コスタリカ~パナマ(CostaRica~Panamaa)1 by空倶楽部

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OLYMPUS OM-D E-M1LumixGxVARIO7-14mm/F4 空撮(AerialShoot) 中米(CentralAmerica2015~16) 2016年

今回の空倶楽部のお題は“元旦の空”という事で、丁度“コスタリカ~パナマ(CostaRica~Panamaa)”へ移動中だったので、その機中からの1枚です。治安面で不安のあった“中米(Central America)”の旅で、危険な匂いがプンプンしている所は幾つもありましたが“君子危うきに近寄らず”で何とか最終国突入へと相成りました(w)

パナマシティ(Panama City)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ パナマシティ(PanamaCity) 中米(CentralAmerica2015~16) ネコ(Cat) 2016年

これは“パナマシティ(PanamaCity)”の旧市街で出合った“ニャン”です。このあたりでは住民が共同管理している、いわゆる“地域ネコ”がたくさん見受けられました。完全な野良と違って、ある程度人馴れしているので写す分には楽が出来ました。ここでかなり“ニャン”が撮れたので“にゃ~にゃ~の日”の在庫は当分安泰でございます(w)


きららとジュレさん主催の“にゃ~にゃ~の日”の10回目の参加でございます。


ポートレイト(Portrait)8

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Nikon D750NIKKOR70-200mmf/2.8GEDVRII ポートレイト(Portrait) 2016年

このブログで“Nikon”で撮った写真をUPするのは初めてかもしれません。“Nikon”さんのデータを持ち帰られる体感イベントがあったので試してまいりました。やっぱり“フルサイズの一眼”は重いですね。カメラの撮影には色々な用途や目的があるので何とも言えませんが、現在の自分の撮影スタイルでは耐えがたい重量でした。どうしても“ボケ具合”とか“高感度”などでは不利な“フォーサーズ”ですが“軽量”っていうのが個人的には最も重要なファクターとなっております。

京都(kyoto)62

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OLYMPUS OM-D E-M1+LumixGxVARIO35-100mm/F2.8 京都(kyoto) 洛中(Rakucyuu) 北野天満宮(KitanoTenmangū) 2016年

3月4日、ボクシングのWBC世界バンタム級チャンピオン“山中慎介選手”のタイトルマッチを観戦するために朝から京都入りいたしました。試合開始が夜なので、それまでの間、季節的に“梅狙い”という事で、まずは北野天満宮(KitanoTenmangū)へ出かけてみました。 “京都(kyoto)”のUPが終わるまで、しばらく“中米(CentralAmerica2015~16)”はお休みさせていただきます。 

京都(kyoto)64

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OLYMPUS OM-D E-M1+LumixGxVARIO35-100mm/F2.8 京都(kyoto) 洛中(Rakucyuu) 北野天満宮(KitanoTenmangū) 鳥(bird) 2016年

あまり出来のいい写真じゃないのですが、久々に撮れた“梅&メジロ”のコラボなのでUPさせて頂きます。少し暖かくもなってきているので“長めのレンズ”を持ち出し真面目に狙ってみる時間を取りたいなと思っております。 

京都(kyoto)63

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OLYMPUS OM-D E-M1+LumixGxVARIO35-100mm/F2.8 京都(kyoto) 洛中(Rakucyuu) 北野天満宮(KitanoTenmangū) 2016年

まだ、全然UP出来ていないのですが“北野天満宮(KitanoTenmangū)”へは、2012年の12月に紅葉を撮りに来ているので2回目の訪問です。その時に建物は撮っているので、今回はそれに拘らず“梅の花”を中心に、美しいもの、面白いものを撮ってみる事と致しました。 

京都(kyoto)65

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OLYMPUS OM-D E-M1+LumixGxVARIO7-14mm/F4 京都(kyoto) 洛南(Rakunan) 伏見稲荷大社(FushimiInari-taisha) 2016年

“北野天満宮(KitanoTenmangū)”をパチリした後、枝垂れ梅の名所“城南宮(Jyounangu)”行くことにしました。市バスで向かう途中、2回撮りに行って全然結果の出せない“伏見稲荷大社(FushimiInari-taisha)”があったので、リベンジのため途中下車いたしました。お馴染の“千本鳥居”なんですが、これを上手く撮るってなかなか難しいのですよ(w)

京都(kyoto)66

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OLYMPUS OM-D E-M1+LumixGxVARIO7-14mm/F4 京都(kyoto) 洛南(Rakunan) 伏見稲荷大社(FushimiInari-taisha) 2016年

ここ“伏見稲荷大社(FushimiInari-taisha)”ってトリップアドバイザーによる“外国人に人気の日本の観光スポット”でNo1に輝くスポットなんですよね。今回訪問時も“外国人観光客”大賑わいでした。いろいろな国の方が、日本に来て本当にエンジョイしている姿を見るとなぜが嬉しい気持ちになってしまいます。

京都(kyoto)67 by空倶楽部

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OLYMPUS OM-D E-M1+LumixGxVARIO35-100mm/F2.8 京都(kyoto) 洛南(Rakunan) 伏見稲荷大社(FushimiInari-taisha) 2016年

今回の“空倶楽部”は、お題をクリアーできていないので、流れで“伏見稲荷大社(FushimiInari-taisha)”からの1枚でお茶を濁させていただきます。ここは全国に約3万社あるといわれる“稲荷神社”の総本社ということなので、稲荷神の使いでもある“狐”と青空のコラボ写真のUPとさせて頂きました。

京都(kyoto)68

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OLYMPUS OM-D E-M1+LumixGxVARIO35-100mm/F2.8 京都(kyoto) 洛南(Rakunan) 2016年

伏見稲荷大社(FushimiInari-taisha)”の近くのバス停脇にある“延命地蔵大菩薩”さんです。バス停に来たお年寄りがちゃんと手を合わせお祈りする姿は日本の美しい原風景の一つのように感じました。


京都(kyoto)69

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OLYMPUS OM-D E-M1+LumixGxVARIO35-100mm/F2.8 京都(kyoto) 洛南(Rakunan) 城南宮(Jyounangu) 2016年

伏見稲荷大社(FushimiInari-taisha)”でのリベンジを済まし、次の目的地である“城南宮(Jyounangu)”へやって参りました。ここは前にも書いた通り“枝垂れ梅”が有名な所で、なかなか見事な梅園があり、多くの人で賑わっておりました。花はほとんどマクロで撮ることが多いのですが、今回は“LumixGxVARIO35-100mm”を主力として使ってみました。


京都(kyoto)70

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OLYMPUS OM-D E-M1+LumixGxVARIO35-100mm/F2.8 京都(kyoto) 洛南(Rakunan) 城南宮(Jyounangu) 2016年

これは“城南宮(Jyounangu)”の庭園である“楽水苑”での一枚です。うまくタイミングが合い“鯉の花飾り”が撮れました♪ PLフィルター持って行って正解でしたね(w)

京都(kyoto)71

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OLYMPUS OM-D E-M1+LumixGxVARIO35-100mm/F2.8 京都(kyoto) 洛南(Rakunan) 城南宮(Jyounangu) 2016年

これも同じく“城南宮(Jyounangu)”の“楽水苑”からの一枚です。柵よりかなり奥なので、この“落ち椿”は人為的に並べられた訳ではないと思います(w)

京都(kyoto)72

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OLYMPUS OM-D E-M1+LumixGxVARIO35-100mm/F2.8 京都(kyoto) 洛中(Rakucyuu) 2016年

“山中慎介選手”のタイトルマッチの時間が迫って来たので、再び“洛中(Rakucyuu)”に戻って来ました。“花見小路”でいろいろ狙ってはみたのですが、しっくり来るのが撮れずで“看板ムスメ”のUPと相成りました(w) とりあえず京都はこれで〆とさせていただきます。

小湊鉄道線(Kominato Line)8 by空倶楽部

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED40-150mm/F2.8 小湊鉄道線(KominatoLine) パートC(PartC) 2016年

今回の空倶楽部は、お題も兼ねて、昨年訪れた時に田んぼに水が張ってなくて撮れなかった“逆さキハ”でございます。朝は晴れていたのですが到着時には残念ながら曇り空(T‐T*) 青空をバックに素敵な“キハ”と行きたかったのですが偶に行く位じゃそうは上手くいきませんよね(w) 今年は曇天を逆手にとって“パートC(PartC)”でお茶を濁させて頂きますが、次回はきっちりリベンジしたいと思っております。

小湊鉄道線(Kominato Line)9

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED40-150mm/F2.8 小湊鉄道線(KominatoLine) 2016年

前回お話しした通り曇天だったのと時間の制限があったので“石神地区”での“菜の花&キハ”のコラボ写真は取りやめとし、桜満開の“飯給駅”オンリーで行くことに致しました。ベタはベタなんですが“桜と菜の花”の取り合わせは春らしさを思いっきり演出してくれますね。

小湊鉄道線(Kominato Line)10

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED40-150mm/F2.8 小湊鉄道線(KominatoLine) 2016年

今回曇天で天気には恵まれなかったのですが、1つラッキーだったのは、この“里山トロッコ”を撮れたことでしょうか、全く事前リサーチをしていなかったので、こんなのが走っているとは露知らず、汽笛を鳴らし近づきてきたのにはビックリしました。残念ながら今年は青空バック&ライトアップの“逆さキハ”という課題を残してしまったので、また来年以降リベンジすることが決定となりました(w)


歌舞伎(Kabuki)2

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SAMSUNG SC-01F 歌舞伎(Kabuki) 2016年

昨年の10月以来2度目の“歌舞伎”の観劇へ行って参りました。前回は夜で今回は初の“昼の部”です。演目はコミカルな動きが楽しい“松寿操り三番叟と”、“松本幸四郎”の“不知火検校”、そして現代風に言えばコント仕立ての“身替座禅”の3つだったのですが、どの演目も本当に面白かったですね。演目意外、特に素敵だなと思ったのが、役者さんの“衣装”なんですよね。柄と色使いが斬新で本当にそれだけ見るだけでも十分価値があるなと思うほどの美しさでした。幕間の食事は花篭の“ほうおう膳”で舌鼓、贅沢なひと時でした♪

パナマシティ(Panama City)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ パナマシティ(PanamaCity) 中米(CentralAmerica2015~16) ネコ(Cat) 2016年

今回のにゃ~にゃ~の日は“パナマシティ(PanamaCity)”の旧市街で出合った“ニャン”の在庫パート2でございます。“パナマシティ”では、安全面を考えると“旧市街&パナマ運河”以外は、それ程行くところがないので、滞在時間のほとんどをここ旧市街での撮影に費やしました。狭い所なんですぐに回り尽してしまうのですが、“ニャン撮り”が出来たので何とか時間はつぶせました(w)


きららとジュレさん主催の“にゃ~にゃ~の日”の12回目の参加でございます。


オランダミミナグサ(Cerastium glomeratum)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 深度合成(FocusStacking) 2016年

“オランダミミナグサ(阿蘭陀耳菜草)”は、ナデシコ科ミミナグサ属の北海道を除く日本全土に分布する一年草。ヨーロッパ原産の帰化植物で、オランダ(外国と言う意味合い)から来て、葉の形がネズミの耳に似ている事からの命名の様です。

ナノハナ(Brassica napus)6

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 花(Flower) 深度合成(FocusStacking) 2016年

“ナノハナ(菜の花)”は、アブラナ科アブラナ属の西アジアから北ヨーロッパ原産の2年草。日本には弥生時代のころ頃に入ってきたようで、日本在来種は野菜として、セイヨウアブラナ(西洋油菜)は植物油の原料として栽培されているそうです。

ローズマリー(Rosmarinus officinalis L.)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 花(Flower) 深度合成(FocusStacking) 2016年

“ローズマリー(西洋藤袴)”はシソ科マンネンロウ属の地中海沿岸地方原産の常緑性低木。肉料理やカレーポトフ等のスパイスとして有名ですね。和名のマンネンロウは漢字で“迷迭香”と書くようです。これはちょっと読めませんね(w)

ミドリハコベ(Stellaria neglecta Weihe)14

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 深度合成(FocusStacking) 2016年

“ミドリハコベ(緑繁縷)”は、ナデシコ科ハコベ属の日本全国に分布する多年草。所謂、普通にハコベと呼ばれているのがミドリハコベです。茎の色が紫がかっている“コハコベ(小繁縷)”と比べ全草が緑なのでこの名前となったようです。

カラスノエンドウ(Vicia sativa subsp. nigra)8 雑草倶楽部

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 深度合成(FocusStacking) 2016年

4月の“雑草倶楽部”は前回に引き続きの“深度合成”での撮りおろしです。今回は久しぶりに“目黒川緑道”へ行って参りました。“カラスノエンドウ(烏野豌豆)”は、マメ科ソラマメ属の本州~四国・九州・沖縄に分布する越年草。オリエントから地中海にかけての原産で、かつて原産地では食用にされ、現代の中国では胃のもたれの薬として使われているようです。

LA SPORTIVA TORANGO S EVO GTX

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro スナップ(snap) 2016年

現在の“SIRIO P.F.65GTX”を購入したのが2013年だったので、3年ぶりに登山靴の新調です。今年のGWは初日に“高野山”の宿坊に泊まった後は7日間連続で“百名山”巡りです。今回は残雪が予想される山に登るので“LA SPORTIVA TORANGO S EVO GTX”以外に“アイゼン&ピッケル”も新たに用意してみました。仕事が忙しい中、只今旅の準備でてんやわんやです(W)


白馬(Hakuba)1 by空倶楽部

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 長野(Nagano) 白馬(Hakuba) 2016GW登山ツーリング 2016年

今回の“空倶楽部”は、白馬で出合った“鯉のぼり”です。厳密にいうとお題の“5月5日の空”じゃないのですが、GWの一枚で一番それっぽいのがこれだけだったのでお許しください(w) 何年か前からでしょうか、この時期あちこちの河原でこんな光景をよく見かけるようになりました。町興しや子供が大きくなって不要となった鯉のぼりの有効利用なんでしょうが、なかなか素敵なイベントで出合うとついついシャッターを切ってしまいます。

高野山(Kōya-san)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED9-18mm/F4.0-5.6 和歌山(Wakayama) 高野山(Kōya-san) 2016GW登山ツーリング 2016年

まだ終わらない年末年始旅行のUPに加え、GWの写真も少しづつUPしてゆこうと思います。まずは、ここ数年漠然と憧れていた“高野山”への訪問の様子です。今年は早めの25日からスタートしたGW旅行なんですが、良くない予報の中東京から“高野山”まで雨具(バイク)なしで来れたのはラッキーでした。まずは今回泊まる宿坊の“持明院”にチェックイン致しました。

高野山(Kōya-san)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED9-18mm/F4.0-5.6 和歌山(Wakayama) 高野山(Kōya-san) 2016GW登山ツーリング 2016年

“高野山”での滞在時間もそれ程多くないので、直ぐにカメラを持って探索です。まず最初に訪れたのが、ここ“金剛峯寺”で、うまい具合に白装束のお坊さんを収めることが出来ました。この“正門”は現在の残っている“金剛峯寺”の建物の中で一番古く“文禄2年(1593年)”の再建だそうです。

高野山(Kōya-san)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED9-18mm/F4.0-5.6 和歌山(Wakayama) 高野山(Kōya-san) 2016GW登山ツーリング パートC(PartC) 2016年

“金剛峯寺”を後にして“壇上伽藍”にやって参りました。これが有名な“根本大塔”です。ここは“弘法大師(空海)”が高野山で最初に開いた場所ということで“奥の院”と並ぶ聖地とされているようです。日本で最初に建てられた多宝塔で高さ約48.5mあるそうです。現在の建物は昭和12(1937)年に再建との事です。少しでもありふれた写真にならないように“パートC(PartC)”で仕上げてみました。

高野山(Kōya-san)4

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 和歌山(Wakayama) 高野山(Kōya-san) 2016GW登山ツーリング パートC(PartC) 2016年

これは“壇上伽藍”の境内にある“中門”です。“天保14(1843)”年に焼失したものを開創1200年の記念事業として172年ぶりに昨年再建されたもののようです。東京ではすっかり終わってしまった桜なんですが、標高のせいかここではまだ見事な姿が見られました。ちょっとしたタイムスリップな感じを楽しむ事が出来ました♪

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GOCCI・ゴッチ

Author:GOCCI・ゴッチ
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日本で、海外で・・・・・
街中で、アウトドアで・・・・・
気になる風景、ものたちを切撮っております。

♥ 10年位前の腕も、機材も「超へなちょこ」な頃の写真も、躊躇せずにUPします(w)

♥ 「コメント」「拍手」をいただけると更新の励みになります。
何かを感じたら、お気軽によろしくお願いいたします。

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♥ M.ZUIKO DIGITAL ED 75-300mm F4.8-6.7Ⅱ
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