線で人間様を観察しているのですね(w)

トウヤクリンドウ(Gentiana algida)5

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2016年

“トウヤクリンドウ(当薬竜胆)”は、リンドウ科リンドウ属の北海道~中部以北の高山帯に自生する多年草。トウヤク(当薬)は薬草になる“センブリ”のことで、このリンドウも胃薬になることから付けられたそうです。@北アルプス

バガン(Bagan)17

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

小一時間ほど飛行を終え“気球(バルーン)”は決められた着地場所にお降り立ちます。この後、地上に用意されたテーブルで飛行の無事を祝いシャンパンで乾杯し、軽食を頂いたあと解散でホテルまで送ってもらいました。そこそこ高価なアクティビティなのですが十分価値ありと思える体験でした♪

ウスユキソウ(Leontopodium japonicum)5

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2016年

“ウスユキソウ(薄雪草)”は、キク科ウスユキソウ属の北海道~九州の低山帯~亜高山帯に分布する多年草。ヨーロッパで“エーデルワイス”と呼ばれているのがこの種の仲間です。@北アルプス

バガン(Bagan)18

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

“気球(バルーン)”での飛行を終え、一度ホテルに戻り、昨日に引き続き再び“オールドバガン(OldBagan)”を訪れました。どこで撮ったか忘れましたが、イケメン仏像なのでとりあえずUPです。後光として“電飾”が輝いているのはもう驚かなくなりました(w)

チョウノスケソウ(Dryas octopetala)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2016年

“チョウノスケソウ(長之助草)”は、バラ科チョウノスケソウ属の南アルプス以北の高山帯に分布する常緑小低木。“須川長之助”(ロシア人植物学者マキシモヴィッチの助手)が初めて採集したことからの命名のようです。@北アルプス

タカネミミナグサ (Cerastium rubescens var. koreanum f. takedae)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2016年

“タカネミミナグサ(高嶺耳菜草)”は、ナデシコ科ミミナグサ属の北海道~本州中部の山地から高山帯に分布する多年草。@北アルプス

バガン(Bagan)19

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

これは以前UPさせて頂いた“オールドバガン(OldBagan)”のメインゲートである“タラバー門(Tharabha Gate)”の門の左側に収められている“ナッ神”の様子です。 やっぱり“仏像”とはかなり違う容姿ですね。

ミヤマトリカブト(Aconitum nipponicum ssp. nipponicum var.nipponicum)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2016年

“ミヤマトリカブト(深山鳥兜)”は、キンポウゲ科トリカブト属の本州の月山、朝日山地、飯豊山、北アルプス、白山の亜高山帯~高山帯に分布する多年草。@北アルプス

バガン(Bagan)20

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

これは“シュエグーヂー寺院(Shwegugyi Temple)”の“仏像”だったと思います。ここ“バガン(Bagan)”においては“仏像”は由来とかご利益とかは関係なく“見た目”だけが撮る基準となっております(w)
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