メキシコマンネングサ(Sedum mexicanum)2 with 8na8na-club

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OLYMPUS XZ-1 野の花(WildFlower) 「柵く花」 2015年

“メキシコマンネングサ(メキシコ万年草)”は、ベンケイソウ科マンネングサ属の多年草。原産国は不明の帰化植物で本州以南の日本各地に広がっているようです。


* awa(Dear to you)さん主催の8na8na-clubの89回目の参加でございます。

ナガミヒナゲシ(Papaver dubium)8

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“ナガミヒナゲシ(長実雛芥子)”はケシ科ケシ属の地中海沿岸~中欧原産の一年草。 日本には1960年代に入ってきた帰化植物のようです。

タチイヌノフグリ(Veronica arvensis)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“タチイヌノフグリ(立犬の陰嚢)”は、オオバコ科クワガタソウ属のヨーロッパ・アフリカ原産の多年草。明治初期に渡来した帰化植物で、日本では本州~九州に分布しているようです。東京では見られそうで、なかなか見られない植物の一つだと思います。

セイヨウタンポポ(Taraxacum officinale)5

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“セイヨウタンポポ(西洋蒲公英)”は、キク科タンポポ属の日本全土に分布する多年草。ヨーロッパ原産の帰化植物で日本の在来種とは外側の総房の反る点が異なります。

ムラサキツメクサ(Trifolium pratense)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“ムラサキツメクサ(紫詰草)”は、マメ科シャジクソウ属のヨーロッパ、西アジア及び北西アフリカ原産の日本全土に自生する多年草。 明治時代に牧草として入ってきた帰化植物で、それが野生化したようです。“アカツメクサ(赤詰草)”とも呼ばれています。

ヤエムグラ(Galium spurium var. echinospermon)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“ヤエムグラ(八重葎)”は、アカネ科ヤエムグラ属の北海道、本州、四国、九州、沖縄に分布する越年草。本当に地味で小さな花なんで、興味の無い人は一生気づかないかもしれません(w)

アヤメ(Iris sanguinea)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“アヤメ(菖蒲)”は、はアヤメ科アヤメ属の北海道~九州に分布する多年草。アヤメは、カキツバタ、ハナショウブとは違い山野の草地に生え、特に湿地で無くても大丈夫なようです。この花は多分栽培種だと思います。

ナガミヒナゲシ(Papaver dubium)9 with 8na8na-club

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 「柵く花」 2015年

好きなんだからでしょね? 知らず知らずのうちにUPの回数が多くなっている花がいくつかあります。この“ナガミヒナゲシ”もいつの間にか9回目です。子供のころはほとんど見かけなかったこの花ですが、4月に入ると日本中を席巻しているような気がします。“ナガミヒナゲシ(長実雛芥子)”はケシ科ケシ属の地中海沿岸~中欧原産の一年草。 日本には1960年代に入ってきた帰化植物のようです。

* awa(Dear to you)さん主催の8na8na-clubの90回目の参加でございます。

タツナミソウ(Scutellaria indica)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“タツナミソウ(立浪草)”は、シソ科タツナミソウ属の本州、四国、九州に分布する多年草。同じ方向に並んだ花の姿が打ち寄せる波頭の様に見えることからの命名のようです。

タツナミソウ(Scutellaria indica)4

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“タツナミソウ(立浪草)”は、シソ科タツナミソウ属の本州、四国、九州に分布する多年草。同じ方向に並んだ花の姿が打ち寄せる波頭の様に見えることからの命名のようです。花色は紫が基本で、藤色、赤紫、濃淡がある桃色、白etcがあるようです。

ホタルカズラ(Lithospermum zollingeri)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“ホタルカズラ(蛍葛)”は、ムラサキ科ムラサキ属の北海道、本州、四国、九州、沖縄に分布する多年草。緑の中に鮮やかな瑠璃色の花が咲く様をホタルに例えたことからの命名のようですが、あまりピンと来ませんね。

シラン(Bletilla striata)4

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“シラン(紫蘭)”は、ラン科シラン属の日本、台湾、中国原産の宿根草。ランの仲間の中ではとても栽培のし易い種類と言うことで、この時期良く見かけますが、野生種は準絶滅危惧に指定されているようです。

ハルジオン(Erigeron philadelphicus)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

ハルジオン(春紫菀)”はキク科ムカシヨモギ属の日本全国に分布する多年草。 北米原産の帰化植物で大正の中頃に来たものが野生化しているようです。

ベニバナツメクサ(Trifolium incarnatum)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“ベニバナツメクサ(紅花詰草)”は、マメ科シャジクソウ属のヨーロッパ~西アジア原産の一年草。日本へは明治時代に牧草として入ったものが一部は野生化しているようです。見た目から“ストロベリーキャンドル”と呼ばれていています。

ハハコグサ(Gnaphalium affine)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“ハハコグサ(母子草)”は、キク科ハハコグサ属の日本全国に自生する越年草。春の七草の一つで「御形(ゴギョウ)”とも呼ばれています、茎葉の若いものを食用にするそうです。

ハルジオン(Erigeron philadelphicus)4 with 8na8na-club

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 「柵く花」 2015年

ハルジオン(春紫菀)”はキク科ムカシヨモギ属の日本全国に分布する多年草。 北米原産の帰化植物で大正の中頃に来たものが野生化しているようです。

* awa(Dear to you)さん主催の8na8na-clubの91回目の参加でございます。

カラスノエンドウ(Vicia sativa subsp. nigra)5

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“カラスノエンドウ(烏野豌豆)”は、マメ科ソラマメ属の本州~四国・九州・沖縄に分布する越年草。オリエントから地中海にかけての原産で、かつて原産地では食用にされ、現代の中国では胃のもたれの薬として使われているようです。今回UPしたのは中目黒公園で見つけた白花の個体です。

ツクシアケボノツツジ(Rhododendron pentaphyllum Maxim. var. pentaphyllum)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 野の花(WildFlower) 2015年

“ツクシアケボノツツジ(筑紫曙躑躅)”は、ツツジ科ツツジ属の九州に分布する落葉低木。素人では、紀伊半島、四国に分布する“アケボノツツジ”と見分けがつきませんが、九州の“祖母山”で撮ったのでこの名前でUPしております。

セイヨウタンポポ(Taraxacum officinale)6

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“セイヨウタンポポ(西洋蒲公英)”は、キク科タンポポ属の日本全土に分布する多年草。ヨーロッパ原産の帰化植物で日本の在来種とは外側の総房の反る点が異なります。

オニタビラコ(Youngia japonica)6 with 8na8na-club

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 「柵く花」 2015年

“オニタビラコ(鬼田平子)”は、キク科オニタビラコ属の日本全土に分布する多年草。紛らわしいのですが、この植物の名前の由来となった「コオニタビラコ」が、春の七草の「仏の座」です。

* awa(Dear to you)さん主催の8na8na-clubの92回目の参加でございます。

カラスノエンドウ(Vicia sativa subsp. nigra)6

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LUMIX DMC-GM5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“カラスノエンドウ(烏野豌豆)”は、マメ科ソラマメ属の本州~四国・九州・沖縄に分布する越年草。オリエントから地中海にかけての原産で、かつて原産地では食用にされ、現代の中国では胃のもたれの薬として使われているようです。

タチカタバミ(Oxalis corniculata f. erecta)2

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LUMIX DMC-GM5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“タチカタバミ(立ち片喰)”は、カタバミ科カタバミ属の本州中南部に分布する多年草。地面を這う普通のカタバミとは違い上に伸びてます。北アメリカ原産の帰化植物で、日本で発見されたのは40~50年前のことだそうです。この固体は少し“アカカタバミ”と交雑しているような気がします。

ウマノアシガタ(Ranunculus japonicus)2

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LUMIX DMC-GM5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“ウマノアシガタ(馬の足形)”は、キンポウゲ科キンポウゲ属の北海道~南西諸島に分布する多年草。花弁に独特の光沢があるところは“キツネノボタン”に似ていますが、こちらのほうが少しグラマーですね。* どこにでも咲いていそうなんですが、地域によっては「レッドデータブック」に掲載されているようです。

アカバナユウゲショウ(Oenothera rosea)4

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LUMIX DMC-GM5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“アカバナユウゲショウ(赤花夕化粧)”は、アカバナ科マツヨイグサ属の南米~北米南部原産の多年草。 明治時代に鑑賞用として入ってきた帰化植物のようです

ベニバナツメクサ(Trifolium incarnatum)2

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LUMIX DMC-GM5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“ベニバナツメクサ(紅花詰草)”は、マメ科シャジクソウ属のヨーロッパ~西アジア原産の一年草。日本へは明治時代に牧草として入ったものが一部は野生化しているようです。見た目から“ストロベリーキャンドル”と呼ばれていています。

レンゲソウ(Astragalus sinicus)2

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LUMIX DMC-GM5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“レンゲソウ(蓮華草)”は、マメ科ゲンゲ属の東アジア、中国原産の越年草。蜂蜜の源となる“蜜源植物”としてよく利用されていますね。それにしても“ゲンゲ”と呼ぶことはこの歳まで全く知りませんでした。

カラスノエンドウ(Vicia sativa subsp. nigra)7

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LUMIX DMC-GM5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“カラスノエンドウ(烏野豌豆)”は、マメ科ソラマメ属の本州~四国・九州・沖縄に分布する越年草。オリエントから地中海にかけての原産で、かつて原産地では食用にされ、現代の中国では胃のもたれの薬として使われているようです。今回UPしたのは中目黒公園で見つけた白花の個体です。

マツバウンラン(Nuttallanthus canadensis)1

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LUMIX DMC-GM5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“マツバウンラン(松葉海蘭)”は、オオバコ科マツバウンラン属の本州・四国・九州に分布する越年草。北アメリカ原産で日本には1940年代に入ってきたようで、今ではよく見かける帰化植物となっております。

スズメノエンドウ(Vicia hirsuta)2

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LUMIX DMC-GM5M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 2015年

“スズメノエンドウ(雀野豌豆)”はマメ科ソラマメ属のつる性の本州~九州に分布する越年草。花が“カラスノエンドウ”より小型であることからの命名のようです。なんとも小さく地味な雑草なんで、写真をUPする人は少ないんじゃないかと思います。

コミヤマカタバミ(Oxalis acetosella)4

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED60mm/F2.8Macro 野の花(WildFlower) 高山植物(AlpineFlower) 2015年

“コミヤマカタバミ(小深山片喰)”はカタバミ科カタバミ属の本州から九州にかけて分布する多年草。かつては、この植物を煮出して“シュウ酸カルシウム”を抽出していたらしいです。@剣山
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GOCCI・ゴッチ

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日本で、海外で・・・・・
街中で、アウトドアで・・・・・
気になる風景、ものたちを切撮っております。

♥ 10年位前の腕も、機材も「超へなちょこ」な頃の写真も、躊躇せずにUPします(w)

♥ 「コメント」「拍手」をいただけると更新の励みになります。
何かを感じたら、お気軽によろしくお願いいたします。

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