ヒヨドリジョウゴ(Mt.Kisokoma mountaineering) with 8na8na-club

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OLYMPUS OM-D E-M5LumixGxVARIO12-35mm/F2.8 東京(Tokyo) スナップ(snap) 野の花(WildFlower) 「柵く花」 2012年

今回の「柵く花」は10月中頃に撮った在庫のお花です。この“ヒヨドリジョウゴ”って花どこにでも咲いているようなんですが、初めてお目にかかったような気がします。
今頃は丁度、ヒヨドリが啄ばむ"赤い実"がなっている頃かもしれません。

「ヒヨドリジョウゴ(鵯上戸)」はナス科ナス属の日本全土に分布するつる性の多年草。ヒヨドリがこの“赤い実”を好んで食べることから名付られたようです。
(実際はそうでもないらしいですw)

* awaさん(Dear to you)主催の8na8na-clubの12回目の参加でございます。

エノコログサ(Setaria viridis)1

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OLYMPUS OM-D E-M5M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6 野の花(WildFlower) 2012年

エノコログサ(狗尾草)は、イネ科エノコログサ属の日本全国に分布する一年草。 夏から秋にかけてつける花穂が、犬の尾に似ていることから、犬っころ草(いぬっころくさ)が
転じてこの名前になったようです。個人的には、それよりも“ねこじゃらし”がしっくりしますね(w)



ヤイトバナ(Paederia scandens)3

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OLYMPUS OM-D E-M5ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 東京(Tokyo) スナップ(snap) 野の花(WildFlower) 「柵く花」 ファンタジックフォーカス(FantasticFocus) 2012年

今回の「柵く花」は辛うじて、在庫を引っ張り出して凌ぎましたが、次回から本当にピンチです。師走でバタバタしていて撮りにいく時間があるかどうか・・・・・・・・・・・・
ヤイトバナはアカネ科アカネ属の日本全土に分布する蔓性の多年草。今回は熟す前の実を“ファンタジックフォーカス”でやさしく表現してみました。

* awaさん(Dear to you)主催の8na8na-clubの14回目の参加でございます。

ツバキ(Camellia)8

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OLYMPUS OM-D E-M5ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2012年

久しぶりに花を撮ろうと、近所を散策してみたのですが、この時期本当に花が少ないです(T-T*) そんな中、この“ツバキ”は寒い冬でも元気なんでとっても貴重な花ですね。
「ツバキ(椿)」はツバキ科ツバキ属の日本原産の本州、四国、九州、南西諸島に分布する常緑広葉樹。本来、ツバキ科の植物は熱帯を好むようで日本に自生している「椿や
山茶花」は分布の北限のようです。



センリョウ(Sarcandra glabra)1 with 8na8na-club

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OLYMPUS OM-D E-M5M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6 野の花(WildFlower) 「柵く花」 ファンタジックフォーカス(FantasticFocus) 2013年

今回の「柵く花」のは“センリョウ(千両)”です。厳密に言うと花ではないのですが、最後の一枚の在庫なんでお許しください(w) 他に赤い実を付ける植物では“マンリョウ(万
両)”が有名なんですが、実は“百両・十両・一両”というのもあるようです。赤い実の量での命名なんでわかりやすいですね。


* awaさん(Dear to you)主催の8na8na-clubの21回目の参加でございます。




フクジュソウ(Adonis ramosa)3

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OLYMPUS OM-D E-M5LumixGxVARIO35-100mm/F2.8 野の花(WildFlower) 2013年

前回の“雑草倶楽部”でUPした“ED 50mm/F2.0 Macro”で撮ったやつの別バージョンです。“フクジュソウ(福寿草)”はキンポウゲ科フクジュソウ科の北海道から九州の山林に自生する多年草。初春に花を咲かせ、夏までに光合成をおこない、夏になると地上部が枯れ、春までを地下で過ごす、典型的な「スプリング・エフェメラル」とのこと。

オオイヌノフグリ(大犬の陰嚢)24

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OLYMPUS OM-D E-M5ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2013年

少し時間を見つけて、今年初めて“青山霊園”へ花を撮りに出かけて見ました。時期が早かったのか、冬の寒さがきつかったせいなのか、例年に比べ花の種類・量とも少ない
ように感じました。「オオイヌノフグリ(大犬の陰嚢)」はゴマノハグサ科クワガタソウ属のヨーロッパ原産の帰化植物で畑や道端、公園などに普通にはえる越年草。「瑠璃唐草・
天人唐草・星の瞳」と言う素敵な別名が有るようです。



ツバキ(Camellia)9

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OLYMPUS OM-D E-M5ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2013年

“3.11”あの忌まわしい日から2年が経つんですね。今でもテレビから流れてきた悲惨な映像や、東京での交通の大混乱の体験は鮮明に甦ってきます。亡くなられた方々の
ご冥福と、被害に遭われた方々の一日も早い復興の時をお祈りいたします。


ホトケノザ(Lamium amplexicaule L)10

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OLYMPUS OM-D E-M5ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2013年

春の暖かい日差しの中、夢中になって“ED50mm/F2.0Macro”での花撮りは至福の時間です。遠くに出かけなくても楽しい事ってあるんですよね♪ “ホトケノザ(仏の座)”は、シソ科オドリコソウ属の本州、四国、九州、沖縄に自生する一年草あるいは越年草。アジアやヨーロッパ、北アフリカなどにも広く分布するようで“サンガイグサ(三階草)”と言う別名があるようです。


キランソウ(Ajuga decumbens)4

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OLYMPUS OM-D E-M5ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2013年

青山霊園では、他の草花同様“キランソウ”も例年に比べかなり数が減っているように感じました。少し時期をずらして、もう一度CHECKしてこようかなと思っております。「キ
ランソウ(金瘡小草)」はシソ科キランソウ属の本州、四国、九州に分布する多年草。開花期の全草は高血圧、鎮咳、解熱、下痢止めなどに効果がある「筋骨草(きんこつそ
う)」という生薬にもなるようです。「ジゴクノカマノフタ(地獄の釜の蓋)」という別名は病気を治して地獄の釜にふたをすると言うところから来ているようです。

シロバナタンポポ(Taraxacum albidum)6

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OLYMPUS OM-D E-M5ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2013年

“シロバナタンポポ(白花蒲公英)”は、キク科タンポポ属の本州関東以西、四国、九州に分布する多年草。日本在来種で西の方ほど多いらしいです。

スイセン(Narcissus)8

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OLYMPUS OM-D E-M5ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2013年

スイセン(水仙)」はヒガンバナ科スイセン属のスペイン、ポルトガルから地中海沿岸地域、アフリカ北部原産の多年草。日本では古来、中国より渡来し多くの場所で野生化し
ているようです。

オオイヌノフグリ(Veronica persica)25

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OLYMPUS OM-D E-M5ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2013年

「オオイヌノフグリ(大犬の陰嚢)」はゴマノハグサ科クワガタソウ属のヨーロッパ原産の帰化植物で畑や道端、公園などに普通にはえる越年草。「瑠璃唐草・天人唐草・星の
瞳」と言う素敵な別名が有るようです。

オオジシバリ(Ixeris debilis)3

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OLYMPUS OM-D E-M5ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2013年

「オオジシバリ(大地縛)」はキク科ニガナ属の日本全土に自生する多年草。 茎が長く伸びて地面を縛るジシバリ(地縛り)の大型種なのでオオジシバリと呼ばれているようです。

トサミズキ(Corylopsis spicata)1

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OLYMPUS OM-D E-M5ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2013年

「トサミズキ(土佐水木)」はマンサク科トサミズキ属の四国に分布する落葉性の低木~小高木。高知県の蛇紋岩地帯や石灰岩地などの山に自生している事からの命名
のようです。

ホトケノザ(Lamium amplexicaule L)11

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OLYMPUS OM-D E-M5ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2013年

“ホトケノザ(仏の座)”は、シソ科オドリコソウ属の本州、四国、九州、沖縄に自生する一年草あるいは越年草。アジアやヨーロッパ、北アフリカなどにも広く分布するようで“サンガイグサ(三階草)”と言う別名があるようです。


ムラサキハナナ(Orychophragmus violaceus)3

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OLYMPUS OM-D E-M5ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2013年

「ムラサキハナナ(紫花菜)」はアブラナ科オオアラセイトウ属の中国原産の一年草。この花は観賞用として江戸時代に渡来らした帰化植物で、本格的に広まったのは戦後の
事のようです。「ショカツサイ(諸葛采)」という別名もあるようですね。


ミドリハコベ(Stellaria neglecta Weihe)5

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OLYMPUS OM-D E-M5ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2013年

“ミドリハコベ(緑繁縷)”は、ナデシコ科ハコベ属の日本全国に分布する多年草。所謂、普通にハコベと呼ばれているのがミドリハコベです。茎の色が紫がかっている“コハコベ(小繁縷)”と比べ全草が緑なのでこの名前となったようです。

ノゲシ(Sonchus oleraceus)4 with 8na8na-club

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OLYMPUS OM-D E-M5ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 「柵く花」 2013年

「ノゲシ(野芥子)」はキク科ノゲシ属の日本各地に分布するする多年草。ヨーロッパ原産で日本には史前帰化植物として入ってきたようです。

* awaさん(Dear to you)主催の8na8na-clubの24回目の参加でございます。



スイセン(Narcissus)9

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OLYMPUS OM-D E-M5ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2013年

スイセン(水仙)」はヒガンバナ科スイセン属のスペイン、ポルトガルから地中海沿岸地域、アフリカ北部原産の多年草。日本では古来、中国より渡来し多くの場所で野生化し
ているようです。


キュウリグサ(Trigonotis peduncularis)1

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OLYMPUS OM-D E-M5ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2013年

「キュウリグサ(胡瓜草)」はムラサキ科キュウリグサ属の日本全土に分布する一年草。古代帰化植物の1つと言われていて、葉っぱや茎を揉むとキュウリの匂いがする事か
らこの名前になったようです。


タチイヌノフグリ(Veronica arvensis)1

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OLYMPUS OM-D E-M5ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2013年

“タチイヌノフグリ(立犬の陰嚢)”は、オオバコ科クワガタソウ属のヨーロッパ・アフリカ原産の多年草。明治初期に渡来した帰化植物で、日本では本州~九州に分布しているようです。東京では見られそうで、なかなか見られない植物の一つだと思います。 初め“フラサバソウ”だと思ったのですがよく調べたら“タチイヌノフグリ”でした。


ミドリハコベ(Stellaria neglecta Weihe)6

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OLYMPUS OM-D E-M5ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2013年

“ミドリハコベ(緑繁縷)”は、ナデシコ科ハコベ属の日本全国に分布する多年草。所謂、普通にハコベと呼ばれているのがミドリハコベです。茎の色が紫がかっている“コハコベ(小繁縷)”と比べ全草が緑なのでこの名前となったようです。


ヒメオドリコソウ&オオイヌノフグリ(Lamium purpureum&Veronica persica)

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OLYMPUS OM-D E-M5ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2013年

“ヒメオドリコソウ(姫踊り子草)”は、シソ科オドリコソウ属の日本全国に分布する越年草。ヨーロッパ原産の帰化植物で日本には明治時代に入ってきたようです。“オオイヌノフグリ(大犬の陰嚢紫)”は、ゴマノハグサ科クワガタソウ属のヨーロッパ原産の帰化植物で畑や道端、公園などに普通にはえる越年草。「瑠璃唐草・天人唐草・星の瞳」と言う素敵な別名が有るようです。


コブシ(Magnolia kobus)1  

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OLYMPUS OM-D E-M5LumixGxVARIO45-200mm/F4.0-5.6 野の花(WildFlower) 2013年

“コブシ(辛夷)”は、モクレン科モクレン属の九州、本州、北海道に分布する落葉広葉樹。命名は花後にできる果実が握り拳(コブシ)に似た形をしていることからのようです。


クサノオウ(Chelidonium majus)1

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OLYMPUS OM-D E-M5ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2013年

「クサノオウ(瘡の王)」はケシ科クサノオウ属の北海道~九州にかけて分布する一年草。皮膚病の一種である瘡(クサ)の優れた治療薬であることから「瘡の王」と言う名前が
付いたみたいです。葉っぱをちぎると有毒な「黄色い乳液」を出すことから「草の黄」と言う命名になったと言う説もあるようです。

ムラサキハナナ(Orychophragmus violaceus)4

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OLYMPUS OM-D E-M5ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2013年

「ムラサキハナナ(紫花菜)」はアブラナ科オオアラセイトウ属の中国原産の一年草。この花は観賞用として江戸時代に渡来らした帰化植物で、本格的に広まったのは戦後の
事のようです。「ショカツサイ(諸葛采)」という別名もあるようですね。


カントウタンポポ(Taraxacum platycarpum Dahlst)3

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OLYMPUS OM-D E-M5ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2013年

「カントウタンポポ(関東蒲公英)」はキク科タンポポ属の関東地方と東海地方の一部に生える多年草。英名の「dandelion」はフランス語で「ライオンの歯」を意味するdent-
de-lionの由来で、ギザギザした葉がライオンの牙を連想させることによるそうです。全草を乾燥したものは蒲公英(ほこうえい)という生薬として用いられ、解熱、発汗、健胃、
利尿などの作用があるらしいです。


ナズナ(Capsella bursa-pastoris)3

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OLYMPUS OM-D E-M5ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2013年

「ナズナ(薺)」はアブラナ科ナズナ属の北海道~沖縄に分布する越年草。春の七草の一つで、若苗を食用にするそうです。実の形が、三味線の撥(ばち)によく似ていること
から、おなじみの「ぺんぺん草」という別名があります。「貴方に全てを捧げます」という物凄いの花言葉を持っているようです。


サクラ(Cherry blossom)8

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OLYMPUS OM-D E-M5ZuikoDigitalED50mm/F2.0Macro 野の花(WildFlower) 2013年

サクラ(桜)バラ科サクラ属の春に白色や淡紅色から濃紅色の花を咲かせる落葉広葉樹。日本では花を美しく変化させるために、西欧では実をより有用な食品にするための
品種改良に多くの努力が払われたという“文化の違い”が面白く感じました。


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GOCCI・ゴッチ

Author:GOCCI・ゴッチ
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日本で、海外で・・・・・
街中で、アウトドアで・・・・・
気になる風景、ものたちを切撮っております。

♥ 10年位前の腕も、機材も「超へなちょこ」な頃の写真も、躊躇せずにUPします(w)

♥ 「コメント」「拍手」をいただけると更新の励みになります。
何かを感じたら、お気軽によろしくお願いいたします。

**************
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♥ OLYMPUS OM-D E-M10mkⅡ
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