スリランカ(SriLanka)1 by空倶楽部

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ スリランカ(SriLanka) アジア(Asia2018) 2018年

今回の空倶楽部は年末年始の“モルディブ(Maldives)”&“スリランカ(SriLanka)”旅行からの1枚で、1月1日に訪れた世界遺産の“シーギリアロック(SigiriyaRock)”の様子です。ここは5世紀に建造された都市遺構で大きな岩上には王宮跡があり、そこまで登ることが出来ます。岩山の中腹の“シーギリヤ・レディ”と呼ばれるフレスコ画が有名で実際見てもなかなかのものでした。

スリランカ(SriLanka)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ スリランカ(SriLanka) アジア(Asia2018) 2018年

“モルディブ(Maldives)”を後にして“スリランカ(SriLanka)”の“コロンボ(Colombo)”にやって来ました。ここの観光は最終日とし先ずは朝一番の列車で古都“キャンディ(Kandy)”へと向かいます。これは“コロンボフォート駅(ColomboFortRailwayStation)”前の早朝の様子です。

スリランカ(SriLanka)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ スリランカ(SriLanka) アジア(Asia2018) 2018年

早朝の“コロンボフォート駅(ColomboFortRailwayStation)”のホームの様子です。インドの駅程混沌とはしてませんがそれなりのアジアの雰囲気は漂っていました。勿論どこのホームに列車が来るかは分かるのですが、何両目にどの等級の車両が来るのかが分からないので、席取が必要な二等席以下の場合は並んでいる地元の人にでも聞いてみるのが良いかも知れません。

スリランカ(SriLanka)4 by空倶楽部

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ スリランカ(SriLanka) アジア(Asia2018) 2018年

空倶楽部8周年おめでとうございます。今回の空倶楽部は早朝の“コロンボフォート駅(ColomboFortRailwayStation)”から撮ったの“ロータス・タワー(Lotus Tower)”様子です。今年の4月に完成予定の高さ350mの超高層タワーで、仏教国らしく“蓮(Lotus)”の花をモチーフに造られております。色々な場所からも拝められるので街を歩くときのランドマークとして重宝しました。

*空倶楽部8周年のお題の“直近の一年間にて空倶楽部でUPした最もお気に入りの写真”はこのブログの構成上、リンクでの参加でお許しください。ご紹介するのは昨年のGWに行ったヨーロッパ旅行からで“フランクフルト(Frankfurt)”の空を撮った一枚です。実はこの旅行の様子、この一枚以外全くUP出来ていないんですよね(T-T*) そこそこの枚数は撮っているのでそのうち整理してUPして行きたいと思っております。

コサギ(Egretta garzetta)7

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 鳥(bird) 2018年

“雑草倶楽部”のための花を撮りに、久々に“目黒川緑道”へカメラを持って出かけた時に居た“コサギ(小鷺)”です。“コサギ(小鷺)”は、サギ科コサギ属のアフリカ、アジアの熱帯・温帯に広く分布するサギの一種。いわゆる“白鷺”と呼ばれる鳥の一種で“チュウサギ”よりもさらに小さいのでこの名で呼ばれているそうです。

サクラ(Cherry blossom)15 雑草倶楽部

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 花(Flower) 2018年

今回の雑草倶楽部は一年ぶりに“目黒川緑道”での“カワヅザクラ(河津桜)”の撮り卸しです。“カワヅザクラ(河津桜)”は日本にあるサクラの一種で“オオシマザクラ” と“カンヒザクラ” の自然交雑種であると推定されているそうです。まだ寒い時期にいち早く咲き始める淡いピンクの花が美しいです。

スリランカ(SriLanka)5

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OLYMPUS OM-D E-M1LumixGxVARIO7-14mm/F4 スリランカ(SriLanka) アジア(Asia2018) 2018年

“コロンボフォート駅(ColomboFortRailwayStation)”から列車に乗って“キャンディ(Kandy)”に到着しました。乗った列車は1等の指定席があったので、少々高いですがそれを購入し、揺れは酷いながらも空間的には快適な鉄旅を楽しみました。これは泊る宿への道の途中にあるバスターミナルに併設している簡易商店の様子です。

スリランカ(SriLanka)6

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ スリランカ(SriLanka) アジア(Asia2018) 2018年

“キャンディ(Kandy)”の街の見所は、ある程度コンパクトに纏まっていて、そこそこ健脚であれば1日で一通り回って来れるサイズでした。道すがら東京で出来ていない“街撮り”を楽しみながらの移動です。

スリランカ(SriLanka)7

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ スリランカ(SriLanka) アジア(Asia2018) 2018年

ここ“キャンディ(Kandy)”には高い建物がほとんど無いので、この“時計塔”が一つのランドマークになっておりました。バス停も駅も近い場所なのでいつも車であふれておりました。

スリランカ(SriLanka)8

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ スリランカ(SriLanka) アジア(Asia2018) 2018年

これは前回UPした“時計塔”近くのちょっとした公園に建っていた銅像です。銅像になるくらいなので偉い軍人さんなんでしょうが、体型もお顔もちょっとユル目な感じがおもしろかったので撮ってみました。

スリランカ(SriLanka)9

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OLYMPUS OM-D E-M1LumixGxVARIO7-14mm/F4 スリランカ(SriLanka) アジア(Asia2018) 2018年

これは“時計塔”のあるロータリーの地下の様子です。結構大きなロータリーで上の道には横断歩道もないので、安全に反対側に行きたいときに重宝しました。

ウメ(Prunusmume)27

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 花(Flower) 2018年

最近、カバンに入れっぱなしの“STYLUSTG-5Tough”による花のマクロ撮影チャレンジです。老眼気味で背面液晶によるシビアなピント合わせはかなり大変なのですが、上手く行けばそこそこの写真は撮れるようです。山で雨が降ったら花の撮影は諦めていたのですが、これなら非常用として十分使用に耐えられそうです。

“ウメ(梅)”は、バラ科サクラ属の中国長江流域原産の落葉高木で8世紀頃、日本に渡来したようです。今はあまり耳にしませんが、春告草(はるつげぐさ)、香散見草(かざみぐさ)、風待草(かぜまちぐさ)などの別名があるようです。

スリランカ(SriLanka)10

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ スリランカ(SriLanka) アジア(Asia2018) 2018年

これは有名な“仏歯寺(Temple of the Tooth Relic)”近くを通っている“Kandy-Jaffna Hwy”の様子です。かなり前のデータなのですがスリランカにおける日本車のシェアは70%以上との事で、実際の肌感覚ではそれ以上の感じでした。途上国でのアルアルの日本企業の名前が入っている中古車もよく見かけました。(右翼の街宣車もありましたw)

ウメ(Prunusmume)28

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 花(Flower) 2018年

STYLUSTG-5Tough”によるマクロ撮影は顕微鏡モードで行っております。いつもズームして焦点距離(35mmカメラ換算)で100㎜で撮っているので、開放F値が4.9になってしまうのが少々残念な所です。あまりボケないので背景をうまく選ばないとうるさい画になってしまいがちなのでその辺りの工夫は少々必要かもしれません。


“ウメ(梅)”は、バラ科サクラ属の中国長江流域原産の落葉高木で8世紀頃、日本に渡来したようです。今はあまり耳にしませんが、春告草(はるつげぐさ)、香散見草(かざみぐさ)、風待草(かぜまちぐさ)などの別名があるようです。

スリランカ(SriLanka)11

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OLYMPUS OM-D E-M1LumixGxVARIO7-14mm/F4 スリランカ(SriLanka) アジア(Asia2018) 2018年

これは“キャンディ(Kandy)”で一番の見所とされている“仏歯寺(Temple of the Tooth Relic)”の様子です。入るときは裸足にならなくてはならず、外部を歩くときは地面の暑さと、表面の凹凸に慣れずちょっと難儀な参拝でした。

スリランカ(SriLanka)12

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ スリランカ(SriLanka) アジア(Asia2018) 2018年

これは“仏歯寺(Temple of the Tooth Relic)”の入口に描かれていた壁画です。このお寺の正式名称は“ダラダー・マーリガーワ寺院(Sri Dalada Maligawa)”と言い、俗名の通り死後にインド各地に分割された“仏陀(釈迦)”の歯が収められているとの事です。

フクジュソウ(Adonis ramosa)5

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2018年

“フクジュソウ(福寿草)”はキンポウゲ科フクジュソウ科の北海道から九州の山林に自生する多年草。初春に花を咲かせ、夏までに光合成をおこない、夏になると地上部が枯れ、春までを地下で過ごす、典型的な「スプリング・エフェメラル」とのこと。

スリランカ(SriLanka)13

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ スリランカ(SriLanka) アジア(Asia2018) 2018年

これは“仏歯寺(Temple of the Tooth Relic)”の内部の様子です。座って祈りを捧げている人々の前には“仏歯が祀られた祭壇”があり、一日3回のプージャ(お祈り)の時にのみ扉が開かれ、仏歯が入った金色の入れ物を見ることができるそうです。

リュウキンカ(Caltha palustris var. nipponica)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2018年

“リュウキンカ(立金花)”は、キンポウゲ科リュウキンカ属の北海道~本州の山地の湿地に分布する多年草。茎が直立し、黄金色の花をつけることから立金花と命名されたようです。花言葉は“必ず来る幸福”と言う事でとても縁起がいい花ですね♪

メジロ(Japanese White-eye)12 by空倶楽部

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 鳥(bird) 2018年

今回の空倶楽部はお題をクリアー出来なかったので、代わりに“目黒川緑道”へ行った時にたまたま撮れた1枚でお茶を濁させて頂きます。新しい望遠レンズを購入した時など、“メジロ”を狙いに行ったりもしたのですが、そういう時に限って現れないんですよね(w)

オオイヌノフグリ(Veronica persica)36 

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 野の花(WildFlower) 2018年

“オオイヌノフグリ(大犬の陰嚢紫)”は、ゴマノハグサ科クワガタソウ属のヨーロッパ原産の帰化植物で畑や道端、公園などに普通にはえる越年草。「瑠璃唐草・天人唐草・星の瞳」と言う素敵な別名が有るようです。

スリランカ(SriLanka)14

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OLYMPUS OM-D E-M1LumixGxVARIO7-14mm/F4 スリランカ(SriLanka) アジア(Asia2018) 2018年

これは“キャンディ湖(Kandy Lake)”の様子です。この湖は19世紀初めに、12年の歳月をかけて造られた人造湖だそうです。湖畔の木陰は静かな感じで混沌とした市街地とは違った空気が流れていました。

ミドリハコベ(Stellaria neglecta Weihe)15

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 野の花(WildFlower) 2018年

“ミドリハコベ(緑繁縷)”は、ナデシコ科ハコベ属の日本全国に分布する多年草。所謂、普通にハコベと呼ばれているのがミドリハコベです。茎の色が紫がかっている“コハコベ(小繁縷)”と比べ全草が緑なのでこの名前となったようです。

コサギ(Egretta garzetta)8

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 鳥(bird) スリランカ(SriLanka) アジア(Asia2018) 2018年

これは“キャンディ湖(Kandy Lake)”の湖畔で見かけた“コサギ”です。家の近所の目黒川緑道で見かけるこの鳥を遠く離れたスリランカで見かけるるのは少し妙な感じでした。“コサギ(小鷺)”は、サギ科コサギ属のアフリカ、アジアの熱帯・温帯に広く分布するサギの一種。いわゆる“白鷺”と呼ばれる鳥の一種で“チュウサギ”よりもさらに小さいのでこの名で呼ばれているそうです。

サクラ(Cherry blossom)16

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 花(Flower) 2018年

“カワヅザクラ(河津桜)”は日本にあるサクラの一種で“オオシマザクラ” と“カンヒザクラ” の自然交雑種であると推定されているそうです。まだ寒い時期にいち早く咲き始める淡いピンクの花が美しいです。

ホトケノザ(Lamium amplexicaule L)15

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 野の花(WildFlower) 2018年

“ホトケノザ(仏の座)”は、シソ科オドリコソウ属の本州、四国、九州、沖縄に自生する一年草あるいは越年草。アジアやヨーロッパ、北アフリカなどにも広く分布するようで、サンガイグサ(三階草)と言う別名があるようです。

ウメ(Prunusmume)29

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 花(Flower) 2018年

“ウメ(梅)”は、バラ科サクラ属の中国長江流域原産の落葉高木で8世紀頃、日本に渡来したようです。今はあまり耳にしませんが、春告草(はるつげぐさ)、香散見草(かざみぐさ)、風待草(かぜまちぐさ)などの別名があるようです。

オオイヌノフグリ(Veronica persica)37 

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 野の花(WildFlower) 2018年

“オオイヌノフグリ(大犬の陰嚢紫)”は、ゴマノハグサ科クワガタソウ属のヨーロッパ原産の帰化植物で畑や道端、公園などに普通にはえる越年草。「瑠璃唐草・天人唐草・星の瞳」と言う素敵な別名が有るようです。

ミドリハコベ(Stellaria neglecta Weihe)16

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 野の花(WildFlower) 2018年

“ミドリハコベ(緑繁縷)”は、ナデシコ科ハコベ属の日本全国に分布する多年草。所謂、普通にハコベと呼ばれているのがミドリハコベです。茎の色が紫がかっている“コハコベ(小繁縷)”と比べ全草が緑なのでこの名前となったようです。

オニタビラコ(Youngia japonica)8

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OLYMPUS STYLUSTG-5Tough 野の花(WildFlower) 2018年

“オニタビラコ(鬼田平子)”は、キク科オニタビラコ属の日本全土に分布する多年草。紛らわしいのですが、この植物の名前の由来となった「コオニタビラコ」が、春の七草の「仏の座」です。
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日本で、海外で・・・・・
街中で、アウトドアで・・・・・
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♥ 10年位前の腕も、機材も「超へなちょこ」な頃の写真も、躊躇せずにUPします(w)

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何かを感じたら、お気軽によろしくお願いいたします。

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