ベロニカ・アウストリアカ(Veronica austriaca)1

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OLYMPUS OM-D E-M5ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro クロアチア(Croatia) 野の花(WildFlower) 2013年

“ベロニカ・アウストリアカ”はゴマノハグサ科クワガタソウ属のヨーロッパの南部に分布する多年草。日本にも分布している“ミヤマクワガタ(花)”にとても良く似ているので近
い種類なんでしょうね。


ハナツルソウ(Aptenia cordifolia)1

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OLYMPUS OM-D E-M5ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro クロアチア(Croatia) 野の花(WildFlower) 2013年

“ハナツルソウ(花蔓草)”はツルナ科アブテニア属の南アフリカに分布する多肉性の多年草。日本の庭先などでもよく見られるマツバギクに近い仲間で、英名は“ベビーサンローズ”と言うようです。

未同定(unidentified)2

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OLYMPUS OM-D E-M5ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro クロアチア(Croatia) 野の花(WildFlower) 2013年

少し調べたのですが、判りませんでした(T-T*) ちょっと“オドリコソウ”っぽい雰囲気ですが、葉の形状や花の着き方が違いますね。どなたか判る方いらっしゃったら教えてください。

ゼニアオイ(Malva sylvestris var. mauritiana)2

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OLYMPUS OM-D E-M5ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro クロアチア(Croatia) 野の花(WildFlower) 2013年

「ゼニアオイ(銭葵)」はアオイ科ゼニアオイ属のヨーロッパ原産の多年草。江戸時代に中国経由で観賞用に渡来したようです。花の大きさが中国の五銖銭と同じ大きさなの
で「ゼニアオイ」という日本名になったようで、中国では「錦葵(きんき)」と呼ばれているようです。葉は錦葵葉、花は錦葵花として、喉の炎症を抑えたり、下痢止め生薬として
利用できるようです。

ブタナ(Hypochaeris radicata)1

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OLYMPUS OM-D E-M5ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro クロアチア(Croatia) 野の花(WildFlower) 2013年

“ブタナ(豚菜)”は、キク科エゾコウゾリナ属のヨーロッパ原産の多年草。日本では外来種(帰化植物)として各地に分布する。原産地ではハーブとして食用にもされるようです。

ヤマノイモ(Dioscorea japonica)1 with 8na8na-club

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OLYMPUS OM-D E-M5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 東京(Tokyo) スナップ(snap) 野の花(WildFlower) 「柵く花」 ファンタジックフォーカス(FantasticFocus) 2013年

今回の“8na8na-club”は初登場の“ヤマノイモ”でございます。“ヤマノイモ(山の芋)”はヤマノイモ科ヤマノイモ属の北海道南西部から本州・四国・九州に分布するつる性
多年草。(背景の青は建築現場のブルーシートですw)

* awa(Dear to you)さん主催の8na8na-clubの41回目の参加でございます。

バクヤギク(Carpobrotus chilensis)1

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OLYMPUS OM-D E-M5ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro クロアチア(Croatia) 野の花(WildFlower) 2013年

“バクヤギク(莫邪菊)”はツルナ科ツルナ属の南アフリカ原産の多年草。昭和頃に園芸種として輸入されたがものが、海岸付近等で野生化しているようです。

ヒガンバナ(Lycoris radiata)14

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OLYMPUS OM-D E-M5M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6 野の花(WildFlower) 2013年

ここ数年、被写体にしている“代々木公園の彼岸花”なんですが、今年は1週間ほど時期を逸してしまいました。それでも数本だけフレッシュな固体が残っていましたので少しばかり撮ってみました。“ヒガンバナ(彼岸花)”はヒガンバナ科ヒガンバナ属の北海道~九州・沖縄に分布する多年草。もともとは古い時代に中国から入ってきたものが帰化したようです。名前はそのまんまで、何の捻りも無く、秋の彼岸ごろに花が咲くことからの命名のようです。

ワルナスビ(Solanum carolinense)1

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OLYMPUS OM-D E-M5ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2013年

“ワルナスビ(悪茄子)”はナス科ナス属のアメリカ合衆国南東部原産の多年草。全草がソラニンを含み有毒で、実は英語で"Apple of Sodom"(ソドムのリンゴ)、"Devil's
tomato" (悪魔のトマト)などと呼ばれているようです。触ると痛いし、駆除が大変な雑草で世間的には忌み嫌われているこの花なんですが、バナナの房に似た花芯だけは
憎めませんね。@代々木公園

キバナコスモス(Cosmos sulphureus)4

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OLYMPUS OM-D E-M5M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6 野の花(WildFlower) 2013年

“キバナコスモス(黄花秋桜)”はキク科コスモス属のメキシコ原産の一年草。日本には大正時代の初めに輸入されたものが逃げ出し、一部帰化植物になっているようです。コスモスと言う名前は付きますが、所謂“普通のコスモス(オオハルシャギク)”とは同属別種で交配は出来ないとの事です。

オニユリ(Lilium lancifolium)1

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OLYMPUS OM-D E-M5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2013年

この百合は“オニユリ(鬼百合)”だと思います。ユリ科ユリ属の日本全土に分布する球根植物で、初めはコオニユリかと思ったのですが、ムカゴが薄っすら写っているので、オニユリと同定しました。

イワギキョウ(Campanula lasiocarpa)1

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OLYMPUS OM-D E-M5M.ZuikoDigitalED12-50mm/F3.5-6.3 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2013年

“イワギキョウ(岩桔梗)”はキキョウ科ホタルブクロ属の北海道~中部地方の高山に分布する多年草。

シュムシュノコギリソウ(Achillea alpina subsp. camtschatica)1

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OLYMPUS OM-D E-M5M.ZuikoDigitalED12-50mm/F3.5-6.3 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2013年

“シュムシュノコギリソウ(占守鋸草)”はキク科ノコギリソウ属の礼文島や利尻島など北海道の北部に分布する多年草。千島の北東端にある占守島のからの命名のようです。

サマニヨモギ(Artemisia arctica subsp. sachalinensis)1

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OLYMPUS OM-D E-M5M.ZuikoDigitalED12-50mm/F3.5-6.3 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2013年

“サマニヨモギ(様似蓬)”はキク科ヨモギ属の北海道と東北地方の北部に分布する多年草は北海道日高地方にある「様似」で最初に発見されたことからの命名のようです。

シャク(Anthriscus sylvestris)1

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OLYMPUS OM-D E-M5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2013年

“シャク(杓)”はセリ科シャク属の北海道、本州、四国、九州、沖縄に分布する多年草。花が咲く前の茎、葉は山菜として、根はヤマニンジンと称して食用にされるようです。

レブントウヒレン(Saussurea riedeii ssp. yezoensis var.insularis)1

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OLYMPUS OM-D E-M5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2013年

“レブントウヒレン(礼文唐飛廉)”はキク科トウヒレン属の礼文島、利尻島に分布する多年草。ナガバキタアザミの変種だそうです。

ヤマハハコ(Anaphalis margaritacea)2

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OLYMPUS OM-D E-M5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2013年

“ヤマハハコ(山母子)”はキク科ヤマハハコ属の北海道~長野・石川県以北に分布する多年草。白い花はカサカサした質感でドライフラワーの様な印象を受けます。

ツリガネニンジン(Adenophora triphylla var. japonica)1

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OLYMPUS OM-D E-M5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2013年

“ツリガネニンジン(釣鐘人参)”はキキョウ科ツリガネニンジン属の多年草日本全土に分布する多年草。本州中部地方以北の高山や北海道には高山植物的になったものがあり、“ハクサンシャジン”あるいは“タカネツリガネニンジン”というらしいので、これはそれに該当すると思います。

クルマバツクバネソウ(Paris verticillata)1

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OLYMPUS OM-D E-M5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2013年

“クルマバツクバネソウ(車葉衝羽根草)”はユリ科ツクバネソウ属の北海道、本州、四国、九州の山地帯から亜高山帯に分布する多年草。

ノリウツギ(Hydrangea paniculata)1

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OLYMPUS OM-D E-M5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2013年

“ノリウツギ(糊空木)”はユキノシタ科アジサイ属の北海道~九州に分布する落葉低木。この木の樹液を「和紙」をすく時の糊として利用した事からの命名の様です。同様の理由により「ノリノキ(糊の木)」という別名があるようです。

エゾスズラン(Epipactis papillosa)1

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OLYMPUS OM-D E-M5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2013年

エゾスズラン(蝦夷鈴蘭)はラン科カキラン属の北海道、本州、四国、九州の亜高山帯などに分布する多年草。黄緑色~緑色の花色から“アオスズラン”という別名があるようです。

レブンソウ(Oxytropis megalantha)1

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OLYMPUS OM-D E-M5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2013年

“レブンソウ(礼文草)”はマメ科オヤマノエンドウ属の多年草。名前が表す通り礼文島の固有種のようです。

ワルナスビ(Solanum carolinense)2

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OLYMPUS OM-D E-M5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2013年

“ワルナスビ(悪茄子)”はナス科ナス属のアメリカ合衆国南東部原産の多年草。全草がソラニンを含み有毒で、実は英語で"Apple of Sodom"(ソドムのリンゴ)、"Devil's
tomato" (悪魔のトマト)などと呼ばれているようです。触ると痛いし、駆除が大変な雑草で世間的には忌み嫌われているこの花なんですが、バナナの房に似た花芯だけは
憎めませんね。

ゲンノショウコ(Geranium thunbergii)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2013年

“ゲンノショウコ(現の証拠)”はフウロソウ科フロソウ属の日本全土の山野、道端に普通に見られる多年草。「ゲンノショウコ」は日本の民間薬の代表格の様な生薬で根・茎・葉・花などを干し煎じて下痢止めや胃薬とすることが出来るようです。白花もあるようですが、ここではピンクが咲いておりました。

ツワブキ(Farfugium japonicum)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2013年

“ツワブキ(石蕗)”はキク科ツワブキ属の本州の福島県・石川県以西から四国、九州、琉球諸島に分布する多年草。“葉に艶のあるフキ”からの命名のようです。

ホトトギス(Tricyrtis hirta)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2013年

“ホトトギス(杜鵑草)”はユリ科ホトトギス属の北海道から九州に分布する多年草。白地に紫の斑点が“ホトトギス(鳥)”の胸~腹の横縞模様に似ているからの命名のようです。

キバナコスモス(Cosmos sulphureus)5

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OLYMPUS OM-D E-M5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2013年

“キバナコスモス(黄花秋桜)”はキク科コスモス属のメキシコ原産の一年草。日本には大正時代の初めに輸入されたものが逃げ出し、一部帰化植物になっているようです。コスモスと言う名前は付きますが、所謂“普通のコスモス(オオハルシャギク)”とは同属別種で交配は出来ないとの事です。

ツワブキ(Farfugium japonicum)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2013年

“ツワブキ(石蕗)”はキク科ツワブキ属の本州の福島県・石川県以西から四国、九州、琉球諸島に分布する多年草。“葉に艶のあるフキ”からの命名のようです。

シロバナノヘビイチゴ(Fragaria nipponica)1

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OLYMPUS OM-D E-M5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2013年

“シロバナノヘビイチゴ(白花の蛇苺)”はバラ科オランダイチゴ属の本州(宮城県~中部地方)及び屋久島の山地帯から高山帯下部に分布する多年草。“ヘビイチゴ”の名前
が付いていますが“オランダイチゴ属”なので普通のイチゴと同じ形状の小さな実を付けます。@大菩薩嶺

クサタチバナ(Vincetoxicum acuminatum)1

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OLYMPUS OM-D E-M5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2013年

“クサタチバナ(草橘)”は、ガガイモ科カモメヅル属の本州、四国の山地に分布する多年草。@大菩薩嶺
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GOCCI・ゴッチ

Author:GOCCI・ゴッチ
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日本で、海外で・・・・・
街中で、アウトドアで・・・・・
気になる風景、ものたちを切撮っております。

♥ 10年位前の腕も、機材も「超へなちょこ」な頃の写真も、躊躇せずにUPします(w)

♥ 「コメント」「拍手」をいただけると更新の励みになります。
何かを感じたら、お気軽によろしくお願いいたします。

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♥ OLYMPUS STYLUS TG-2 Tough
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