バガン(Bagan)1

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OLYMPUS OM-D E-M10mkⅡM.ZuikoDigitalED14-42mm/F3.5-5.6EZ ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

夜行バスの運航はかなり快適で、爆睡から目覚めたら“バガン(Bagan)”の入口である“ニャウンウー(Nyaungu)”のバスターミナルに無事到着でした。まだ暗かったので“サンライズ”には間に合うだろうと、直ぐにタクシーで撮影スポットのここ“シュエサンドーパヤー(Shwesandaw Paya)”に向かいました。

バガン(Bagan)2 by空倶楽部

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OLYMPUS OM-D E-M10mkⅡM.ZuikoDigitalED14-42mm/F3.5-5.6EZ ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

今回の空倶楽部は朝一で何とか間に合った“シュエサンドーパヤー(Shwesandaw Paya)”からのサンライズの様子です。今回の旅の大きな目的の一つがこの光景を写真に収めることだったので達成できて本当によかったです♪ 次の朝は写っている気球に実際に乗ってまいりました。その様子は次回の空倶楽部でお届けしたいと思います。

バガン(Bagan)3

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OLYMPUS OM-D E-M10mkⅡM.ZuikoDigitalED14-42mm/F3.5-5.6EZ ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

これは“シュエサンドーパヤー(Shwesandaw Paya)”からの西側方向の様子です。朝の陽で多数の“パゴダ(仏塔)”がオレンジに美しく染められております。これも代表的な“バガン(Bagan)”らしい風景の一つだと思います。

バガン(Bagan)4

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OLYMPUS OM-D E-M10mkⅡM.ZuikoDigitalED14-42mm/F3.5-5.6EZ ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

“シュエサンドーパヤー(Shwesandaw Paya)”で念願の一枚を撮った後、ホテルのある“ニャウンウー(Nyaungu)”に戻って参りました。まだ時間が早くチェックイン出来ないということなので、カメラ片手に時間をつぶすことに、近くで面白そうな“マーケット”を見つけたので散策してみることにしました。

バガン(Bagan)5

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) ネコ(Cat) 2016年

今回のにゃ~にゃ~の日は“バガン(Bagan)”の“ニャウンウー市場”で出合った“ニャン”たちからの一枚でございます。この市場には若い“ニャン”たちの溜まり場があって、一緒にじゃれたり、撮影したりと、癒しの時間を過ごすことができました♪


きららとジュレさん主催の“にゃ~にゃ~の日”の15回目の参加でございます。

バガン(Bagan)6

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OLYMPUS OM-D E-M10mkⅡM.ZuikoDigitalED14-42mm/F3.5-5.6EZ ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

この緑の葉っぱは“ミャンマー(Myanmar)”を旅行中よく見かけたのですが、綺麗だったのでなにかも分からず写真を撮っておりました。帰って調べてみたら“ビンロウ(檳榔)”と一緒に口に入れる“キンマ(蒟醤)”という植物の葉っぱだと分かりました。 右側の種みたいなのが、多分“ビンロウ(檳榔)”だと思います。

バガン(Bagan)7

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OLYMPUS OM-D E-M10mkⅡM.ZuikoDigitalED14-42mm/F3.5-5.6EZ ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

旅行中の“ミャンマー(Myanmar)”でよく目にしたのが、この女の子たちが顔に塗っている“タナカ”という化粧品兼日焼け止めなんですよね。初めは妙に感じていたのですが、2日目くらいからは何にも感じなくなってしまうから不思議です(w)

バガン(Bagan)8

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OLYMPUS OM-D E-M1LumixGxVARIO7-14mm/F4 ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

そこそこいい時間になったので“ニャウンウー市場”での撮影を切り上げ、ホテルにチェックインし、シャワーを浴びて一息ついてから、電動スクーターをレンタルし“オールドバガン(OldBagan)”へ向かいました。メインは“仏塔&寺院”巡りで、最初に訪れたのがここ“ブーパヤーパゴダ(Bupaya Pagoda)”です。

バガン(Bagan)9

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

これは1131年に建立された“シュエグーチー寺院(Shwegugyi Temple)”の様子です。“オールドバガン(OldBagan)”は電動スクーターで回ったのですが、それが正解でした。とても暑い中レンタサイクルで回るのは個人的には自殺行為?の様に思いました。

バガン(Bagan)10

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

これは“オールドバガン(OldBagan)”のメインゲートである9世紀に建てられた“タラバー門(Tharabha Gate)”の様子です。もちろん全景も撮っているのですが、出来が今一だったので、門に収められている民間信仰である“ナッ神”と供養しているお婆さんのUPといたします。

バガン(Bagan)11

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

“オールドバガン(OldBagan)”の様子のUPはちょっと中断して、前回の空倶楽部でサンライズをUPした“シュエサンドーパヤー(Shwesandaw Paya)”からのサンセットの様子です。朝もかなりのものでしたが、夕方は観光バスも押し寄せて大変な人の数でした。サンセットよりマジックアワーの方が綺麗だったのですが、殆どの人は陽が落ちたらすぐ撤収で、なんとも勿体ないなと思っておりました。

バガン(Bagan)12 by空倶楽部

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OLYMPUS OM-D E-M1+M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

今回の空倶楽部は予告とおり、早朝乗った“気球(バルーン)”からの様子です。“シュエサンドーパヤー(Shwesandaw Paya)”からのサンセット同様、これも押さえておきたかったシーンだったので成就できてラッキーでした♪

バガン(Bagan)13

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

“気球(バルーン)”は2005年にトルコの“カッパドキア(Cappadocia)”で乗って以来11年振りだったのですが、現場でのバーナーからの轟音、乗ってからの妙な安定感etc、すぐに当時の記憶が甦って来ました。

バガン(Bagan)14

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

最近では“ドローン撮影”のおかげでよく見受けられるようになった“バーズ・アイ・ビュー”なんですが、やっぱり“気球(バルーン)”に実際に乗って静けさの中ゆったり流れながら眺める眼下の風景はまた格別なものです。

バガン(Bagan)15

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

バガン(Bagan)”での“気球(バルーン)”のアクティビティは3社で連携して運営されているようです。自分が乗った会社のバルーンは黄色で、その他が赤と緑色でした。撮影は主に他社のバルーンが多かったのですが、どの色も“バガン(Bagan)”の風景によくマッチして上手く絵になっておりました。

バガン(Bagan)16

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

“気球(バルーン)”からのサンライズや陽に染まった仏塔などがとりわけ美しいのですが、こう言った庶民の暮らしの俯瞰も楽しみの一つです。鳥たちはいつもこんな目線で人間様を観察しているのですね(w)

バガン(Bagan)17

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

小一時間ほど飛行を終え“気球(バルーン)”は決められた着地場所にお降り立ちます。この後、地上に用意されたテーブルで飛行の無事を祝いシャンパンで乾杯し、軽食を頂いたあと解散でホテルまで送ってもらいました。そこそこ高価なアクティビティなのですが十分価値ありと思える体験でした♪

バガン(Bagan)18

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

“気球(バルーン)”での飛行を終え、一度ホテルに戻り、昨日に引き続き再び“オールドバガン(OldBagan)”を訪れました。どこで撮ったか忘れましたが、イケメン仏像なのでとりあえずUPです。後光として“電飾”が輝いているのはもう驚かなくなりました(w)

バガン(Bagan)19

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

これは以前UPさせて頂いた“オールドバガン(OldBagan)”のメインゲートである“タラバー門(Tharabha Gate)”の門の左側に収められている“ナッ神”の様子です。 やっぱり“仏像”とはかなり違う容姿ですね。

バガン(Bagan)20

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

これは“シュエグーヂー寺院(Shwegugyi Temple)”の“仏像”だったと思います。ここ“バガン(Bagan)”においては“仏像”は由来とかご利益とかは関係なく“見た目”だけが撮る基準となっております(w)

バガン(Bagan)21

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

これは“バガン(Bagan)”で必見ポイントとされている“アーナンダ寺院(Ananda Temple)”の“迦葉仏(Kasyapa)”です。顔の表情と“手の組み方”がユニークだったので1枚パチリしてみました。

バガン(Bagan)22

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱ ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

“アーナンダ寺院(Ananda Temple)”は“バガン(Bagan)”の必見ポイントとされているだけあって、他の寺院と比べ観光客でごった返しでした。参道ではあまり宗教とは関係ないお土産屋もあり、こんな“アウン・サン・スー・チー (Aung San Suu Kyi)”の本までもが販売されておりました。

バガン(Bagan)23

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OLYMPUS OM-D E-M1M.ZuikoDigitalED14-150mm/F4.0-5.6Ⅱミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) ネコ(Cat) 2016年

今回のにゃ~にゃ~の日も“バガン(Bagan)”の“ニャウンウー市場”で出合った“ニャン”たちからの一枚でございます。少し暗めの所で撮っているので黒目が大きく上目使いが可愛いです!


きららとジュレさん主催の“にゃ~にゃ~の日”の16回目の参加でございます。

バガン(Bagan)24

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OLYMPUS OM-D E-M10mkⅡM.ZuikoDigitalED14-42mm/F3.5-5.6EZ ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

写真の中で“もやし”とか“大根”は分かるのですが、後は殆ど見たことのない野菜たちです。大人になってからの途上国の旅行では、食あたりを避けるため、あまり“食のチャレンジ”はしなくなったのですが、炒めたら美味しそうで何となく興味をそそってまいりますね(w)

バガン(Bagan)25

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OLYMPUS OM-D E-M10mkⅡM.ZuikoDigitalED14-42mm/F3.5-5.6EZ ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

“ニャウンウー市場”の西の外側の様子です。荷物を“頭や肩”に載せて運ぶ女性たち、ちょっと異国情緒っぽく、また何か懐かしさを覚える風景ですね。

バガン(Bagan)26

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OLYMPUS OM-D E-M10mkⅡM.ZuikoDigitalED14-42mm/F3.5-5.6EZ ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

“ニャウンウー市場”は地元民用の衣料、食料、雑貨と観光客用の骨董、お土産の店が所狭しとひしめき合っていました。それぞれちゃんとエリア分けされていて、一筋小道が違うと光景がガラッと変わるので散策してて飽きることがありませんでした。

バガン(Bagan)27

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OLYMPUS OM-D E-M10mkⅡM.ZuikoDigitalED14-42mm/F3.5-5.6EZ ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

“ゴーヤ”、“ブロッコリー”、“オクラ”、“インゲン”、“ナス”、“球根?”が、ただ並べられているだけですが、個人的には美しさを感じさせられた光景でした。

バガン(Bagan)28

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OLYMPUS OM-D E-M10mkⅡM.ZuikoDigitalED14-42mm/F3.5-5.6EZ ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

ここは“ニャウンウー市場”の“鮮魚エリア”ですね。ナマズや小魚を前に“タナカ”を塗った女性たちが商いをしております。撮ってはいないのですが、この対面が“精肉エリア”だったと思います。

バガン(Bagan)29

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OLYMPUS OM-D E-M10mkⅡM.ZuikoDigitalED14-42mm/F3.5-5.6EZ ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

ここは“乾物屋さん”なんでしょうか? お店の人はそれ程意識はしていないのでしょうが、商品のディスプレイに美を感じさせられてしまします。

バガン(Bagan)30

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OLYMPUS OM-D E-M10mkⅡM.ZuikoDigitalED14-42mm/F3.5-5.6EZ ミャンマー(Myanmar) バガン(Bagan) アジア(Aisa2016) 2016年

この“ニャウンウー市場”では、奥のおじいさんのような男の店員は珍しく、殆どが“タナカ”を塗った女性たちです。彼女らのカラフルな“ロンジー(民族衣装)”が、この混沌とした市場の中で映えるのでドンドン撮影枚数が増えてしまいます。
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GOCCI・ゴッチ

Author:GOCCI・ゴッチ
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街中で、アウトドアで・・・・・
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