熊野速玉大社(Kumano Hayatama Taisha)

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日本(Japan) 和歌山(Wakayama) 世界遺産(WorldHeritage) ツーリング(Touring) 2005年

ここは熊野三山の一つで、「紀伊山地の霊場と参詣道」の一部として世界遺産に登録されています。
この神社、規模もそう大きなものでもなく、建物も1967年の再建と言うことで、歴史的価値はともかくとして写真撮りにはちょっと物足りない場所でした。

那智滝(Nachi Falls)

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SANYO DMX-C5 日本(Japan) 和歌山(Wakayama) 世界遺産(WorldHeritage) ツーリング(Touring) 2005年

ここも「紀伊山地の霊場と参詣道」の一部として世界遺産に登録されています。この滝は落差日本1位(133m)を下から見上げられるのでとても迫力がありました。
華厳滝、袋田の滝と共に日本三名瀑に数えられているようで、個人的にはゴルフのとき、よく近くを通る袋田の滝に行けば完全制覇です(w)

熊野那智大社(Kumano Nachi Taisha)

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SONY Cyber-shot DSC-P100 日本(Japan) 和歌山(Wakayama) 世界遺産(WorldHeritage) ツーリング(Touring) 2005年

これは本当は、熊野那智大社じゃなく、隣接している青岸渡寺(せいがんとじ)なんですよ。
ほとんどまともな写真が撮れていないので代わりにUPいたします。ここも一応、世界遺産に登録されております。

橋杭岩(Hashigui-Iwa)

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SANYO DMX-C5 日本(Japan) 和歌山(Wakayama) ツーリング(Touring) 2005年

熊野三山の熊野那智大社、熊野速玉大社を訪れた後、宿泊地に向かう途中でちょっと寄ってみました。
ここは大小40余りの岩柱が、約850mの列を成しそそり立っている不思議な景観の場所でした。(先日のNHKスペシャル MEGAQUAKE2の冒頭に登場しましたね)

和歌山(Wakayama)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 和歌山(Wakayama) GW登山ツーリング 2015年

俄かに晴れだした“大台ケ原山(Mt.Ōdaigahara)”を後にして、宿泊地の“和歌山(Wakayama)”にやって来ました。食事をして寝るだけだろうと、被写体としては全くのノーマークだったのですが、来てビックリ!昭和の街が残っていたり “にゃんのサンクチュアリー”が在ったりで、ホテルに到着するやシャワーも浴びずに、軽い興奮とともに街に繰り出しました(w) まずは“スマートボールニューホープ”から、温泉街でもあるまいし、今時、商店街にありますか!?

和歌山(Wakayama)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 和歌山(Wakayama) GW登山ツーリング 2015年

和歌山には6つアーケード街で構成された“ぶらくり丁商店街”がありました。ここみたいに頑張っているお店はあるのですが、平日の夕方にもかかわらず、殆ど人通りが無く、シャッター通り化一歩手前の状態でした。往時は“買い物客の前には人の頭しか見えないほどでまっすぐ歩けない”とまでいわれたくらい賑わっていたらしいですが、その面影は微塵もありませんでした(T-T*)

和歌山(Wakayama)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 和歌山(Wakayama) GW登山ツーリング 2015年

子供のころから東京のそこそこ人の多い所で育っていたので、大人になり、日本を旅する様になって、地方で“シャッター通り化した商店街”を目の当たりにした時、小さなショックを受けたことを覚えています。逆にそういう所から初めて出てきた若い娘が、渋谷や原宿の雑踏を見て“今日は何の祭りがあるんだろうか?”と思ってしまうのも無理のないことかもしれません(w)

和歌山(Wakayama)4

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 和歌山(Wakayama) GW登山ツーリング 2015年

かつてこのアーケードに通っていた人たちは、イオンとかのショッピングモールやバイパスのロードサイド店へ流れてしまっているのだと思うのですが、写真を撮る立場でなく、消費者としてはやはり便利できれいな所を選んでしまいますね。この“ぶらくり丁商店街”は活性化すべく、いろいろ手はうっているようですので、何とか成功してこう言った味のある風景は残していって欲しいですね。

和歌山(Wakayama)5

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 和歌山(Wakayama) GW登山ツーリング 2015年

6つアーケード街で構成された“ぶらくり丁商店街”は、ほぼ平行しているんですが、それを横に繋ぐ路地や、外れにもなかなか面白い場所が存在しました。この“つきじ横丁飲食街”は、多分2坪くらいのカウンター席だけの飲み屋の集合体だったんだろうと思いますが、もう完全に営業はストップのようで、後は取り壊しを待つのみと言った感じです。

和歌山(Wakayama)6

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 和歌山(Wakayama) GW登山ツーリング 2015年

死語っていろいろありますが“洋装店”っていうのも、もうほとんど聞かなくなった言葉ですね。生地を販売しているようなのでオートクチュールのお店なんでしょうか? ネットで2005年頃のこのお店や“つきじ横丁飲食街”の写真を見つけました。10年前はつきじ横丁、まだ現役だったんですね。 こういう被写体は撮れるうちに撮っとかないとと、つくづく思いました。

和歌山(Wakayama)7

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 和歌山(Wakayama) ネコ(Cat) GW登山ツーリング 2015年

上の写真のどん突きを左に折れると、この小さな広場に出ます。古い家を取り壊した跡地だと思うのですが、だれも手を入れない様なので雑草が生い茂っていたり、古自転車やガラクタが放置されていたりで、さながら“にゃんのサンクチュアリー”となっておりました。次の“にゃ~にゃ~の日”の在庫が心配なので(w) 残りの写真は次回22日のUPとさせていただきます。

和歌山(Wakayama)8

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 和歌山(Wakayama) ネコ(Cat) GW登山ツーリング 2015年

前にも書いたのですが、和歌山は食事をして寝るだけだろうと、被写体としては完全ノーマークだったのですが、素敵な被写体の宝庫でした。 これまでUPしてきた“ぶらくり丁商店街”の他に、この“にゃんのサンクチュアリー”が在りました。この路地と下の写真の原っぱは隣接していて、約7~8匹のにゃんが近所の人に支えられて生活しているようでした。それにしても手前の“三毛猫”の顔はなんとも個性的ですね!こんな少女マンガに出てきそうな“まん丸お目目”のにゃんはこれまで見たことはありません。

きららとジュレさん主催の“にゃ~にゃ~の日”の2回目の参加でございます。

和歌山(Wakayama)9

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 和歌山(Wakayama) GW登山ツーリング 2015年

ここは“ぶらくり丁商店街”にあったカメラ屋さんです。シャッターの看板が、連邦倒産法第11章の適用を申請している“Kodak”っていうのが時代を感じさせます。世界で初めてカラーフィルムやデジタルカメラを開発メーカーのようなんですが、この“ぶらくり丁商店街”と同様に栄枯盛衰ここにありといった感じですね。

和歌山(Wakayama)10

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 和歌山(Wakayama) GW登山ツーリング 2015年

この写真を撮ったときは“プチ工場萌え”な風景に出合えてラッキーと思っていたのですが、帰って調べたら、実はすぐ近くに“東燃ゼネラル石油和歌山工場”っていう、とっておきのSPOTがあったみたいです(T-T*) 殊、良い風景に出合うには勿論偶然もありますが、事前の調査の大切さを痛感いたしました。

和歌山(Wakayama)11

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OLYMPUS OM-D E-M1+M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 和歌山(Wakayama) GW登山ツーリング 2015年

“ぶらくり丁商店街”や、にゃんを撮った後、ホテルに戻りシャワーを浴び、外で美味しいピザとビールで心地よくなり、早朝5:35AMのフェリーに乗らなきゃならなかったので、即就寝でした。 寝坊せず、無事フェリーに乗り込み外を眺めると、こんな感じの“プチ工場萌え”な風景が、早速パチリパチリです(w)

和歌山(Wakayama)12

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 和歌山(Wakayama) ネコ(Cat) GW登山ツーリング 2015年

先月に引き続き和歌山の“にゃんのサンクチュアリー”での一枚です。このにゃんの個性的な凛々しい顔立ちが印象に残っております。

きららとジュレさん主催の“にゃ~にゃ~の日”の3回目の参加でございます。

高野山(Kōya-san)1

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED9-18mm/F4.0-5.6 和歌山(Wakayama) 高野山(Kōya-san) 2016GW登山ツーリング 2016年

まだ終わらない年末年始旅行のUPに加え、GWの写真も少しづつUPしてゆこうと思います。まずは、ここ数年漠然と憧れていた“高野山”への訪問の様子です。今年は早めの25日からスタートしたGW旅行なんですが、良くない予報の中東京から“高野山”まで雨具(バイク)なしで来れたのはラッキーでした。まずは今回泊まる宿坊の“持明院”にチェックイン致しました。

高野山(Kōya-san)2

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED9-18mm/F4.0-5.6 和歌山(Wakayama) 高野山(Kōya-san) 2016GW登山ツーリング 2016年

“高野山”での滞在時間もそれ程多くないので、直ぐにカメラを持って探索です。まず最初に訪れたのが、ここ“金剛峯寺”で、うまい具合に白装束のお坊さんを収めることが出来ました。この“正門”は現在の残っている“金剛峯寺”の建物の中で一番古く“文禄2年(1593年)”の再建だそうです。

高野山(Kōya-san)3

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED9-18mm/F4.0-5.6 和歌山(Wakayama) 高野山(Kōya-san) 2016GW登山ツーリング パートC(PartC) 2016年

“金剛峯寺”を後にして“壇上伽藍”にやって参りました。これが有名な“根本大塔”です。ここは“弘法大師(空海)”が高野山で最初に開いた場所ということで“奥の院”と並ぶ聖地とされているようです。日本で最初に建てられた多宝塔で高さ約48.5mあるそうです。現在の建物は昭和12(1937)年に再建との事です。少しでもありふれた写真にならないように“パートC(PartC)”で仕上げてみました。

高野山(Kōya-san)4

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 和歌山(Wakayama) 高野山(Kōya-san) 2016GW登山ツーリング パートC(PartC) 2016年

これは“壇上伽藍”の境内にある“中門”です。“天保14(1843)”年に焼失したものを開創1200年の記念事業として172年ぶりに昨年再建されたもののようです。東京ではすっかり終わってしまった桜なんですが、標高のせいかここではまだ見事な姿が見られました。ちょっとしたタイムスリップな感じを楽しむ事が出来ました♪

高野山(Kōya-san)5

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 和歌山(Wakayama) 高野山(Kōya-san) 2016GW登山ツーリング 2016年

これは“壇上伽藍”の境内にあるお堂にかかっていた“五色幕(ごしきまく)”です。よく目にはするのですがどう言うものかよく分からなかったので調べてみたら、仏教の寺院であることを表し、特別な行事が執り行われる際に正面に取付けられる幕だそうです。古びた建物もこの“五色幕”で一気に華やかな雰囲気に変わってしまいますね。

高野山(Kōya-san)6

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 和歌山(Wakayama) 高野山(Kōya-san) 2016GW登山ツーリング 2016年

これは“金剛峯寺”の西の門で見かけた“釘隠し”です。これもお城やお寺とかでよく目にはするのですが、正式名称は知りませんでした。花飾りみたいなのは、実は葉を模しているようで“六葉釘隠”というそうです。色々知らないことが多いので勉強になります(w)

高野山(Kōya-san)7

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 和歌山(Wakayama) 高野山(Kōya-san) 2016GW登山ツーリング 2016年

駆け足でしたが東側の見どころの“金剛峯寺”や“壇上伽藍”での撮影を終え、西の“奥の院”へやって参りました。GWちょっと前の雨の夕刻、人影もまばらで本当に雰囲気がありました。負け惜しみではなくここに限っては雨が降ってて本当に良かったように思います。

高野山(Kōya-san)8

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 和歌山(Wakayama) 高野山(Kōya-san) 2016GW登山ツーリング 2016年

“空海の御廟”へ向かう参道である“奥の院”は“一の橋”からが結界となっていて、その先は“人間の世界”ではないと言われているそうです。確かに先入観なしで訪れても“何か”を感じさせる雰囲気はありますね。

高野山(Kōya-san)9

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OLYMPUS OM-D E-M1+M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 和歌山(Wakayama) 高野山(Kōya-san) 2016GW登山ツーリング 2016年

“奥の院”の参道には“豊臣秀吉、織田信長、石田光成、明智光秀”などの錚々たる戦国武将の墓があることで有名なんですが、もう一つ外せないのがこの“お化粧地蔵”さんなんですよね。この地蔵様お化粧をしてあげると綺麗になるという言い伝えがあるそうで、自分は現場は見れませんでしたが、TVの旅番組の時はかなりお年を召した方が一生懸命でした(w)

高野山(Kōya-san)10

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 和歌山(Wakayama) 高野山(Kōya-san) 2016GW登山ツーリング 2016年

いよいよ“奥の院”の参道を“御廟橋”のところまで歩いてまいりました。この先にあるのが最奥部の“弘法大師御廟”で、ここでは現在も“空海”が往きて禅定を続けているとされているんですよね。(1200年間もの間、ずっと1日2回食事が運ばれています) 故にとても神聖な場所され、撮影もこの“御廟橋”までということで御座いました。“信じるか信じないかはあなた次第”の世界なんですが、平成の世、まだこんなミステリーな話が残っているというのも日本は奥深いですね。

高野山(Kōya-san)11

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 和歌山(Wakayama) 高野山(Kōya-san) 2016GW登山ツーリング 2016年

あまり時間的余裕のなかった“高野山”の散策だったのですが、とりあえず押さえる所は押さえる事が出来たので“宿坊”へと戻りました。程なく用意されたのがこの“精進料理”で、アルコールとともに舌鼓を打ちました。“精進料理”は勿論初めてではないんですが、ここまで本格的なのは未体験でした。見た目の美しさもさることながら味も正直美味しかったし、本当に久しぶりにリラックスして良い食事が出来たなという感じでした♪

高野山(Kōya-san)12

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED9-18mm/F4.0-5.6 和歌山(Wakayama) 高野山(Kōya-san) 2016GW登山ツーリング 2016年

“宿坊”での美味しい“精進料理”を食べた後は、長時間のバイク移動と“高野山”の散策による疲れで爆睡でした。6:30分のからの“朝のお勤め”のあと“大峰山”へと出発するまでの間、少しばかり泊まった“持明院”の様子を撮ってみました。

高野山(Kōya-san)13

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED9-18mm/F4.0-5.6 和歌山(Wakayama) 高野山(Kōya-san) 2016GW登山ツーリング 2016年

これは“持明院”の美しい襖絵で、どなたかは分かりませんが、多分“狩野派”の画家の作のように思います。絵とは関係ないのですが“高野山”での“外国人観光客”の多さは凄かったですね。歩いていても目立つのは外国の方ばかり、宿坊の“朝のお勤め”なんか、参加者の80%位が外国の方でした!これから日本の観光地はどんどんこんな感じになって行くんでしょうね。

高野山(Kōya-san)14

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ 和歌山(Wakayama) 高野山(Kōya-san) 2016GW登山ツーリング 2016年

これは泊まったお部屋の“広縁”からの中庭の眺めです。新録の“モミジ”の奥には見事な“枝垂れ桜”の花が・・・・・・・ 本当に日本って好いなと思わせる風景です。こんなシーンをパチリした後、百名山の“大峰山”へと向かいました。慌ただしい滞在の“高野山”でしたがいい思い出となりました。
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街中で、アウトドアで・・・・・
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♥ 10年位前の腕も、機材も「超へなちょこ」な頃の写真も、躊躇せずにUPします(w)

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