スズラン(Convallaria majalis)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2014年

“スズラン(鈴蘭)”は、スズラン亜科スズラン属の本州中部以北、東北、北海道の高地に分布する多年草。嘔吐、頭痛、眩暈など症状を起こす有毒植物であることは有名ですが、君影草(きみかげそう)や、谷間の姫百合(たにまのひめゆり)なんていう別名がある事は知りませんでした。

クサノオウ(Chelidonium majus)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2014年

“クサノオウ(瘡の王)”は、ケシ科クサノオウ属の北海道~九州にかけて分布する一年草。皮膚病の一種である瘡(クサ)の優れた治療薬であることから「瘡の王」と言う名前
が付いたみたいです。葉っぱをちぎると有毒な「黄色い乳液」を出すことから「草の黄」と言う命名になったと言う説もあるようです。

ナガミヒナゲシ(Papaver dubium)6

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2014年

“ナガミヒナゲシ(長実雛芥子)”はケシ科ケシ属の地中海沿岸~中欧原産の一年草。 日本には1960年代に入ってきた帰化植物のようです。

タツナミソウ(Scutellaria indica)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2014年

“タツナミソウ(立浪草)”は、シソ科タツナミソウ属の本州、四国、九州に分布する多年草。同じ方向に並んだ花の姿が打ち寄せる波頭の様に見えることからの命名のようです。

ルッコラ(Rucola、Eruca vesicaria)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 花(Flower) 2014年

“ルッコラ”は、アブラナ科キバナスズシロ属のヨーロッパ地中海原産の一年草。“キバナスズシロ(黄花蘿蔔)”と言う和名が有ります。おひたし、炒め物、サラダとして独特の
辛み・苦みのある葉を食します。

シラン(Bletilla striata)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro スナップ(snap) 野の花(WildFlower) 「柵く花」 2014年

“シラン(紫蘭)”は、ラン科シラン属の日本、台湾、中国原産の宿根草。ランの仲間の中ではとても栽培のし易い種類と言うことで、この時期良く見かけますが、野生種は準絶
滅危惧に指定されているようです。

ドクダミ(Harmonia axyridis)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro スナップ(snap) 野の花(WildFlower) 「柵く花」 2014年

今回の“8na8na-club”は、かなりたまって来た“柵く花”の在庫のたな卸しで、4枚ほどUPさせていただきました。ちょっと季節が過ぎているのもありますが、それはご愛嬌と言うことで(w) “ドクダミ(蕺草)”はドクダミ科ドクダミ属の本州、四国、九州、沖縄に分布する多年草。日かげなどに生育し、臭気があるのが特徴で、民間薬の「十薬」として腫れ物、皮膚病などに利用されています。白く花びらの様に見えるのは“総苞片(そうほうへん)”で葉っぱの一種です。“ギョセイソウ(魚腥草)”“ドクダメ(毒溜め)」と言う別名も有るようです。

* awa(Dear to you)さん主催の8na8na-clubの61回目の参加でございます。

ホタルカズラ(Lithospermum zollingeri)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2014年

“ホタルカズラ(蛍葛)”は、ムラサキ科ムラサキ属の北海道、本州、四国、九州、沖縄に分布する多年草。緑の中に鮮やかな瑠璃色の花が咲く様をホタルに例えたことからの命名のようですが、あまりピンと来ませんね。

ヤエムグラ(Galium spurium var. echinospermon)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2014年

“ヤエムグラ(八重葎)”は、アカネ科ヤエムグラ属の北海道、本州、四国、九州、沖縄に分布する越年草。本当に地味で小さな花なんで、興味の無い人は一生気づかないかもしれません(w)

レンゲソウ(Astragalus sinicus)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2014年

“レンゲソウ(蓮華草)”は、マメ科ゲンゲ属の東アジア、中国原産の越年草。蜂蜜の源となる“蜜源植物”としてよく利用されていますね。それにしても“ゲンゲ”と呼ぶことはこの歳まで全く知りませんでした。

ドクダミ(Harmonia axyridis)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro スナップ(snap) 野の花(WildFlower) 「柵く花」 2014年

“ドクダミ(蕺草)”はドクダミ科ドクダミ属の本州、四国、九州、沖縄に分布する多年草。日かげなどに生育し、臭気があるのが特徴で、民間薬の「十薬」として腫れ物、皮膚病などに利用されています。白く花びらの様に見えるのは“総苞片(そうほうへん)”で葉っぱの一種です。“ギョセイソウ(魚腥草)”“ドクダメ(毒溜め)」と言う別名も有るようです。

タツナミソウ(Scutellaria indica)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2014年

“タツナミソウ(立浪草)”は、シソ科タツナミソウ属の本州、四国、九州に分布する多年草。同じ方向に並んだ花の姿が打ち寄せる波頭の様に見えることからの命名のようです。今回は白い花をUPしてみました。

ムラサキツメクサ(Trifolium pratense)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2014年

“ムラサキツメクサ(紫詰草)”は、マメ科シャジクソウ属のヨーロッパ、西アジア及び北西アフリカ原産の日本全土に自生する多年草。 明治時代に牧草として入ってきた帰化植物で、それが野生化したようです。“アカツメクサ(赤詰草)”とも呼ばれています。

キキョウソウ(Specularia perfoliata)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2014年

“キキョウソウ(桔梗草)”は、キキョウ科キキョウソウ属の北アメリカ原産の一年草。日本では帰化植物となっており、都心でも良く見かけることが出来ます。「ダンダンギキョ
ウ」と言う別名もあるようです。

アカバナユウゲショウ(Oenothera rosea)3

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OLYMPUS OM-D E-M1+ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2014年

“アカバナユウゲショウ(赤花夕化粧)”は、アカバナ科マツヨイグサ属の南米~北米南部原産の多年草。 明治時代に鑑賞用として入ってきた帰化植物のようです。

メキシコマンネングサ(Sedum mexicanum)1

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OLYMPUS OM-D E-M1ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2014年

“メキシコマンネングサ(メキシコ万年草)”は、ベンケイソウ科マンネングサ属の多年草。原産国は不明の帰化植物で本州以南の日本各地に広がっているようです。

トベラ(Pittosporum tobira)1

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OLYMPUS OM-D E-M1ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2014年

“トベラ(扉)”は、トベラ科トベラ属の東北地方南部以南に分布する常緑低木。切ると悪臭がすることから、魔除けのために扉に枝を挿したことからの命名のようです。

ヒメヒオウギズイセン(Crocosmia x crocosmiiflora)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro スナップ(snap) 野の花(WildFlower) 「柵く花」 2014年

“ヒメヒオウギズイセン(姫檜扇水仙)”は、アヤメ科クロコスミア属の南アフリカ原産のヒオウギズイセンとヒメトウショウブの交配種の多年草。流通名は“モントブレチア”との事で、明治時代中期に入ってきて今では野生化し帰化植物となっております。

ハニーサックル(Honeysuckle)5

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro スナップ(snap) 花(Flower) 「柵く花」 2014年

今回の“8na8na-club”は、雑草倶楽部対策で訪れた“目黒川緑道”での撮り卸をUPさせていただきます。花を撮るようになってかなり経ちますが、季節ごとに変化する花のサイクルが大分判ってくるようになって来ました。 “ハニーサックル(突抜忍冬)”は、スイカズラ科スイカズラ属の北半球原産の落葉ツル性低木。この花は「ゴールドフレーム」と言う種類の園芸種のだと思います。花をポプリにしたり、花や茎をティーとして利用するようで、花の蜜をハチが吸いにくることからこの名がついたようです。

* awa(Dear to you)さん主催の8na8na-clubの63回目の参加でございます。

シラン(Bletilla striata)3

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OLYMPUS OM-D E-M1ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2014年

“シラン(紫蘭)”は、ラン科シラン属の日本、台湾、中国原産の宿根草。ランの仲間の中ではとても栽培のし易い種類と言うことで、この時期良く見かけますが、野生種は準絶滅危惧に指定されているようです。

ヒメジョオン(Erigeron annuus) 1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro スナップ(snap) 野の花(WildFlower) 「柵く花」 2014年

“ヒメジョオン(姫女菀)”は、キク科ムカシヨモギ属の日本全土に分布する一年草。もとは北アメリカ原産で明治時代に観賞用として入ってきたものが帰化植物となったようです。


ヒルガオ(Calystegia japonica)5 with 8na8na-club

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro スナップ(snap) 野の花(WildFlower) 「柵く花」 2014年

今回の“8na8na-club”は、代官山の道端で見つけた“ヒルガオ”をUPさせていただきます。この時期、至る所で咲いている優しいピンクのこの花を見かけると、ついつい撮ってしまいたくなります。“ヒルガオ(昼顔)”は、ヒルガオ科ヒルガオ属の北海道から九州に分布する多年生のツル植物。アサガオ同様、朝に開花するが昼になっても花がしぼまないことから命名です。

* awa(Dear to you)さん主催の8na8na-clubの64回目の参加でございます。

ヨウシュヤマゴボウ(Phytolacca americana)4

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro スナップ(snap) 野の花(WildFlower) 2014年

“ヨウシュヤマゴボウ(洋種山牛蒡)”は、ヤマゴボウ科ヤマゴボウ属の北米原産の多年草で、明治時代に北米から入ってきたものが野生化したようですです。熟した果実は
柔らかく、赤紫色の果汁は強い染料で、服や人体に付くとなかなか落ちない事から、海外では“インクベリー(Inkberry)”などとも呼ばれている洋です。

ガクアジサイ(Hydrangea macrophylla)16

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2014年

“ガクアジサイ(額紫陽花)”は、アジサイ科アジサイ属の関東南部、伊豆半島、紀伊半島、四国南部などに分布する日本原産の落葉低木。「アジサイ」の名は「藍色が集まっ
たもの」を意味する「あづさい(集真藍)」からの命名の様で、よく見かける「セイヨウアジサイ」はこの種を改良したものだそうです。

キキョウソウ(Specularia perfoliata)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2014年

“キキョウソウ(桔梗草)”は、キキョウ科キキョウソウ属の北アメリカ原産の一年草。日本では帰化植物となっており、都心でも良く見かけることが出来ます。「ダンダンギキョ
ウ」と言う別名もあるようです。

シンジュボシマンネングサ(Sedum pallidum var. bithynicum)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2014年

“シンジュボシマンネングサ(真珠星万年草)”は、ベンケイソウ科マンネングサ属のヨーロッパ原産の多年草。日本では帰化植物となってうようですが、普通の黄色い“マンネングサ”ほどは見かけませんね。

ヤブカンゾウ(Hemerocallis fulva var. kwanso)1with 8na8na-club

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro スナップ(snap) 野の花(WildFlower) 「柵く花」 2014年

“ヤブカンゾウ(薮萓草)”は、ユリ科ワスレグサ属の北本州以南に分布する多年草。若葉はおひたし等にして、花は揚げ物、煮物、おひたし等にして食べる事が出来、蕾は乾燥させて保存食(金針菜)とすることが出来るようです。

ツユクサ(Commelina communis)3

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OLYMPUS OM-D E-M1+M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2014年

“ツユクサ(露草)”は、ツユクサ科ツユクサ属の日本全土、アジア全域、アメリカ東北部など世界中に広く分布する一年草。花の青い色素はアントシアニン系の化合物で、容易に退色するという性質をから染め物の下絵を描くための絵の具として用いられたそうです。

ネジバナ(Spiranthes sinensis var. amoena)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2014年

“ネジバナ(捩花)”は、ラン科ネジバナ属の日本全土に分布する多年草。螺旋状にねじれた花序をつけるのが特徴で、左巻き、右巻きの両方があるようです。お馴染みの花
なんですが、意外な事に、このブログでは初登場でした。

ギボウシ(Hosta)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2014年

“ギボウシ(擬宝珠)”は、クサスギカズラ科ギボウシ属の日本全土に自生する多年草。 植物のつぼみや、包葉に包まれた若い花序が擬宝珠に似ることからの命名のようです。街でも山でも良く見かけるこの花なんですが、原産は日本で江戸時代にシーボルトがヨーロッパに持ち帰り世界に拡がって行ったようです。
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GOCCI・ゴッチ

Author:GOCCI・ゴッチ
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日本で、海外で・・・・・
街中で、アウトドアで・・・・・
気になる風景、ものたちを切撮っております。

♥ 10年位前の腕も、機材も「超へなちょこ」な頃の写真も、躊躇せずにUPします(w)

♥ 「コメント」「拍手」をいただけると更新の励みになります。
何かを感じたら、お気軽によろしくお願いいたします。

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